『オリキャラ』――清秋学園*なりきり掲示板

『オリキャラ』――清秋学園*

  • おはよ…こんにち…こんばん…何でも良いや、こんにちは←
    此処は【清秋学園*(セイシュウガクエン)】という所だよ。
    早速だけどルールを説明するからちゃんと見てから参加するんだよ?
    ○○ルール○○
    ・一人一役で成りすましや一人二役などは禁止。した時点で即退学ね
    ・荒らし、中傷、キャラなりとかは出ていってくださーい
    ・絵文字、顔文字、記号の乱用禁止ね。し過ぎたら単位落とすよ←
    ・参加届け出したからって勝手に参加しないでね
    ・絶対プロフィールを提出すること!(ちなみに学園長=神谷詩織ですよ)

    **参加届け**先生or生徒:
    名前:(フリガナ)
    性別:(真ん中無し)
    学年:(1年~3年) 
    性格:(簡潔に。自画自賛無し)
    容姿:(簡潔に。自画自賛無し)
    備考:(何でもどうぞ。委員会や部活動などしている人は記入してくれると嬉しいな)

    では、素敵な学園生活が送れるように祈っておりますね…☆

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 斎藤先輩》

    宝磨:………夢で見たこと、全部、ちゃんと話してください。

  • 春川先輩》

    宝磨:………ありがとう、ござい、ます………っ……。(苦しそうに息をはいている)

  • 宝磨君>
    ・・・・、何を、訊きたい・・の?
    (相手の言葉に頷くと)

  • 松永くん
    っすぐ、つくからね
    (笑いかけると、なんとか保健室に向かい

  • 春川先輩》

    宝磨:っ………、すいません………(素直に従う)

  • 松永くん
    っ無理しちゃ駄目だってば!
    (慌てて肩を貸して

  • 春川先輩》

    宝磨:………っ、大、丈夫、です………っ(苦しそうに壁に体をつける)

  • 松永くん
    大丈夫…?
    (心配そうにしながら、手を貸そうか迷い、出したりひっこめたりして

    Pl.全然大丈夫です!

  • 春川先輩》

    宝磨:………いえ、大丈夫、ですから、(無理やり立ち上がり保健室へ向かおうとする)


    pl寝落ちしました!すいません!(汗

  • 松永くん
    だ、大丈夫だから!無理しないで、ね?
    (無理をする相手なだめようと視線あわせて笑ってみせて

  • 春川先輩》

    宝磨:…保健室、行くって……、先輩じゃ、俺を、連れてけないでしょう………っ。(自分で立ち上がろうと机に手をかけ力を入れるが倒れてしまう)…くっ………

  • 松永くん
    へ?あ、大丈夫!今から保健室いくから!
    (相手が目を覚ましたことに安心しつつ、安心させようとにっと笑い

  • 春川先輩》


    宝磨:………っ、せん、ぱい……………(目を覚まし、保健室に連れて行ってくれようとしている相手を呼び)

  • 松永くん
    よい、しょっ
    (なんとか保健室につれていこうとするが持ち上げられず

  • 春川先輩》


    宝磨:(意識がなく返事がない)

  • 松永くん
    …!松永くん!?
    (相手の様子気になり振り返ると、倒れているので慌てて駆け寄り

  • 春川先輩》

    宝磨:(引き止めはせず、見送ろうとしたとき、急激な頭痛に襲われその場に倒れる)

  • 松永くん
    私でよかったらいつでも聞くから
    (最後に頭撫でて帰ろうとして

  • 春川先輩》


    宝磨:………!!………ありがとうございます…っ(涙を拳で拭う)

  • 松永くん
    泣くのも我慢しなくていんだよ
    (へらっと笑い

  • 春川先輩》

    宝磨:………ありがとうございます。(涙をため微笑む)

  • 松永くん
    いんだよ…気にしないで
    むしろ本音で話してもらえて嬉しい
    (優しく微笑んで

  • 春川先輩》

    宝磨:………すいません、いつも……、甘えてしまって……(俯いたまま、涙声で)

  • 松永くん
    大丈夫…
    (ぽんぽんと頭撫で

  • 春川先輩》………っ(下を向いたまま泣いている)

  • 松永くん
    絶対いなくならないから…みんなも、美緒ちゃんも…大丈夫大丈夫
    (頭撫で続け

    佐竹くん
    ほ~…
    (まじまじとみつめ

  • 佐竹先輩》

    宝磨:………っ、結構、痛いじゃないですか………っ。

    pl了解しました!お疲れさまでした!

