『オリキャラ』――清秋学園*なりきり掲示板

『オリキャラ』――清秋学園*

  • おはよ…こんにち…こんばん…何でも良いや、こんにちは←
    此処は【清秋学園*(セイシュウガクエン)】という所だよ。
    早速だけどルールを説明するからちゃんと見てから参加するんだよ?
    ○○ルール○○
    ・一人一役で成りすましや一人二役などは禁止。した時点で即退学ね
    ・荒らし、中傷、キャラなりとかは出ていってくださーい
    ・絵文字、顔文字、記号の乱用禁止ね。し過ぎたら単位落とすよ←
    ・参加届け出したからって勝手に参加しないでね
    ・絶対プロフィールを提出すること!(ちなみに学園長=神谷詩織ですよ)

    **参加届け**先生or生徒:
    名前:(フリガナ)
    性別:(真ん中無し)
    学年:(1年~3年) 
    性格:(簡潔に。自画自賛無し)
    容姿:(簡潔に。自画自賛無し)
    備考:(何でもどうぞ。委員会や部活動などしている人は記入してくれると嬉しいな)

    では、素敵な学園生活が送れるように祈っておりますね…☆

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 学園長》

    pl了解しました!

  • 結構増えたのでPART2の方も一応作らせて頂きました!
    もう投稿できなくなったら移動してくださいね☆
    PART2では返事からでも良いし新しい絡み文からでも良いのでご自由にお楽しみくださいませ(礼

  • 斎藤先輩》

    宝磨:………っぁ!くっ………!(更に苦しみだす)

  • 宝磨君>
    ・・・、っ、
    (相手の顔色が悪いのと、様子が辛そうであり、しかし自分にはどうする事も出来ず、戸惑い)

  • 斎藤先輩》

    宝磨:………っ!力の……、使いすぎ……か………っ!………ぁ…!(胸を押さえ、苦しむ)

  • 宝磨君>
    !・・・宝磨君・・ッ・・!?
    (相手の声が聞こえると、即座に相手の顔色を伺い)

  • 斎藤先輩》

    宝磨:…………っ………!?(身体に異変を感じ胸を押さえる)………ぁ…っ!

  • 宝磨君>
    ・・・辛い時は、お互い様でしょ?
    (抱きしめ手握ったまま、驚く相手を宥める様な口調で上記を言い)

  • 斎藤先輩》

    宝磨:………!(いきなり抱きしめられ驚く)

  • 宝磨君>
    ・・・
    (手に、何か冷たい感覚があり、それが相手の涙だと分かると、何も言わずに只、手を握ったまま抱きしめて)

  • 斎藤先輩》

    宝磨:………(握られた手に、一粒涙が零れ落ちる)………っ………ごめんなさい…………。

  • 宝磨君>
    ・・・・大丈夫だよ・・。・・・宝磨君。
    (涙声の相手を安心させるかの様に上記を言いながら、手を握り)

  • 宝磨:……俺は……、ここにいる。(涙声で)


    pl すいません、今日はここで落ちますあせあせ(飛び散る汗)お相手感謝です!上向きカーブ矢印

  • 宝磨君>
    ・・・ん・・・。
    (相手の言葉にこくりと頷くと)

  • 宝磨:大丈夫。俺は……生きてる。(自分とそして相手を安心させるために呟く)

  • 宝磨君>
    っひゃぅ・・
    (若干俯き気味であった為に、相手が近づいている事に気付かず、唐突に抱きしめられたので、驚き、上記を漏らすも、抱きしめられて悪い気はするはずも無い為に、ぎゅ、と緩く相手の服の袖を握り)

  • 宝磨:(相手のその様子を見て微笑み、ふわりと抱きしめる)

  • 宝磨君>
    っ、・・・/
    (相手の言葉に、隠す言葉が見つからずに黙り込み)

  • 宝磨:ほら、やっぱり。(確信したように頷く)

  • 宝磨君>
    て、れてない・・ってば・・っ。/
    (相手が確定の様な口調で言うと、もごもごと)

  • 斎藤先輩》

    宝磨:やっぱり、照れてるんですね(起き上がりあぐらをかく)

  • 宝磨君>
    って、照れてるわけないでしょッ!
    (相手に訊かれれば、顔が赤いのが分かっている為か相手に背を向けて)

    pl*
    そんなもんだよ笑

  • 斎藤先輩》

    宝磨:……もしかして、照れてます?(イタズラに笑いながら腕の力で無理やり起き上がる)

    pl えー?(笑)そんなもんですか?

