恋愛をしよう!姫原学校!!新規なので、ジャンジャン生徒募集!なりきり掲示板

恋愛をしよう!姫原学校!!新規なので、ジャンジャン生徒募集!

  • ココは、姫原学校という男女共学の学校。

    ルール
    ・いじめなし!
    ・裏行為は別スレで!
    ・この学校内での行為は、キス、Dキス、押し倒しのみ可とする。

    校長は、百瀬久留巳と同一人物です。

    名前/百瀬久留巳(ももせくるみ)
    学年/高校一年生
    性格/おとなしい性格、だが、微笑むこともあるが、大笑いはしない。気遣いができる。優しい。顔を赤くすることが多い。恥ずかしがりや。
    用途/153センチの小柄な体系。髪は、きれいなストレートで長い。普段は横縛り。
    その他/彼氏を持ったことがないので、この学校で彼氏を持つ!ことが目標。母親が亡くなっていて、いつも暇があれば母の写真を見つめている。
    一言/あっ…よろしくおねがいします…///(頬を赤くし

    入学者は届け出を出してくださいねー
    名前/ふりがな
    学年/高校 年生
    性格/
    用途/
    一言/

    ココの掲示板に来るのは初めてなので、いろいろ教えてもらえるとありがたいです。

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • くるみ>
    んなくるみが泣くようなことじゃねぇ
    学校内にいるんだからなんとかなるだろ(相手の頭を撫でてやり微笑み)

    春奈>
    謝らなくてもいい、嫌いにもならねぇ
    ほら行くぞ(立ち止まるとため息をつき相手に手を差しだし)

  • 凜くん>
    ・・・、ごめん、なさい・・
    (保健室へと踵を返す相手の背中を切なげに見つめると、一歩近づき謝り、「・・迷惑、かけてばっかで・・。・・・・・春奈の事、嫌いに、ならないで・・・ッ」と言えば相手を見て)


    久留巳ちゃん>
    ・・・よし、まずは下準備をしなきゃね。
    (道具と使う材料を一通り確認し、必要なものを出せば上記を言い、腕まくりをして)

  • 凛>
    そっか…(ソワソワしながら周りを見て

    どこいったんだろ…(半泣きで

  • くるみ>
    いや、関係ない話をしたんだ
    今度アイツ等とつるんでちょっとする予定だからな(首を横に振ると苦笑を漏らし)

  • 凛>
    ・・・何か分かった?(心配そうに相手に聞き

  • くるみ>
    …悪いな、また探すぞ(仲良さそうに話すと別れを告げ相手の方を戻っていき)

  • 凛>
    だ…大丈夫かなぁ…(相手の行動をじっと見て

  • くるみ>
    ……(数人の男女のグループに声をかけなにかを話し)

  • 春奈さん>
    がんばります(微笑み

    凛>
    へ!?う、うん…(相手が走っている後姿を見て

  • くるみ>
    ん…?ちょ、待ってろ!(なにかを見つけると走ってどこかへ行き)

    春奈>
    …ったく、保健室に戻るぞ(溜め息を吐くと保健室に向かい歩き)

  • 久留巳ちゃん>
    でしょ?・・意外に、作ってみたら簡単だよ
    (相手の様子に小さく笑みを零すと、上記を言い、微笑み)


    凜くん>
    ・・・、
    (相手に怒られるかな、と思い、きゅ、と瞼を閉じて)

  • 凛>
    うんっ…どこだろう…(あたりをきょろきょろ見渡し

  • くるみ>
    そうだな、泣かせたまんますませられないもんな(頷くと辺りを見渡し探し)

    春奈>
    …春奈?(振り向くと相手を探し視界にとらえると走って相手に近づき)

  • 春奈さん>
    っ!
    あぁ!食べたことあります!(相手を見て微笑み
    これっ…作るんですか?(恐る恐る聞いて

  • 久留巳ちゃん>
    ・・・あった、これこれ!
    (アイスボックスクッキーの写真を発見すると、相手の服をくい、と少し引っ張って)