  • 春川》いいよ(ギターを弾く)

    松永》しっかりしろ!(叩き起こす)

    全PL:今日は落ちます

  • 春川先輩》

    宝磨:だから…………、皆が消えて、目が覚めて…………、また寝ると、同じ夢を見そうで…怖くて……(涙声で)

  • 佐竹くん
    ひいて、くれる?
    (じーっとみつめ

  • 松永くん
    …大丈夫だよ、みんな消えたりしない
    (微笑んで頭撫で

  • 春川先輩》

    宝磨:母さんとか……美緒とか大切なひとが出てくるんですけど…………手を振れようとすると…………消えちゃうんです…………(俯く)

  • 松永くん
    …どんな?
    (遠慮がちにたずね

  • 佐竹先輩》

    宝磨:うっ………!!(あまりの痛さに倒れてしまう)


    春川先輩》

    宝磨:……確かに、最近まともに寝られてないかも………。………変な夢を見るんです。

  • 松永くん
    …よかったぁ
    (一瞬驚いたような顔するも、安心したようにふわっと微笑み

  • 松永》ドカーン!
    (松永のクローンが爆発する)

    春川》まあな(自慢げに)

  • 春川先輩》

    宝磨:いえ!全然!…………俺の為に調べてくれたなんて……嬉しい、です(照れながら)

  • 松永くん
    んーん…あ、でも、ごめんね、困るよね…?
    (眉下げて笑いノートのほうに手を伸ばし

  • 佐竹くん
    え?わぁ弾けるの?
    (興味深々といった感じでみつめ

  • 春川先輩》

    宝磨:…………ありがとう、ございます。(微笑む)


    佐竹先輩》

    宝磨:え!?……

  • 春川》♪~(どこからかギターを取り出し)

  • 佐竹くん
    そっかぁ
    (ふーんといって背もたれにもたれ

  • 春川》面白くなかったから
    少し笑わせようと
    (普通な感じに)

    松永》脳神経接続してるから
    激痛が走ると思うが…我慢しろ!
    (スイッチを…)

  • 松永くん
    や、ごめん!えと、迷惑だったら、全然いんだけど、役にたったらいいなと思って…
    (慌てた様子でえあたふたして 

  • 春川先輩》

    宝磨:え……?俺が………?(少しびっくりしたように)

  • 佐竹くん
    佐竹くんこそ、なんだったのさっき?はぐらかして
    (そういえばというように首傾げ

  • 佐竹先輩》

    宝磨:え!?いつのまに!?(爆発するということで少し離れる)

  • 春川》え~(残念そうに)

    松永》大丈夫♪
    君が拒否した時用に持ってきたから
    (松永のクローンを取り出す)
    脳の神経をリンクさせて
    これらのクローンに最新の記憶を
    取り込めるようにしてあるんだ
    君が死んだらあいつがかわいそうだから
    生きて生還してきたことにするために
    用意しといたんだけど
    爆破要員になるとはね
    (クローン用のスイッチに手をかける)

  • 松永くん
    …松永くんが、使えればと、思って
    (顔赤くして小さい声で

  • 春川先輩》

    宝磨:こんなに沢山……。何に使うんですか?

  • 佐竹くん
    やっぱ恥ずかしいから駄目
    (思いつくが顔そらしてやめて

    松永くん
    え、や、あの、みてもいんだけど、恥ずかしいから…
    (寂しそうな相手に負けて、ノート離し。ノートにはよく眠れる方法や気持ちをリラックスさせる方法などがたくさん書いてあり。

  • 佐竹先輩》

    宝磨:お、俺を爆発させないで下さいよ!?


    春川先輩》

    宝磨:なんでですか?(少し寂しそうに言い)

  • 春川》よっ!待ってました(拍手して)

  • 佐竹くん
    え~…ん~…
    (誰のマネをしようか真剣に考えはじめ

  • 春川》じゃあ物まねやってくれ
    (困る相手に妥協策を出す)

  • 松永くん
    だ、駄目…
    (顔赤くしてノート掴み

    佐竹くん
    おもしろい話~?
    (困ったようあ顔して

  • 春川》なんか面白い話してくれ
    (さらにはぐらかすように)

  • 春川先輩》

    宝磨:隠さないで下さい。見せて下さい。(若干奪い取るように)

  • 佐竹くん
    え?なになに?
    (はぐらかされたので余計気になりノート閉じて

  • 春川》ギャグ一つ言えるノリじゃないな
    (はぐらかす)

  • 松永》第四関門…この扉を開くには
    爆弾を爆発させる必要があるんだよな~
    (相手を見つめる)

  • 松永くん
    え!や、あの、ちょっと勉強を…
    (慌ててページめくって今書いていたものを隠そうとして

    佐竹くん
    へ?張り合い?
    (不思議そうに

  • 佐竹先輩》

    宝磨:は、はい……(ほっとしながら後に続く)

  • 春川》張り合いがないなー(残念そうに)

    松永》進むよ(モンスターを倒しながら)

  • 春川先輩》

    宝磨:眉間にシワ、よってましたよ?何考えてるんですか?(相手のノートを見ながら)

  • 松永くん
    へ?あ、松永くん…びっくりしたぁ
    (驚いて顔あげ、相手だとわかればへらっと笑い

    佐竹くん
    ん~ありがと~
    (困ったように笑いながら

  • 佐竹先輩》

    宝磨:ちょ………!先輩!マジですいません!だからリモコンから手を離して下さい!(汗

  • 松永》さて、爆弾を…
    (偽物のスイッチを手に取る)

    春川》お、勉強か頑張れ~
    (偶然みた相手を励ます)

  • 春川先輩》

    宝磨:せーんぱい?何してるんですか?(微笑みながら上記を言う)

  • Pl.寝落ち&レス蹴りすいません!

