あいうえおなりきり掲示板

あいうえお

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  • …他のスレッドに移動させたら大丈夫になるの?
    (まだ少し赤い顔で恥ずかしそうにしながらも相手の様子に微笑み、疑問を口にして

  • ダメ?…。
    (首を捻って少し考え)
    あ、しまった、スレッド違いだ。すまない。
    (脱がせようとしていたセーターをきちんと整え、またもや自分の失敗に頬を染め、照れ隠しのように相手の額に口付け)

  • だ、だめだってば…
    (顔を赤くして焦ったように、顔をだす相手をみて

  • ふふ…。
    (セーターの中で手を相手の片側の肩に置き、自分の頭で相手のセーターの裾を上げて行き、顔を出すと相手を見つめて含み笑いをしながら、片腕のセーターを脱がせようとし)

  • っん…ちょ、フォグ
    (相手が頭を動かすと、肩があがり反応して

  • フグフグ…
    (相手に阻止されてもなお、セーターに頭を入れようとし、顔を左右に動かせて相手の胸を擽り)

  • あ!ちょ、どこに頭いれようとしてんのっ
    (相手の行動に顔を赤くして慌てて服の裾を握って降ろそうとして

    そっか…わかった(微笑み

  • やだ、見せない…。
    (そう言うと、相手のセーターを捲り上げてその中に頭を入れようとし)
    勝手にお前の服を決めてやる。私の都合の良い服装にしてやる!
    …。あははは!
    (やけくそのように言うと、大声で楽しそうに笑い)
    …ここ10日程に増えただけだ。…明日は出かけるから、あまり本数は増えない筈だ。ありがとう。(笑顔)

  • ははっ  可愛い…ね、フォグ、こっち向いて
    (笑い洩らして頭を抱くと、顔を反対に向ける相手に、背中を撫でながら呼びかけて

    煙草…吸いすぎちゃだめだよ  身体に悪いから、ね
    (心配そうにゆっくりと言い

  • 照れる…。
    こら、そう苛めるな…。
    (頬を朱に染めたまま、顔を覗き込んでくる相手に言いながら、顔を反対側に向けて相手の胸に頬を置き)
    ふふ…。ありがとう。お前と話せてよかった。煙草の本数も午後は減っている。
    …我侭、すまない。
    (目を閉じて言い)

  • ふ、は…照れる?
    (笑いを堪えて、少しくすぐったそうにしながら相手の顔をのぞきこもうとして
     

  • か…可愛い?私の態度が?
    (パッと顎を上げて相手の顔を見て言うと、ゆっくりと頬が染まり)
    あまり…可愛いとは言うな…照れる…。
    (相手の胸に置いていた頬を、首筋に移動させて首に擦り付けるようにしながら)

    そう、知らずに間違って使っている、あるいは知らずに相手に不快にさせている態度、人は言わずにいるものだが、私は言わずにおれない。嫌われる事を承知で、スレから出て行くかもしれないことを承知で言う。
    誰かも知らされないでいるよりは、どれだけ不愉快に相手がなっても、言っておこう。
    言われた者達は、たぶん、その様に思うのは私だけと思っているだろうが、実際は違うんだ。(ため息)

    お前は、そういう忠告の受け方を知っている。それはとても素晴らしい事だ。
    ふふ、私でさえムカついて、一旦は喧嘩になるかもしれない。はは!

  • だって間違ってるんなら言ってもらってるし直さないと…
    フォグに嫌な思いさせたままでいるのも嫌だし…

    素直、なの…?
    (自分ではよくわからないといった感じで首を傾げて

    フォグ、可愛い…
    (相手の様子をみて頬を緩めて笑い

  • (相手の手の甲を頬にあて)
    お前は話していて気分が良い。
    …。
    無知から来る言葉の棘を知らぬ者にそれを伝えるには骨が折れる。
    私を不快にさせたのだ、と態度で示すが、相手が私を不快にさせたことに疑問を抱かずに、不快に思うだけの奴がいる。
    あるいは、忠告をされたらそれだけで馬鹿にされたと思う奴もいる。
    全て、素直でないう奴だ。
    お前は素直だ。まあ、お前の本心はどう感じているのかは解らないが、少なくとも私にはそう見える。
    それが、私にはとても清清しい。
    (目を閉じ、相手の手を頬に当てて、自分の頬を撫ぜさせながら、嬉しそうに話し)