    凜くん>
    ・・・、・・・ッ、凜くん・・ッ!!
    (相手が自分を探していると分かった為か、立ち上がると、涙が止まっていないにも関わらず、此方が相手の声の元に近づき、相手の後ろ姿を見つけると、嗚咽混じりの声をなんとか収めて、今出せる精一杯の声で、相手の名前を呼び)

  • 凛>
    泣いてた!?
    …早く探そう!(相手の腕を引っ張り

  • くるみ>
    ん?ちょっと春奈をな…
    アイツさっき泣いてて心配でよ(苦笑を漏らすと溜め息を漏らし)

  • 凛>
    誰か探してるの?

  • 春奈>
    …居ねーな(ため息を着くと辺りを見渡し違う方向を探しに行き)

  • 春奈さん>
    ほ、ほぅ…(相手が分厚い本を取り出しているのをみて、本格的…と思ってじっとみて

  • 久留巳ちゃん>
    ん−・・・。でも。多分食べた事、あると思うよ?
    (上記を言うと、お菓子大辞典、と書かれた分厚い本を取り出し、クッキーの類からアイスボックスクッキーを探し)

  • 春奈さん>
    すみません・・・全く・・・(苦笑いしながら頭をかき

  • 久留巳ちゃん>
    ・・・知らない?アイスボックスクッキー。
    (相手の様子に上記を言いつつ、使う道具をそろえていき)

  • 春奈さん>
    ボ、ボックス??(頭にはてなを浮かべながら相手についていき

  • 凜くん>
    ・・・!
    (相手の声が聞こえると、蹲っていた顔を上げて、まだ目に涙を溜めたまま辺りを見渡し)


    久留巳ちゃん>
    じゃ、ボックスクッキー作ろっか!
    (にこ、と微笑むと上記を言い、材料を探しに)

  • 春奈さん>
    えーと…じゃあ…クッキー…とか?(そういって相手を見て

  • 春奈>
    …ああ、俺だ
    蓮、春奈を探してやってくれ…ああ、泣いててな
    俺よりおまえのほうがいいだろ…じゃあな(電話をかけると軽く話し自分なりに当たりを探し溜め息をつき「どこにいるんだ、かくれんぼは嫌いだ」と響くくらいの声を上げ辺りの注目を集めながらも気にせず)

  • 久留巳ちゃん>
    ね、久留巳ちゃんは何が食べたい?
    (相手に一度微笑むと、小首傾げて尋ね)

  • 凛>
    むぅ・・・(ムッとしながらも相手の後ろについていき

    春奈さん>
    あ、そうでした(えへへと苦笑いして

  • 凜くん>
    ・・・、ッ
    (何時もならば相手の声はどんなに遠くても聞き逃さないのだが、今は取り乱していて、相手の声など聞こえるはずもなく)

  • 春奈>
    ど~こ行ったぁ?鬼ごっこは苦手なんだよ…
    蓮がいりゃあな~(相手を捜して周りガシガシと頭を掻き上記を述べ溜め息をつき)

  • 凜くん>
    ・・・・、ッ、
    (暫く歩いて、殆ど人通りも無い廊下に辿り着くと、しゃがみ込み、蹲り、相手の前では強がって見せなかった弱みを、誰も周りに居ない事を確認すれば出し。蹲ったまま、「ぅ、ぐ・・・ッ、・・す、き・・・ッ・・!・・凜、君・・ッ」と一人でもまだ涙を我慢しながら)

  • 春奈>
    …ったく、俺ぁ女の涙だけには弱いなぁ(困ったように頭を掻くとゆっくり扉に近づき扉に手をかけ自分が出れるくらいまであけると外に出て行き相手を追いかけ)

  • 凜くん>
    ・・・・、・・大丈夫。
    (相手の言葉にドアを開けた所で少し動きを止めるが、今相手に自分の気持ちを伝えても相手に迷惑で、ふられた時の悲哀に耐えられるとも思えず、上記を小さい声で言うと、開けたドアから外に出て)