  • 宝磨君>
    あっ、ご、ごめ、
    (照れている為か、おろおろとしており、何時もよりも対応の手際が悪く)


    pl*
    だって−笑
    呼んで欲しいもんじゃんよ、好きな人に名前!←

  • 瑞輝:(抱きしめられていたのを急に離されたため、頭をぶつける)いたっ。


    plだって、呼べっていうから(笑)

  • 宝磨君>
    !・・・
    (驚いた為か、抱きしめていた手を離すと、耳元が弱かった様で、耳まで真っ赤に染めて)
    pl*
    唐突(笑)

  • 斎藤先輩》

    宝磨:(優しく微笑んで耳元で)………七彩………


    pl呼びました(笑)

  • 宝磨君>
    ・・っ、ううん・・っ。目、覚ましてくれて・・よかった・・・っ
    (安心に溢れる声色で、相手を、大事そうに抱きしめると)

  • 斎藤先輩》

    宝磨:………ごめんなさい……心配、かけて………(そのままの状態で)

  • 宝磨君>
    ・・・、良かった・・っ。
    (相手が目を開けると、無意識にぎゅ、と抱きしめて)

  • 斎藤先輩》

    宝磨:………せ、んぱい………(うっすらと目を開ける)

  • 宝磨君>
    !・・・宝磨君、
    (指が微かに動いたのを感じ取れば、ぎゅ、と再び握り)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:(握られた手の指がピクリと動く)

  • 宝磨君>
    ・・、宝磨、君
    (手を握る力を少し強めると、再度名前を呼び、相手が目を覚ます事を祈り)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:(息が整い、優しく微笑んでいる)

  • 宝磨君>
    ・・・ッあ、
    (相手が気を失えば、繋いでいた手を離し、相手の頭を膝に乗せて、再び手を繋ぎ、「宝磨君、」と名前を呼んで)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:……ありがとう……。(気を失う)

  • 宝磨君>
    ・・・、無理に、笑わないで・・。・・宝磨君が笑えない分は、ななが笑うから・・。
    (相手の手を握ったまま、相手の額に浮かんだ汗を拭い微笑んで)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:……やっと……笑って、くれましたね……(額に汗が浮かびながらも微笑む)……先輩の、笑顔、好きです、よ………っ。

  • 宝磨君>
    ・・、・・、こんなに、なるくらいなら・・、治めないで良かったのに・・ッ
    (相手の辛そうな顔を見ると、心配そうに言い。)
    ・・・なな、・・生まれたときから、体弱いから・・、さっきみたいなのは、何時もの事、なの・・。・・・ふふ、弱そうに見えないでしょ・?
    (相手の手を握り、相手の様子が元に戻るまで、自分まで重くならぬ様に、と思っていると自然に笑みが出てきて、薄く笑みを浮かべて)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:…良かった、直った、みたい、ですね(微笑みながらも息が荒い)

  • 宝磨君>
    !・・っちょ、宝磨君!?
    (相手が倒れると、驚き)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:(優しく微笑んで相手を見るとその場に倒れる)

  • 宝磨君>
    ・・・、・・何、これ・・・・?
    (痛みが和らいでいくと、不思議に上記を呟いて)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:(翳した手が光り、徐々に痛みを弱めていく)

  • 宝磨君>
    ・・・、
    (相手が己の頭に手を翳すと不思議そうに見て)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:……っ、先輩………。(優しく抱きしめて)ありがとうございます……。今度は俺が、先輩を助ける番ですね(優しく微笑むと、先輩の頭に手をかざし)

  • 宝磨君>
    ・・・、ぃ、ぁ・・ッ!!
    (頭を押さえながら、言葉にならない程の痛みに苦しみながら)
    ・・・ッ、宝磨、君・・ッ、!!しんじゃ、やだ・・よぉ・・・ッッ!!
    (痛みに耐えながらも、ぽたぽたと床に涙を零しながら相手を見て)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:先輩!?(驚いてフェンスを飛び越え急いで近寄り)大丈夫ですか!?