  • …よかった   私も楽しい
    (相手の言葉に安心したように頬を緩めてこたえ、手の甲に口付けられると照れくさそうに笑い

  • 夜は忙しい事が多いが…。お前との会話は楽しい。
    (頭を撫ぜられ、相手の返事を聞くと嬉しそうに微笑んで、再び胸に頬をつけて目を閉じ、相手の手を探して指を絡めると手の甲に口づけ)

  • へ?全然忙しくないよ  大丈夫
    探してみるね
    (相手の言葉にきょとんとするが、寂しそうな顔をみると微笑んで頭を撫でて

  • ふふ…。大丈夫…か。どうだろう…。
    (小さく笑って言い)
    向こうでも話したい、お前と…。むこうでは明るく話したい。
    ダメか?両方では忙しいか?
    (フィっと顔を上げ、出来ないかもと思って寂しそうな表情で)

  • フォグは?…大丈夫?
    (不安そうに尋ね

  • そうか…ありがとう…。
    (相手の言葉にふっと笑って、心からの礼を言いい)
    お前に何かあったのではなくて良かった。
    (相手の胸に頬を置いて言い、相手の肩に手を置いて撫ぜ)

  • フォグが、辛そうだから…
    なんかあったのかなって…
    (眉を下げて笑い、相手の頭を撫でて

  • (相手の髪を弄りながら相手の首筋に唇を這わしていたが、相手の声に動きを止めて目を開けると、相手の悲しそうな表情を見つけ)
    うん…?
    …何故その様な悲しそうな顔をする?
    (相手の髪を弄っている手はそのまま動かし続け、顔だけを上げて見つめ)

  • 私のほうこそ、フォグに助けられてる…ありがと
    …っ
    (相手の言葉に少し悲しそうな顔をして頭を撫で続けて、首にキスをされると撫でる手が止まり反応して

  • …。
    ありがとう…。
    (頭を抱かれると、その心地よさに感情が柔らかくなるのを感じてため息のような呼吸をし)
    すれ違う様な思い…。きつい…。
    お前とこうしていられること、会話ができるということ、助かっている…。ありがとう。
    (目を閉じたまま言い、相手の胸で少し顎を上げて相手の喉元を、柔らかく舐めながらのキスをし)

  • …甘えていいよ。 大丈夫…?
    (優しく言うと相手の頭を抱くようにして撫でて 

  • …。
    (頬に手が掛かると、相手の顎を掴むようにして唇を強く吸い、離れる時の小さな音が鳴るとゆっくり笑みを浮かべ、肘で身体を支えて相手の胸に折り重なるように頬を置いて目を閉じ)
    今夜はとても辛い…。お前にさえ甘えたい…
    (相手の頬を撫ぜ)

  • …。
    (相手の頬に両手を添えて、深く口付け

  • ぅ…。
    (相手の唇が水を飲む込むと同時に動くと、その動きに刺激されるように声が漏れ、差し込まれてきた舌に応えて絡めて顔をゆっくり動かせ)

  • ん…
    (水を飲みこむと、舌を絡ませて

  • …。
    (開いた相手の唇と僅かに交差するように重ねると、水を舌に伝わせてゆっくり相手の口内に水を落としていき)

  • うん…
    (相手の言うように口を少し開いて

  • 少し口を開け。その方が飲ませやすい。
    (再び水を口に含むとペットボトルをテーブルに置き、相手を跨いで覆いかぶさるようにして顔を斜めにして唇を合わせようとし)

  • 欲しい…
    (相手のほうに顔を向けて

  • 美味しかったのか?ではまた欲しい?
    フフ…。きちんと言葉で言え。
    (相手の顔すれすれに近付けたまま、相手の様子を楽しむように薄く笑って言い)

  • っ……
    (恥ずかしそうに目を逸らして、頷き

  • (相手の喉が動くと、ゆっくりと唇を離して笑みを見せ)
    ふふ…美味しいか?
    (胸の服を握り相手の手の上から、相手の手を包むように握りながら)