  • 春奈>
    …なんか辛いことでもあったのか?
    んな辛そうな顔されんの俺嫌いなんだ(真剣な表情を浮かべ背中に向かって声をかけ)

  • 凜くん>
    ・・、・・・ごめん、
    (相手の顔を少し見ると、淋しそうな、辛そうな表情を浮かべて俯き、上記を小さく言うと、一歩下がって振り返り、保健室のドアへ向かい)

  • 春奈>
    …春奈、いまは寝ろ(相手の腕を自分から離すと相手と向き合い)

  • 凜くん>
    ・・・、
    (何も言葉を発する事無く、只只、弱々しい力で抱きついたままで)


    久留巳ちゃん>
    ん?
    (どうするかを聞かれては、首を傾げ、「どうするって・・、お菓子、作るんじゃないの?」と言い)

  • くるみ>
    ……(気づいて居らず大きな欠伸を漏らすと保健室に入っていき)

  • 凛>
    っ!!ぅ…(「注目を浴びる」の一言で一気に何も言えなくなりシュンとして

    …凛の意地悪…(相手に聞こえないようにボソッとつぶやき

  • くるみ>
    忘れたなぁ(振り向くと相手の口を塞ぎ「あんまりウルサいと注目を浴びるぞ」と付け加えまた歩き始め)

  • 凛>
    りーんー><
    もう一回言ってよー(背伸びをしてポカポカと肩を叩いて

  • くるみ>
    ん~?さあなんて言ったかなぁ~(肩を竦め「忘れた」と付け加えクスクスと笑い)

  • 凛>
    …?聞こえなかった!もう一回言って!(振り向いて相手のところに走って言い

  • くるみ>
    素直じゃない子は…(…のところをボソッと言うと相手に背を向け保健室へと向かうべく歩き始め)

  • 凛>
    うううっ…うるさいっ!!//(スタスタと早歩きして

  • くるみ>
    …積極的ぃ♪(相手の背中に向かって冷やかし←)

  • 凛>
    …ないもんっ…っ(不意にキスをし

    っじゃ!さよならっ(恥ずかくなってさっさと相手から離れ

  • くるみ>
    あるんだよ(クックッと喉で笑うとん?と相手を見やり)

  • 凛>
    なっないっ!///

    …凛…(相手の顔に近づき

  • くるみ>
    そんなことあるだろ(クスクスと笑い)

  • 春奈さん>
    ふぅ…(ため息をつき
    さて、…どうしますか?(苦笑いしながら相手に尋ね

    凛>
    …そっ…そんなことはないっ///(顔を真っ赤にして相手に背を向け

  • 春奈>
    …どうした、春奈(立ち止まると振り向くことなく「なんか不安か?」と尋ね)

  • 凜くん>
    ・・・、
    (ベッドに直行する相手の背中を少し見つめると、相手の後ろから近づいて、後ろからぎゅ、と弱々しく抱きついて)


  • 春奈>
    …着いたぞ、いまは寝て気持ちを落ち着かせろ
    どんだけ泣こうが気にしないから(保健室の扉を開けるとどこか淋しそうな表情を浮かべ笑みを浮かべるとベッドに直行して)

  • 凜くん>
    ・・・、い、いやな事、ばっか・・・・。だけど、ッ、凜くんは、悪くないもん・・。ッ
    (「春奈が、悪いんだもん・・。ッ」と続けると、やはり相手から彼女の話を聞くのは辛かったのか、俯いてそれを隠しつつ歩き)

  • 春奈>
    俺?くるみに意地悪した覚えはあるが…春奈にとってイヤなことしたんだな…悪い(前向いたまま言うが声は反省したように)

  • 凜くん>
    ・・・、
    (相手の言葉を聞きつつ、なんとか泣き止むと、「凜くんの、せいだもん・・・ッ」と後ろを歩いた状態のまま言い)