  • 宝磨君>
    ・・・、命、・・その命、無駄にして捨てる位なら、ななに頂戴よ・・ッ!!ーッぁ、っ!!!
    (相手がフェンスの向こう側に立てば、本音と本性が出るかの様に上記を言い、突然の痛みにその場にしゃがみ込み、頭を押さえて)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:………頼りなく、ないですよ(泣きながら微笑んで)………頼りないのは、俺の方………(フェンスの向こう側に立つ)

  • 宝磨君>
    ・・・、ッ、何、してんの・・・。っ
    (相手に少し近づくと立ち止まり、全力疾走で来た為に、少々乱れた息を整えながら)
    ・・・・、頼りないのは、分かってる、分かってるけど・・っ!
    少しくらい、先輩を頼りなさいよ・・ッ!!1人で、抱え込んで、どうするのよ・・っ!!
    このままじゃ、ななが後悔する・・っ。
    ・・・お願いだから、宝磨君を好きになった事、後悔させないで・・・っ!!
    (相手を真っ直ぐに見ながら、震える手をぎゅ、と握り)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:せん……ぱい………(泣きながらフェンスに座っている)

  • 宝磨君>
    ・・・、さよ、なら・・?
    (メールを見ると、途中まで虚ろ虚ろで見ていたが、最後の言葉が気になり、なんとなく悪い予感しかせずに、上記を呟けば、メールの返信もせず、屋上へと走り出して。普段体育はやらないが、運動神経は意外に良い様であり、なかなかのスピードで屋上まで走るが、途中で躓き、転び。それでもすぐ起き上がり、屋上へと着けばドアをその勢いのまま開け、髪の毛は乱れ、足に傷も作りながらもそんな事は気にせずに相手に駆け寄れば、「ばか・・っ!!!」と言い)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:(屋上につき斉藤先輩にメールをうつ)

    メール内容
    【先輩、ごめんなさい。俺、馬鹿ですよね。こんなに好きになってくれた人を悲しませる事しか出来ないなんて……。情けないです。俺は今屋上にいます。でも……さよなら。】

  • 宝磨君>
    ・・・、ななの、ばか・・っ
    (相手が遠くなると、相手の笑みを見て失敗したと思ったのか、俯いて両手で顔を覆い)・・・・ッ、(突然、目眩がし、机に当たりガタッと音を立てつつも、頭を押さえながら俯き気味のまま机に手を突いて立ち)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:………(一瞬驚いたような顔をしたが、すぐに悲しげな笑みを浮かべ教室を出て行こうとする)

  • 宝磨君>
    ・・・、生きている資格が、無い・・?・・、
    ・・・ななは、そんな事言う宝磨君、好きじゃない・・ッ!!
    (相手の言葉を聞いた後、振り返れば涙目で、珍しく怒った様な表情と声色で相手を真っ直ぐに見ながら)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:………本当にごめんなさい……。………俺は皆を大切にしたい……………。(呟いて)…出来ないなら…………生きている資格……、無い……。(相手から手を離す)

  • 宝磨君>
    ・・・、
    (後ろから伸びた相手の手に、ぽたぽたと、己の瞳から静かに流れ落ちた冷たい雫が落ち)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:(後ろから包むように抱きしめ)………ごめんなさい。こんなに、好きでいてくれている人を…、俺は苦しめてるんですね…………。でもやっぱり……、俺は美緒を大切にしたい……。

  • 宝磨君>
    ・・・・・・、やっぱり、・・好きなんだよね、宝磨君の事・・。・・大好き
    (相手に背を向け、若干俯いたまま、上記を言うと、少し手が震えており。)

  • 斉藤先輩》

    宝磨:………っ………(悔しそうな顔をして、俯いてしまう)

  • 宝磨君>
    ・・・・・・・ごめんね、・・困らせちゃって。
    (相手が黙ると、閉じていた口を少し開き、顔を見せないまま言った後、相手の胸板を少し押して、相手から離れ、相手に背を向け)

  • 斎藤先輩》

    宝磨:それ、は………(何も言えずに黙ってしまう)

  • 宝磨君>
    ・・・・、宝磨君、は・・・ななの、全部受け止めてくれる・・。でも・・、・・ななの、気持ちに答えては、くれない・・。・・そうでしょ・・?
    (抱きしめられながら、相手に自分の表情は見せずに)

  • 斎藤先輩》

    宝磨:俯かないで……。俺は、先輩の全てを受け止める覚悟があります。だから先輩も……(優しく抱きしめて)俺の全てを受け止めてください……。

  • 宝磨君>
    ・・・・、なな、は・・・、・・・一方通行、だから・・。
    (相手の笑みを見ると見ているのが辛くなり、俯けば)

  • 春川さんpl

    いえいえ!こちらこそ楽しかったです!絡み、ありがとうございました!