  • っん…?
    (舌が入ってくると相手の胸元の服を握り、口の中の冷たい感覚に驚いて反射的に水を飲みこみ

  • …。
    (唇を相手の唇に強く押し付けると、舌先を出し相手の唇を割って舌を差し入れ、ゆっくりと相手の唇を開かせながら自分の唇を開いていくと同時に舌を引くと、口の中の水を相手の口の中に落とし)

  • ……
    (相手の行動がよくわかっておらずきょとんとして、そのままキスに応えて目を閉じ

  • …。
    (相手の顔を見てにやりとすると、相手の上から降りてキッチンに行き、ペットボトルを冷蔵庫から出し、相手の側に戻ってくると、
    立ったままペットボトルの水を口に含み、相手の眼を見つめて笑みを浮べると屈み込み、相手の口元に唇を近づけ)

  • ………
    (相手が何を言うのか分からず、少し緊張気味に唾を飲みこみ、相手をじっとみつめて

  • …。
    そうだな、「キス」などという答えは面白くない…。
    脱いでもらおうか…、と言うのも、お前相手ではできないし…。
    (相手の腰辺りに柔らかく体重を掛け、相手の肩の両側に手を付いて、密やかな笑みを浮べて言い)
    さて…。
    (首を傾げて、相手を見つめながら本気で考え)

  • なにを、って…えっと、ん~…
    あ、何したい?
    (相手の手を気にしながら焦って考えるが思いつかず、ぱっと顔を上げると逆に聞き返し

  • 何がダメだ?ではその代わりに何をして欲しい?
    何をさせてくれる?ふふ…。
    (ぱっと手を離すと、擽る体勢で両腕を曲げて止めて言い)

  • ふ、はっ  くすぐられるの、駄目なんだって、ば!
    (再び笑い声をもらすと、暴れて

  • (相手に腕を押されると、その腕を払いながらお腹を擽り続け)
    もっと笑え!我慢するな。涙が出るほど笑え。はは!
    (楽しそうに笑い声を上げ)

  • わ、わかった!
    も、だめほんとにっ
    (笑うのを我慢して、相手の腕を押しながらぷるぷるして     

  • 何を言う、無理強いだ。感じないものを演技をしてはいけない。反射、擽られて笑うという反射と、触れられて感じるという反応は違う。
    解ったか!
    (笑いながら言うと、手を相手のお腹の方に移動させながら、指を動かせ)

  • それぐらいで無理強いとか思わないよ
    (へらっと笑って
    っ!?ちょ、まっ、て…ははっ
    (くすぐられるとばたばた暴れながら笑いを漏らして   

  • くすぐったいか、ふふ…。
    感じると言え。…と、しまった、無理強いはダメだな。感じるようになる年齢はまだ遠い…。
    (鼻から耳の下へを指を移動させながら言い)
    それまでは、くすぐりっこだ!はは!
    (笑って言いながらさっと相手の上にまたがり、両手の四本の指を相手の腋の下に入れて、指を動かし)

  • くすぐったい…
    (少し肩があがり、触れられたほうの目を細めて

  • …。
    (ほお擦りする相手の顔を、緩く顔を傾けて見つめ)
    これはお前の頬…。ここはお前の瞼…。ここはお前の鼻…。
    (言いながら人差し指の指先で、相手の頬から瞼へと移動させ、鼻筋をゆっくりとなぞり)

  • まぁ、い、いかも…
    (少し恥ずかしげな顔をするも、相手の言うことを認めて返事をし。自分の近くにある腕をとって握り、その腕に頬擦りをして。

  • 甘えたい体勢は、こちらの方が良いだろ?ふふ…どうだ?
    (微笑みながらソファーの側の床に膝を付くと、相手の両腕を取って自分の首に絡ませ、相手の頭の両側に肘を付いて相手の額の髪を指で梳きながら言い)

  • ひゃっ…え、わ、フォグ?
    (持ちあげられたことに驚いて、ソファに寝かされると少し驚いたような様子のまま相手をみつめ

  • うん?では甘えたいのか。
    (相手の髪にほお擦りしてから、すっと腰を落として膝の裏に腕をおいて持上げ、ソファーに寝かせ)