  • 春奈>
    蓮じゃないならアイツ等でもないしなぁ…(相手の歩幅に合わせゆっくりと歩き仲間の顔を思い浮かべながら原因を考え)

  • 凜くん>
    ・・、
    (原因が蓮ちゃんかと聞かれると、それは違う為に、思いっきり首を横に振り、相手の言葉に頷くと、相手の服の袖をぎゅ、と握り、後ろから着いて行って)

  • 春奈>
    んなこと言われてもなぁ…
    蓮にいじめられたか?(困ったように頭を掻くと思い当たる原因を口にするも「まあ、まず保健室行くぞ」と付け加え)

  • 凜くん>
    心が痛い、よぉ−・・・ッ
    (『体がいてーのか?』と聞かれては首を横に振り、ぽろぽろと零れる涙が止まらないまま上記を言うと)

  • 春奈>
    そうか!んじゃ一緒に行こうぜ(ニッと無邪気に笑むが相手が泣き始め「どうした?体がいてーのか?」と心配になり慰め)

  • 凜くん>
    ・・ッは、春奈も、行く・・ッ。
    (あぐあぐと、泣くのを我慢しながら上記を言うと、何か色々な思いが駆け巡り
    、「ごめん−・・ッ」と謝り、ぽろぽろと涙をこぼして)

  • 春ちゃん>
    その調子で頑張っておいで!(相手に向かって手を振ると柔和な笑みを浮かべ「頑張って」とちいさく呟き)

    春奈>
    んぁ?おぉ、春奈か
    どーした?(弁当を受け取り女子に手を振って別れると相手に近づいていき声をかけ)

  • 蓮ちゃん>
    ・・・、・・
    (相手に勇気付けられると、大きく頷き、不安やらなんやらで涙目になってしまった目をそのままに、「うん、」と返事をし、「ありがとう」と一つお礼を言うと、屋上を後にして)


    凜くん>
    ・・・、ッり、凜、くん・・ッ!、
    (屋上から走り、保健室への廊下を急ぐと、女子からお弁当を受け取っている相手を発見し、息を切らし涙目のまま相手の名前を呼び)


    久留巳ちゃん>
    ・・あ、ごめんね?・・・えへへ・・、
    (吃驚させてしまったことに気付くと、謝るのだが、その後また嬉しそうに笑みを零し)

  • くるみ>
    ホント顔にでやすいよな(楽しそうに言うと相手から離れ)

  • 春奈さん>
    っ!
    びっくりしたぁ…(自分の胸を手で押さえ

    凛>
    っ!!///
    …かぉっ…近いっ…ですょっ?///(声を震わせながら言い

  • 春ちゃん>
    …そっか、不安なんだね?
    でも春ちゃんは明るく元気じゃん!凛はそんなこと気にしないよ
    それに彼女が居たって奪ってやる!って気持ちで行ったら大丈夫!(元気づけるように言うと相手の頭を撫でそっと抱き締め「大丈夫」と優しく言い)

    春奈>
    …ん、ありがとう
    悪いな、いつも(ほかのクラスの女子からお弁当を受け取り)

  • 蓮ちゃん>
    ・・・、で、も、・・しつこいとか、思われたくないもん・・。
    (背中を押されては怖ず怖ずと上記を言い、「・・それに、凜くん彼女居るって聞いたし、」と、耳のいい人ならば聞こえるくらいの声の大きさで呟き)


    凜くん>
    ・・・、
    (相手が居なくなった後、屋上で俯き)


    久留巳ちゃん>
    ・・・あ、久留巳ちゃん、春奈の事名前で呼んでくれたぁッ!
    (相手が自分の事を名前で呼ぶと、ぱぁ、っと嬉しそうに微笑み)

  • くるみ>
    …そうやって顔にでやすいとことかな(相手の顎に手をやりこちらを向かせるとまじめな表情で顔を近づけ)

  • 春奈さん>
    春奈さんはお菓子作りとかできるんですね、すごいなぁ(相手をじっとみてやっぱり可愛いなぁ…と思いながら中に入って

    凛>
    か、かわ、いい…?
    …!!(少し時間がかかって理解し一気に顔が真っ赤になり
    うううっ嘘だっ!嘘をつくなっ!///(恥ずかしいのを隠すように強い口調で言い

  • pl/落ちます!
    また次返します!