  • 作成者様
    突然なのですがキャラリセお願いします
    突然すいません!


    松永plさん
    絡み中なのに申し訳ないです
    ごめんなさい 

    皆様短い間でしたがありがとうございました!楽しかったです!

  • 春川先輩》

    宝磨:………うっ…………(痛みに表情を歪め)

  • 松永くん
    苦しそう…
    (タオルおでこに置き、ふわっと頬撫でて

  • 春川先輩》

    宝磨:(荒い息をし意識を失っている)

  • 松永くん
    …あれ?ね、寝ただけだよね…?
    (タオルもって戻ってきて

  • 春川先輩》

    宝磨:(握っていた手がベッドの横にだらりと落ちる)

  • 松永くん
    ……
    (ふっと微笑みタオル冷やしにいく

  • 春川先輩》

    宝磨:(安心したのか握っている手を緩める)

  • 松永くん
    大丈夫だよ  ちゃんといるから
    (服掴んでいる手を握り、優しい声で

  • 春川先輩》

    宝磨:………(目を閉じたまま)………行かないで……(涙を流し)

  • 松永くん
    …ん?
    (振り返り

  • 春川先輩》

    宝磨:……(相手の服の裾を掴んで)

  • 松永くん
    ……
    (タオル冷やそうと思い離れようとして

  • 春川先輩》

    宝磨:(目を瞑り、荒い息をなんとか整えようとする。)

  • 松永くん
    無理しないでいいから、寝てて…?
    (無理に笑う相手に辛そうな顔して頭撫で

  • 春川先輩》

    宝磨:……最近…、頭痛が、ひどくって……。っ!(苦しそうなまま微笑むがまた苦痛に歪む)

  • 松永くん
    謝らないで…?どっか痛い?
    (優しく微笑むと表情歪めて頭撫で

  • 春川先輩》

    宝磨:(ベッドに横になり深く息をはき)すいません………、心配かけて……、っ!(更に痛み出す)

  • 松永くん
    ……
    (黙ってみつめ

  • 春川先輩》

    宝磨:(ゆっくりとベッドに横になろうとする)

  • 松永くん
    松永くん…!
    (心配そうに駆け寄り

  • 春川先輩》

    宝磨:そう……、ですか……。(微笑むが直ぐに苦痛の表情が浮かぶ)………っう………

  • 松永くん
    全然大丈夫
    (へらっと笑い

  • 春川先輩》

    宝磨:…先輩、こそ、大丈夫、ですか……?(息が切れているため言葉も切れてしまう)

  • 松永くん
    ふ、はぁ…大丈夫?
    (ベッドに座らせると、息はいて

  • 斎藤先輩》

    宝磨:俺も………皆が消えたりしないか……………怖いんです。でも、大切なひとが出来て、誰も消えないって分かったんです……………。(優しく微笑んで言う)

  • 宝磨君>
    ・・・ッ、あり、がとう・・・ッ。
    (震える声で礼を言うと、相手の胸に顔を埋めて)

  • 斎藤先輩》

    宝磨:(優しく抱きしめて)大丈夫ですよ……、俺はそう簡単には消えません。俺は、消えたりなんかしないです………(涙声で)

  • 宝磨君>
    ・・・、・・・そう言ってた人が、前も、いた・・・。
    ・・・・今はもう、居ない・・けど・・・。
    (少し相手の顔を見た後に俯き)

  • 斎藤先輩》

    宝磨:………、大丈夫ですよ。俺はいなくなったりしない。………………おれも、同じような夢を見ることがあります………、だからその気持ち、分かります……。

  • 宝磨君>
    ・・・・うん。
    ・・・最初、は・・。ななの、お兄ちゃんも、ママも、パパも、4人で暮らしてる・・、幸せな、夢・・。でも、途中、から・・・・現実と、同じ・・。3人が、居なくなった・・。・・そしたら突然、宝磨君が現れて・・。でも・・・、助けを求めたけど、宝磨君の背中はどんどん遠くなって・・・・ッ・・・、宝磨君も、居なくなった・・ッ
    みんな、みんな・・・、ななの周りから、消えていったの・・ッ
    (夢の事を繊細に覚えて居り、震える手で相手の服をぎゅ、と握りながら)

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