  • なんか、フォグに触れたときたくて…
    (不安げにじっと見つめ返して呟くと、目を閉じてもたれるように相手の胸に顔を埋めて 

  • …。
    (ゆっくり唇を離して小さな音を立て、相手の下唇を舌先で掬うように舐めると、相手の両頬を挟んで見つめ)
    …。
    どうした?元気がないな。甘えたい気分なのか?それとも、忙しいのか?
    (何となく普段と違う相手を感じてそう問いかけ)

  • ん…
    (吸われると、相手の背中に回している手で相手の服をきゅっと握り

  • (しがみついて自分の名を呼ぶ相手に応える様に、
    緩く唇を開き、相手の唇を挟むようにして何度も顎を動かせ、時折顔を傾けて吸い)

  • …フォグ
    (しがみつくように抱きつき、相手の名前を呼んで、相手のキスに応えるように唇を重ねたままで

  • …。
    (握られた手に相手の気持ちを感じて嬉しそうな笑みが浮かび、相手の唇が自分の唇に触れると相手の身体を抱きしめて強く重ね)

  • 削除しました。2012/10/31 11:53:15

  • ん、わかった…

    (首にある相手の手を握ってこたえると、振りかえって唇を重ねて

  • 機嫌…直したか?
    (黙ってしまった相手に困り、相手の頬に頬をくっつけたまま問い)
    ああ、赤くなどならなくとも、「恥じらい」の表現は出来る。
    それに、私とお前では、恥じらいよりも誘惑が欲しい。はは!
    (顔を相手の顔の前に覗かせて、相手の眼を見つめて)
    冗談だ。お前がしたいようにせよ。もう、攻めろとか言わない。
    攻めたい時にせめ、甘えたい時は甘えろ。
    気持ちのまま。私の顔色を窺うような事はするな。
    私も、lお前の機嫌を取ったりはしていない。気ままに動いている。お前もそうしろ。
    解ったな?
    (相手の頭に顎を乗せて首を抱き)

  • …ごめん。別にフォグが悪いんじゃないのに…
    もう、そんなことでいちいち赤くなったりとかしないから…。
    冷静に、考えたら、フォグの言ってることのほうが合ってるなって…
    変な話だもんね。今さら、そんなことで私が恥ずかしがったりとか…。

    ……。
    (小さく呟くように謝って自嘲気味に笑うが、相手の問いには答えられず黙ってしまい

  • 待て、「変わろうとしている事」と、「可愛いと言われる事が平気な事」とは、関係ない。
    変わろうとしたって、可愛いだの、好きだのが平気だって状態を知っている以上…。
    …もう良い、どうも、説明すればするほど、最初の話しの内容から離れてしまう。
    (小さきため息を付くと肩を落とし、向こうを向いたままの相手の背中に向って言い)
    …。
    悪かった。私が悪かった。許せ。
    そうだな、素直なお前は可愛い、と褒められたのなら、恥ずかしくなって赤くなってもおかしくはない。
    そうだ。
    …。
    (そう言うと、相手の両肩を持って自分のほうに引き寄せて、相手の前に腕を回して相手の手を取り、頬を頬にあて)
    …泣いていたのか、やはり…。
    それ程きつい事を私が言ったのか…?
    (頬に微かに残る雫を頬に感じて言い)

  • っぅ、も、なんで…
    変わろうとしてる、って、言ったじゃん…っ
    いろんなとこで、遊んでたのは、自分でも後悔してるのに、そーやって、前のこと、ださないでよ…っ!
    (声が大きくなってしまい、泣きながら言って

    いて、ほしいけど、こんなんでそっち、向けない…
    (言い終わると、再び後悔したような様子で声小さくなり、自分の腕で目をこすり

  • どうして、って、お前がやっていた事を考えると、可愛いだの、好きだのを気軽に言って恋人同士ごっこだろ?
    裏まがいもしたかったわけだろ?
    (少し、たしなめるようなきつめの言葉がけで、相手の腕も持ったまま言い)
    嫌われる?勘違いするな、ロルが下手で嫌う事はない。
    私が注意する、という事と、(万一)お前が注意を守らない、という事とは別物だ。
    それそれの意思だ。
    その事と、お前の事が気にかかった事とは別だ。
    (言う気ではなかったと向こうを向いて言う相手に、労わるような優しい口調で言い)
    こちらを向け…。無理強いはしたくない。私がここにいても良いとお前が思うのなら、お前の意思で、こちらを向いてくれ。
    (掴んだ腕をゆっくりはなしていき)

  • …嘘かどうかなんて、なんでフォグがわかるの?
     