  • 春ちゃん>
    んぅ?どうかしたの?(相手のほうを見やり首を傾けると凛のあとを見つめる彼女に「追いかければ?」と軽く背中を押し)

    春奈>
    ……(大きくあくびをすると周りの視線も気にせずつかつかと歩き)

  • 蓮ちゃん>
    ・・、ふふ、
    (相手の様子が小さい子供の様で可愛らしく、つい笑みを零すと)


    凜くん>
    ・・・、
    (本当は今すぐにでも相手を追いかけたいのだが、あまりしつこくして、嫌われるのは嫌なので、追いかけるのを躊躇い)

  • くるみ>
    まあいいじゃねぇーかよ、可愛いんだからな(冗談っぽく言うが最後はちょっと真剣にいい相手の頭を撫で)

    春ちゃん>
    うん!蓮ちゃんかぁ~ちょっと聞いた!?蓮ちゃんだって~(仲間に嬉しそうに報告するとルンルンになり←)

    春奈>
    …保健室だ(眠そうに答えるとそれだけ言い残し屋上を後にし)

  • 蓮ちゃん>
    ん−っと・・・。じゃあ、蓮ちゃんでッ
    (好きに呼んで、と言われても普通の呼び方しか思いつかず、上記を言えば、にこ、と人懐っこく微笑み)

    凜くん>
    ・・あッ、どこ行くの、
    (屋上の扉へと歩き出した相手を見ると、ほぼ無意識に寂しげな声色で上記を言い)

    久留巳ちゃん>
    だ−いじょうぶッ。だって春奈だもん。
    (心配気な相手に上記を言えば扉を開け、「さ、入って」と言い)

  • 春奈さん>
    え、あの、本当に大丈夫でしょうか…(鍵を開けている相手の後ろで小さく声をかけ

    凛>
    お、おもしろい!?
    馬鹿にした!?ひっ…ひどいじゃないかっ!(プンプン怒って相手の鳩尾をドンドン叩き

  • 春奈>
    凛:ん?まったく…(小さくため息をつくとタバコの煙を吐きだし火を消すと吸殻を灰皿にいれ屋上の扉へと歩きだし)
    蓮:私は小倉蓮、好きに呼んで(ニッと自分を指さすと「そう?」と首を傾けポケットにしまい)

  • 蓮ちゃん、凜くん>
    うん、ッ。・・・あ、遠慮しとく
    (あだ名を聞けば、嬉しそうに微笑み、煙草を勧められては流石に断り、凜君が蓮ちゃんを咎めれば、くい、と弱めに凜君の腕を引っ張り、「大丈夫だよ、」と言い微笑めば)

  • 春奈>
    蓮:じゃあ…春ちゃんって呼ぶね!よろしく!あ、タバコいる?(考える素振りを見せるとあだ名を考え相手に伝えるとニッと無邪気に笑みタバコの箱を差し出し)
    凛:蓮…(溜息をつくと「俺たちじゃないんだぞ」と咎め)

  • 蓮ちゃん、凜くん>
    うん・・ッ
    (凜君に、本当に嬉しそうに返事をすれば、名前を聞かれた為に、蓮ちゃんの方を振り向き、「え、っと・・・。・・ごほん。・・中村春奈です、よろしくねッ」と、何時もの調子を取り戻そうと一つ咳マネをしてから、自己紹介をすると、微笑み)

  • 春奈>
    凛:良かったな、友だちになれて(子どもをあやすように背中を撫でてやり)
    蓮:変な子だね(アハハと可笑しそうに笑い「名前は?」と尋ね)

  • 蓮ちゃん、凜くん>

    ーッ
    (蓮ちゃんの言葉を聞くと安心したのか、撫でられたまま、凜君にぎゅ、と抱きついて、「よ、良かったぁ・・ッ」と言い)