    ALL〈ん~…
    (図書室で眉間にしわ寄せて勉強していて

  • 佐竹先輩》

    宝磨:(笑いをこらえている)

  • 松永》第三関門は…剣の舞か…しょうがない
    (アイドルの振りコピで扉が開く)

  • 佐竹先輩》

    宝磨:(負けじと、敵を倒していく)

  • 松永》ここからは俺も参戦しよう
    (刀を乱れ振りして
    エアスラッシュを繰り出す)

  • 佐竹先輩》

    宝磨:っ…はい。(息切れをし、背中の傷を気にしながら後をついて行く)

  • 松永》エクセレント!(敵を倒し)
    ここからはふつうの道にも
    モンスターがでるからな~
    (刀を取り出して)

  • 佐竹先輩》


    宝磨:えー!?(とか言いながらも、蹴りや電光石火などで戦う)

  • 松永》第二関門だ頼むよ♪
    (軽い口調で・目の前にはモンスターが)
    シャドーパンチは効かないからな

  • 斎藤先輩》


    宝磨:………話して、くれますか………?

  • pl 誰かいらっしゃいますか〜?

  • pl おはようございます♪今日も午後からよろしくお願いします!

  • 斎藤先輩pl  了解しましたぁ!

  • 宝磨君>
    ・・・、・・・宝磨君には、敵わないなぁ・・・
    (相手の服を握り締めると、一粒涙を流して。)

    pl*
    此方も落ちますッ。
    また次来たときに、レス続きからお願いします♪

  • 斎藤先輩》


    宝磨:(立ち上がり、斎藤先輩を引っ張り抱きしめる)今だけは、俺を彼氏だと思って………。それから前も言ったけど俺の前で、無理やり笑顔を作らないで……………。


    pl  すいません!落ちます!お相手ありがとうございました。また明日お願いします!

  • 宝磨君>
    ・・・!・・、
    (相手の笑みを見ると辛くなり、椅子に腰掛けたまま相手の服を握ると、俯いたまま、「・・・ななの両親、・・兄弟も、・・・ななが小さいときに、亡くなったの・・。」と少し話し)・・・それ、思い出しただけだからッ!大丈夫!(相手の服を離そうとしながら、相手に明るい笑みを無意識に作り見せると)

  • 斎藤先輩》


    宝磨:…俺って、そんな頼りない男ですか…?(悲しそうに微笑み)

  • 宝磨君>
    ・・・・、宝磨君には、こうやって・・、偶に傍に居て貰えるだけで充分だから・・。
    これ以上の迷惑なんて、掛けられないよ。
    (相手の言葉に驚くが、俯くと震える声で)

  • 斎藤先輩》

    宝磨:………俺の名前、呼んでました………。俺に、助けを求めてるようにも……聞こえました。

  • 宝磨君>
    ・・・大丈夫。・・
    (相手に訊かれては、少し間を置いてから答え)

  • 斎藤先輩》


    宝磨:どうしたんですか…?夢で……うなされてたみたいですけど………。

  • 宝磨君>
    ・・・ッ、
    (目を覚ますと、荒くなった息を整えて、相手に気付くと、「あ・・・、宝磨君・・」と言い、笑みを浮かべる余裕もなく。)

  • 斎藤先輩》


    宝磨:………先輩………?

  • 宝磨君>
    ・・・、だい、すき・・・・。
    (笑みを浮かべたまま寝言を言うと、笑みから一転、辛そうに顔を歪めて。)
    ・・・ッ、や・・・

  • 斎藤先輩》

    宝磨:(少し困ったように微笑んで様子を見る)

  • 宝磨君>
    ・・・・・んぅ・・。・・・ほ、うま・・・くん・・・。
    (上着を掛けて貰えば、モゾ、と少しだけ動き、起きずに。寝言で相手の名前を呟くと、愛しそうに笑みを零して)

  • 斎藤先輩》

    宝磨:………寝てる………。(そっと自分の上着をかけ、目の前の席に後ろ向きで座る)

  •  

    all>
    ・・・
    (教室で、自分の載った雑誌をチェックしていたのだが、疲れからか眠気が襲い、つい寝てしまい)

  • 春川先輩》


    宝磨:(気を失っている)

  • 佐竹先輩》

    宝磨:なんですか、その本気のムチャぶり。(集中しているため気の利いた冗談が言えない。)


    佐竹先輩pl  お疲れさまでした!

  • 松永くん
    へ!?んんっ
    (慌てて支えるも相手のほうが大きいため支えきれず

    佐竹くん
    あはは、なにそれ
    (声だして笑い 
    Pl了解です!お相手感謝です!

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