    いっつも、ロル回すとき、フォグに嫌われたくないし、呆れられんかなとか、考えて、見直しもして、しよるのに…
    私だって、傷つくし、なんか、どうすればいいかわかんなくなるの…っ   

    っ…もー、やだ…こんなこと言う気じゃ、なかったのに…

    (相手の方を向こうとせず目を逸らしたまま、涙をぼろぼろとこぼして

  • こら!?どうした?…。簡単に謝るな。
    ますます訳が解らないではないか…。
    (顔を逸らす相手に困惑し、こちらを向かせようと腕を引き)

  • …っ、ごめん
    (目を逸らして片手の甲で口元を押さえて暫く黙るが、謝ると我慢しながらも涙が落ちて

  • どうした?
    (自分の膝から降りて離れる相手の腕を掴んで問い)

  • ……
    (何か言い返すわけでもなく黙って、舐められることに反応するが、目を開けるとすっと離れて

  • きつい?どこが?本当の事だろ?
    真実が酷いものであっても、嘘よりましだ。
    そうして、嘘を言うくらいならば、最後まで隠せ。
    下手に赤くなったりするな。お前の本心と私は付き合いたいのだ。
    (薄く笑ってヒロの唇を上下を順番に、触れるような微かな触れ方で舐めながら言い)

  • フォグ、けっこう言ってることきついから…
    (少しむっとして言って、苦笑いして

    …っ
    (唇舐められると少しぴくっとして目を瞑り

  • ?何が?
    ふふ…まあ、顔が赤くなるのは、恥ずかしいから、と相場は決まっているが、
    何故お前が顔を赤くするのかが、解らん。
    「可愛い」と言われたとて、お前ならば平気であろう?本当は。
    ここでの設定ならば、面白くも何ともない。止めろ。ふふふ…。
    (額をくっつけたまま、ぼそっと呟くように言う相手に可笑しそうに笑いながら、自分の考えを言い、
    いい終えるとまた含み笑いをし)
    …。
    (正面でくっ付けていた額を少しずらして顔を傾けて、相手の上唇を、舌先を出して軽く舐め始め)

  • 絶対わかってるでしょ…
    (なかなか赤みが引かず額をくっつけた状態の距離で相手をじっと見つめ、ぼそっと呟き


  • …。
    熱はないな…。
    (相手が風邪でないと言うが赤い顔なので首を捻り、熱を測ろうと思って相手の額に口づけて言い)
    ならば何故、顔が赤い?
    (額同士をくっ付けて、笑みを浮べ)

  • か、風邪じゃないっ  全然元気!
    (余計に顔が赤くなり、慌てたように言って

  • …。
    どうした?風邪か?
    (首を振る相手の顔が赤いことに気が付き、さっと両手で相手の顔を挟んで首の動きを止めて、心配そうな声で言い)

  • いけなくない、です…
    (微笑む相手をみて、顔を赤くしたまま首を振って

  • ? 普通にって、思ったことを言ってはいけないのか?
    (相手のいい様に不思議な思いがして、さっと相手の顔を見て、軽く微笑んで)

  • や、ほんとに、あの…か、可愛いとか普通に言うから恥ずかしいなと、思って…
    (ぼそぼそと言いながらだんだん顔が赤くなっていき、ちらっと相手のほうをみて

  • なんでもないって…。
    こら、遠慮するな。私も煩いほど何でもお前に言ってしまっている。お前も言え…。
    (相手の両肩に両腕を回して相手の身体を引き寄せて抱きしめ、頭を相手の頭にくっつけながら、
    否定した相手の思いを寂しがるように相手に言う事を強要する言葉を言い、)

  • え、や、違うの…なんでもない
    (慌てて相手の方をみて否定すると、緩く背中に腕を回そうとして  


    わかった…

  • うん?何だが?
    (目を逸らしてしまった相手の顔を追いかけるようにしながら、問い)
    すまない、何かお前の気に触る事を言ってしまったのか?

