ポケモン不思議のダンジョンなりきり〔5〕なりきり掲示板

ポケモン不思議のダンジョンなりきり〔5〕

  • ここはポケダンのキャラになりきるスレです
    以下のことを注意して楽しくなりきりましょう
    ・荒らし等はスルー以前の問題だから、空気だよ、

    ・自己中発言や人を傷つける発言は控えてください

    ・一人四役まで

    ・あくまでポケモンのみの世界なので人間は無しで
     ※人間だったならおkです d(^_^;)
    ・主はBWの知識はほとんどありませんが気にせず来てください

    ・恋愛はおk

    ・他人のキャラを殺すことはやめてください
     ※モブなら良いか、
    ー プロフィール ー
    名前   【漢字なら読みを付けてください
    種族   【一部の伝説は無しで詳しくは主に聞いてください
    性別   【メタモン等の性別不明な場合は書かなくて良いです
    性格   【簡潔に書いてください
    容姿   【簡単に書いてください
          ※あり得ない姿にしないでください
    備考   【詳しく書いてください
    一言   【キャラから何か一言

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • スペル「たい?たいってなんだ?」紅夜

  • 「ぁ、あぁ…そうか…;」(苦笑いしては小さく頷き 「スペルは…何処かの隊に入っているのか?」(ふと其方を向いて問い/

  • スペル「ないっ!」なぜか胸を張って威張っていて 紅夜

  • 「ん?…何処か行くところがあるのか?」移動しようと言う相手の方を向いて首傾げて

  • スペル「…よし、とりあえず移動しようぜ!」紅夜

  • 「そうか、ではスペル、改めて宜しく……」手っ取り早く挨拶を済ませ、誰も居ない場所で待つべきか何かすべきかを考え始め/

  • スペル「俺の名はスペッサルティン!まぁ、長いからスペルって呼んでくれ!」紅夜

  • 「ん?そう言えばそうだったな…俺は紅夜だ…あんたは?」(リンゴを食べながら話す相手の方を見ながら名のり、首傾げて問い/

  • スペル「んぐんぐ…っと、そういえばあんたの名前聞いてなかったよな?」紅夜

  • 「……早いな…」(そんな光景を苦笑いしながら見ており(←

  • スペルはリンゴを確認すると素早くリンゴを頬張ってしまい 紅夜

  • 「……これでも食うか?」(自由な奴だなとか思いながらバッグからリンゴを一つだけ取り出しては、相手の元へところりんと転がし/

  • スペル「それより…なんか腹減った…」といってその場に座り込み 紅夜

  • 「…なるほど…っと言う事は、何かあったのだな……どうする?」(とは言うものの土地勘がない場な所為か自らは動こうとはせず、スペルの方をちらりと見て/

  • スペル「…人手が足りなかったとかか?」紅夜

  • 「む…郵便局に誰も居ないとは…どう言う事だ?…」郵便局の中をぐるりと見渡すも人(ポケ)影は無く、何かあったのかとスペルの方を見て/

  • スペル「あれ?誰も…いない…?」郵便局には誰もおらず 紅夜

  • 紅夜「…どうだ?…地図はありそうなのか?」(スペルの後ろから声をかけて首傾げ/

  • スペル「すいませーん!ここら一体の地図ってありますかー?!」紅夜

  • 紅夜「地図が入れば、この辺りの探索にも役立つだろうしな…先に行くぞ」(早速先に郵便局に入って行き/

  • 【はい、大丈夫です、レントラーさん、参加を許可します。】

  • 名前 龍呀/ りゅうが
    種族 レントラー 
    性別 ♂ 
    性格 とにかくクールで優しい
    容姿 色違い(黄色と黒)、通常サイズ 

    参加申し込みです。

  • スペル「あぁ!ここなら地図もあるかもな!」紅夜

  • 紅夜「……大丈夫だ、それより、此処がそうなのだな」(大丈夫かと問われればため息混じりに大丈夫と答え、ふと特徴的な建造物を見上げて

  • ー ペリッパー郵便局・前 ー
    スペル「…あんた、大丈夫か?」紅夜

  • 紅夜「ん?何もそんなに急ぐ時間でもnΣんっ…ち、ちょっと待っ…;」(また掴まれては連れて行かれてヨタヨタしながらついて行き(

  • スペル「何ゆっくり歩いてるんだよ!早く行こうぜ!」といって紅夜の前足を掴んで走り出し

  • 紅夜「む?…ギルドと言うのは、ありとあらゆる情報が集まる特殊な施設なのだが…」
    「…そうか、ギルドは無いが、郵便局が有るのか……あぁ、行こうか」(カクレオンとスペルの話にだいたい何処にいるのか把握出来てきた様子で、カクレオンに軽く会釈をしてから、先に郵便局に向けて足を進め/