  • くるみ>
    いや反応が面白いなあ~って思ってな(クスクスと笑い相手の頭を撫で髪をぐしゃぐしゃにして←)

    春奈>
    蓮:友だち?別にいいよ~っていうか私たちって友だちじゃなかったっけ?
    凛:さっき会ったばっかりだろ?よかったな、春奈(空に向かってタバコの煙を吐き出すときょとんっとした表情をして凛のほうを向くと冷静に突っ込み相手の頭を柔和な笑みを浮かべ撫で)

  • 久留巳pl様>
    了解です^^

  • 久留巳ちゃん>
    ・・・つ−いたッ
    (家庭科室に着くと、何やらポケットをごそごそして、家庭科室の鍵を出し)


    蓮ちゃん、凜くん>
    ・・・あ、あ、ぁ、の、ぅ・・・。ッお、お友達に・・・なって、くださいッ
    (凜君に背中を押されると、ぎゅ、と口を一回結び、ぱくぱくしながらも開くと、てんぱっているのか、改めて言い過ぎて何の申し込みだよ、って感じになってしまい、言った後に羞恥を感じて赤くなると、凜君を見て)

  • ごめんなさい!

    落ちます!

  • 凛>
    やっぱりそうだぁー(相手にしがみつきながら喚いて
    何!?何がおかしいの!?(「私の顔に何か付いてる!?」と言い自分の顔に手を当て

  • くるみ>
    よく言われる(アハハとこらえきれなくなり声を上げ笑い)

    春奈>
    蓮:なぁーに?ジュースでも奢ってくれんの?(タバコを咥え火をつけると首を傾け)
    凛:お前に話があると、なあ春奈(相手の背中を軽く押し「大丈夫」と耳元でささやくとタバコを咥えこちらも火をつけ)

  • 春奈さん>
    …(「大丈夫かなぁ…」とつぶやきながら相手についていき

  • 久留巳ちゃん>
    (楽しそうに微笑み相手の手を握ったまま、家庭科室に向かい)


    凜くん>
    ・・うぇぁ、ッ!?ちょ、ま、心の準備が・・ッ
    (相手が蓮ちゃんを呼べば、あわあわと焦りながら、自分よりも背の高い相手の腕辺りの服をぐいぐいと引っ張って)

  • 凛>
    凛さんー><
    やっぱり凛の意地悪ー(自分が「凛」と言ってることに気づかず言い

  • くるみ>
    どうっすかなぁ~(相手の様子を見てはクスクスと可笑しそうに笑い)

    春奈>
    俺ぁんなくだらん嘘はつかねぇーよ、おーい!蓮(クスッと小さく笑うと大きな声で蓮を呼びこちらに手招きして)

  • 春奈さん>
    え、えぇー!?ちょ、ちょっと!?(相手にされるがまま連れられていき

  • 凜くん>
    ・・・ほ、ほんと・・?
    (相手の言葉を聞くと、自信なさげに相手の服をぎゅ、と握り)


    久留巳ちゃん>
    大丈夫ッ
    (どこからその自信が来るのか、根拠のない自信にまかせ、相手の手を握れば、「いこ!」と言い、微笑んで)

  • 凛>
    お願いですー><(相手にしがみつき訴え

  • 中村さん>
    え!わわわ、私料理できないんですよ!!!(オロオロとして相手に訴え

  • くるみ>
    どうすっかなぁ~(腕を組み考える素振りを見せるとクックッと喉で笑い)

    春奈>
    蓮に声をかけりゃ一発だ、つか「友だちだよね?」っつったら「そうだよ!当たり前じゃん」って言うと思うぞ(相手を見やり宥めるように言うと微笑みまた蓮に視線を向け)

  • 久留巳ちゃん>
    (相手の言葉に、にこ、と微笑めば、「ね、家庭科室行って、一緒にお菓子作らない?」と誘ってみて)

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