    ロル内での感情表現については感知しない。「恥ずかしげ」ならば、状態を現すからそれに応えることができる。
    細かい事を言うようだが、ロルについての本来のルールだ。それを無視したロルが、あちこちで見かけるようになって、時々怒鳴りたくなる(爆笑)
    私には、「顔を逸らした」お前しか解らない。「逸らす」とは、良くない事、見たくないものから目を「逸らす」という意味だ。
    「目線を下げ」「ゆっくり・静かに・おもむろに・横を向き」を使う。
    目線を逸らされれば、何か自分に不備があったと言われている気がする。

  • あ、なるほど…
    (納得したように頷いて

    フォグってけっこうさらっと言うよね…
    (相手の言葉に、恥ずかくなったのか目を逸らしてぼそっと呟き

  • 何、って…。クスッあはは。
    そういう事は、言わせるものではない。
    (楽しそうに笑い出して言い、太腿を軽く叩き)
    「やだ、そんな事言わないで…」
    と、恥らって抱きつけば、攻めになったのに。
    だが、そのようなお前が可愛い。
    (相手の両肩を柔らかく掴み、笑みを浮べて顔を見つめ)

  • な、なに…?
    (少しぴくっとして、相手の言葉の続きを聞き返し

  • お返し、って、お前くすぐったかったのか?ふふ…。くすぐったいというよりも…。
    (頬に相手の頬を感じると、片手を相手のうなじに置いて引き寄せて囁き、もう片方の手を、腰から手を滑らせて先ほどと同じ様に太腿に置き)

  • …だってお返しだもん
    (くすぐったそうにする相手を見て悪戯っぽく笑うと、身体くっついている相手に頬擦りをして

  •  フッ…
    (首に触れる相手の手の、指先の動きにふっと笑みが浮かぶと、手の動きに合わせるように背がソファーの背もたれから浮き)
    クク…。
    くすぐったいではないか…。
    (喉からくすぐったがる笑いが漏れ、相手の両肩を抱いて身体を強くくっつけて言い)

  • わかった…やってみる
    (相手の笑みに安心したように少し笑って見つめ返し

    …くすぐったい  …お返し
    (相手の肩に頭を乗せて呟くと、ふっと笑っ て、相手の首から背中を撫でようとし

  • 仕様のない奴だな、きちんと読め。それは、お前がくすぐった後だ。
    お前が背中をくすぐる行為をした(NO97)から、どうしようかと考え、
    お前に気が付いて欲しくて受けの行為としてそう書いた。
    (優しい思いを抱いて笑みを浮かべ、俯く相手の顎に手を添えて上向かせると見つめながら言い)
    だから、攻める(行為を行う)側は、~しようとし、と書くほうが良いが、
    そう書いて、受け手が下手だと、上手く行為が続かない。
    それで仕方がないから、~し と書かなくてはいけない。
    受け手が下手な者が多いからな。
    …提案だが、
    お前、 ~しようとし に変えてみろ。
    私が受け手をやってみよう。上手く出来る時ばかりではないが、
    お前が、行為の継続、行動の流れる感覚をつかめるかもしれないから。
    (両手で相手の頬を包み込み、どうだと言うように、顔を緩く傾けて笑みを見せ)

  • あ…ほんとだ
    背中をソファーから浮かせて、ってあったから大丈夫かなって…

    (しゅんとして俯き

  • そうか。ならば言おう。…言うというより、問いかけだ。
    お前、私の背中を指で撫ぜただろう?
    私はソファーにもたれている。ただ坐っているだけではない。
    背中はソファーについている状態だと思ったのだが、お前は違ったのか?
    (相手の腰に両手を置き、そのまま背中の方に手を回して下に下げて撫でながら)

  • ん、なんでもいって…
    我慢されるほうが、嫌だから  

    (相手の顔をじっとみて

  • 嫌なのではない…言っても良いか?また細かい事を言うと思われたくないが…。
    (首に掛かった腕からわき腹へと撫ぜ、腰を抱いて引き寄せて言い)

  • んや、別にフォグが思ったとおりでいいけど……なんか嫌だった?
    (ため息をつく相手に不安そうな様子で体を起こして

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