  • カクレオン「ぎるど?なんだそりゃ?この町にぎるどは無いと思うけど…」
    スペル「地図ならペリッパー郵便局にあるかもしれない!そうと決まれば早く行こうぜ!」紅夜

  • 紅夜「ふむ…無いなら仕方ないな……店の方よ、この辺りにギルドはないか?」
    (品切れと聞けば嫌な顔をするわけでもなく、ギルドになら地図くらい有るだろうとそんな質問を向け

  • ー カクレオン商店 ー
    スペル「おーい!おっちゃん!ここら辺の地図ない?」
    カクレオン「あー悪いね、丁度地図が切れていたところなんだよ、」紅夜

  • 紅夜「ふむ、俺の持ってる地図外まで来てしまったのか…随分と離れた町まで来t…Σおっ…あまり急かさないでくれ…;」
    (前足掴まれてしまえば半ば強制的に連れて行かれながら自分のバッグと地図を拾い、振り払う事無く連れられて行き((

  • スペル「どれ、んー…これここの地図じゃないんだな、ならカクレオン商店に行こうぜ!
        あそこならここら辺の地図もあるかもしれないしな!」紅夜の手を掴み無理矢理連れていって

  • >>465
    紅夜「…あぁ、丁度良い所に…いや、特に何をしていた訳でもないのだが、少々道に迷ってしまったようでな…」声のする方をちらりと見ては、すぐ地図に向き直ってブツブツと

  • スペル「ん?よぅ!そこのあんた!入り口で佇んで何やってんだ?」と声をかけて 紅夜

  • 紅夜「さて、俺の地図にはこの町の名が無いわけだが……どうしたものかな…」
    (町に入る前に町名を把握しておきたかったが、彼の持つ地図にはこの場所の名が書かれておらず(書かれているかも知れないが(←)現在地が把握出来ず、町の入り口付近にて、俯せの状態で困ったように尻尾を振り、どうしたものかと思案中((/

    (/見たところ、5ヶ月ぶりくらいでしょうか;
    とりあえず、絡み文を投下してみました
    此方こそ、宜しくお願いします!

  • 【おぉ、久々にあがった…あ、はい!大丈夫ですよ!
     では絡み文投下お願いします!
     あ、今後ともよろしくお願いしますね!】

  • 名前 【紅夜/こうや
    種族 【ブラッキー
    性別 【♂
    性格 【物静かでおっとり
    容姿 【通常色、通常サイズ
    備考 【最近になって姿を現すようになった変わり者
        目立った事もせず気儘に探検をしたり放浪したりするのが週間
    一言 【…一言という一言は無いのだが…とりあえず、宜しく頼むよ。

    (/こんな感じで参加希望なのですが…どうでしょうか?

  • ソル「お前だけじゃ無理だろ、」イブ

  • イブ「・・・どうして私が貴方達の仲間になりたいかって理由・・・知りたいですか?実は私には兄がいるんです。兄はとっても優しくて、強くて。憧れていました。だけどあるとき兄がいなくなったんです。多分あの組織に・・・私は兄を助けにいきたいのですが、まずは仲間が必要だと思ったんです。貴方達のように有名で、強い探検隊を探していたんです・・・では。私はいったとうり兄を探しにいきます。」
    しばらく落ちますが続けてください。

  • イブ「・・・はい。大丈夫です、転んだだけですので・・・」

  • ソル「大丈夫か?」イブに近づき

  • 「うう・・・そうですか・・・わかりました。・・・
    失礼しました~。」
    【部屋を出る。】
    その時、イブの尻尾に傷跡があったのをカイs達は目撃した。

    【しばらくして】
    イブ 「きゃあっ!」

  • ソル「…わるいな、俺のチームでは募集はしてないんだ、」イブ

  • あ・・・あのわ・・・私を探検隊(?)に加えていただけませんか?
    私少しでも皆さんのお役にたちたいんです!お願い致します!

  • ソル「そこの家、空き家だからだれも居ねーぞ?」イブ

  • 【スレ主様 こちらこそ。】
    [ではかってにストーリーに絡みます。]
    その時、カイs達のもとに一匹のイーブイが姿を見せた。
    コンコン…(ドアをノックする)
    イーブイ「・・・あの、すみません。道に迷ってしまったんですけど・・・泊めてもらえますか?」

  • 【はい、いいですよ、では絡み文を流してください。
     今後ともよろしくお願いします<(_ _)>】

  • 【イーブイのニックネーム】
    【イブ】
    【イーブイの性格詳細~】
    【勇敢だが、一つの事に集中すると、周りが見えなくなる。】
    【容姿】 右耳に赤いリボンをつけていて、尻尾の上の部分に何かに斬られた傷跡がある、

  • 【イーブイさん、できれば名前をつけるのと、全体的にもう少し詳しく書いていただけないでしょうか?】

  • 参加希望です!
    名前 イーブイ
    性別 ♀
    性格 勇敢
    です。

  • 龍騎:久々だな。去年頃だろうか。
    カイ:ああ、そうだな。

  • 【結構経ってますけど上げますね、】

  • スペルは棚からモモンの実のジュースを取り出しコップに注いでから二人に渡す クロナ、マカ

  • スペル〉
    マカ「うん、ありがとう」
    家に入りソファーに座る

  • スペル「兄貴が帰ってくるまでくつろいでな」マカ

  • スペル〉
    マカ「うん!」
    クロナ「わ分かった…」

  • スペル「二人ともとりあえず家に入れよ?」マカ、クロナ

  • スペル〉
    クロナ「あ、あ有り難う…」
    (木の実を受け取る)

  • スペル「ん、」クロナにも木の実を渡し

  • スペル〉
    マカ「うん、食べる!」
    モモンの実を受け取り

  • スペル「食うか?」モモンの実を差しだし マカ

  • スペル〉
    マカ「うん!」

  • スペル「よろしくな」マカ

  • スペル〉
    マカ「スペルか…私はマカだよ!」

  • スペル「ん?俺様の名前はスペッサルティンだ!スペルって呼んでくれ!」マカ

  • スペル〉
    マカ「そういえばキミ名前なんて言うの?」

  • スペル「ん、」木の実を頬張っていて 二人

  • スペル〉
    マカ「やっと見つけた!」
    クロナ「な、なんでいるの!?」
    マカ「クロナを捜しに来たんだよ!!…えっとありがとね、キミ!」
    スペルを見て

  • スペル「……」木の実を食べていて 二人

  • スペル〉
    マカ「目の前じゃん…クロナ〜!!いるの〜?」
    家の前に立ち名前を呼ぶ

    クロナ「ま…マカ?」
    ゆっくり家から出てくる

  • スペル「ここ、」真後ろの家を指し マカ

  • スペル〉
    マカ「で、その兄貴の家って何処?」

  • スペル「ふーん…」マカ

  • スペル〉
    マカ「うん!幼馴染みなんだ」

  • スペル「俺の兄貴の家にいるけど、知り合い?」マカ

  • スペル〉
    マカ「嘘!?どこにいるの!?」

  • スペル「知ってるけど?」マカ

  • スペル〉
    マカ「キミここら辺でクロナって名前のブラッキー知らない?」

  • スペル「?」木の実を飲み込んでから振り返り マカ

  • スペル〉
    マカ「あ!ねぇキミ!」
    相手に気付き近づく

  • スペル「むぐむぐ…」木の実を頬張っていて all

  • ALL〉
    マカ「クロナや〜い…はぁ…やっぱり此処にはいないのかな…?」
    道を歩きながらキョロキョロする

  • 【上げますね(^^)】

  • ソル〉
    マカ「うん!さて、クロナを捜さなきゃ!」
    歩き出す

  • ソル「気をつけてな」マカ
      「さて、なにやってたんだ?」フラン

  • フラン〉
    マカ:うん…それじゃ私はこれで…

  • ソル、マカ>
    道に......そうですか......
    (チラッとソルをみて驚き)

  • フラン〉
    マカ:うん…キミ道に倒れてたんだよ?

  • ソル、マカ>
    診療所......ですか......
    (落ち込み気味に言い)

  • ソル「診療所だ、」フラン

  • ソル、マカ>
    ここは......
    (上半身だけ上げると言い)

  • フラン〉
    マカ:あ、起きた…!

  • ソル「気が付いたか?」フラン

  • ソル、マカ>
    すぅ...............
    (ゆっくり目を開け)

  • ソル「そうだな…」フランの頭を軽く撫でる 二人

  • フラン〉
    マカ「……よく寝てる…」

  • ソル、マカ>
    すぅ......すぅ......
    (ぐっすり眠っていて)

  • ソル〉
    マカ「…大丈夫かな」

  • ー 診療所 ー
    ハピナス「大まかな治療は終わったわ、あとはゆっくり休めば治るわよ」
    ハピナスはフランをベッドに寝かせる
    ソル「……」フラン、マカ

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