あいうえおなりきり掲示板

あいうえお

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  • 違う、違うの
    ほんとに私が、悪くて…
    私が一時の気の迷いなんかで振って、それなのに、今は後悔してる…

    当分は、思いだすことがあっても、懐かしい程度だったのに
    別れて一年ぐらいたった時に、いきなりさ、「お前のことほんまに好きだった。別れたあとずっと忘れれんで立ち直れんかった。」て言われて…
    もう、それから、私が思いだして忘れらんなくて…
    新しい人いるのに、何で今更そんなこと言うのかとか考えて…

    自分が辛かったから、私にも味あわせたかったの、かな…?
    自分は幸せなくせに、私だけ掻き乱されて…もー、わかんない…

  • 自分が悪い。そう思うのは止めろ。
    そう思っているうちは、前進できない。
    (相手の頭を、ゆっくりと撫ぜながら、やわらかい言葉の調子で言い)

    話しは聞きたい、聞かせてくれ。お前の思いを。
    だが、悪い、眠い。
    もしかしすると、お前の話が、ここに書きっぱなしになってしまう。
    できるだけ、レスをしようとは思うが。

  • 話してもいいんなら、話そうかな…

    辛い、けど、自分が悪いから…
    (相手にもたれるようにしながら、切なげにふっと笑い

  • いや、無理に話せとは言っていない。
    わざわざ、ここに言いに来たには、何か話したいのであろうと、想像しただけだ。

    リアであろうとも、ネットであろうとも、
    お前が向こうで話したような出来事は辛い…。
    (肩を抱いて、頭を寄せ)

  • そういうわけじゃないよ
    こっちはこっち、リアはリア
    …気分悪くさせてたら、ごめんね


    具体的に…?
    (じっと見つめ返し、隣に座って

  • …。
    お前は、ネットでの心の交流を、リアのもより、軽く考えているのか?

    向こうでの話しのことならば、
    向こうで言った事以上のことは言えない。

    お前くらいの年齢では、新しい出会いが次々と起こる。
    だからというわけではないが、
    恋愛に置いて、相手に対して100%の感情を向けることは少ない。

    具体的には話そうと思っているのか?
    (相手の頬を挟んで目を見つめて優しく問いかけると、
    隣に座れというかのように、身体をずらして、ソファーの場所を開け)

  • …あっちで話した話
    こーゆーとこの話じゃなくて、リアの話なんだ
    (相手の優しい笑みにふっと目を細めて

    ん、大丈夫

  • 何だ?
    (目の前にしゃがんだ相手の頬に手を置いて、やわらかい頬笑みを見せて言い)


    この後、レスを返すのは難しい。途切れ途切れになる。

  • はは、ほんとだ
    (苦笑いして
    …フォグ?
    (ソファに座る相手の前にしゃがんで

  • そうだな、ここはお前のスレッドなのに、お前が来なくなってはいけない。
    (笑みを浮かべながら、相手の額を指で軽く突付くと、いつものソファーに座ろうとし)

  • ごめんね
    (眉を下げて笑い

  • ああ、来るさ。
    (隣の図書室から出てきて、微笑んで相手を迎え)

  • ごめんなさい…全然来てなくて…

    もう大分たっちゃったけど…
    まだ、きてくれる…?

  • アイ。お前を困らせるような事は言わない。
    ただ、楽しくしよう。お前とならできる…かもしれない…。
    (相手を思いやる事に自信なさそうに呟いて、テーブルの上の紅茶カップを手に持ってみつめ)
    …もう来ないのか?…。

  • 暇だ…。

    何も書かれていないブログ。
    カウンターさえ増えない。
    (窓際に腰掛け、雨の庭を見ながら思い、テーブルの上には携帯が置かれ)

  • 無理、って、何も、言えとは言っていない。
    秘密が持てないのが女だからな。
    (お腹を抱えて笑い続けて言い)
    といっても、ばれているだろうが…。
    (くすくす笑いに変わり)

  • なっ!
    わ、笑いごとじゃない!
    ここのことだけはぜっったい無理!
    (相手の言葉に驚いて、ぶんぶんと首を振り

  • そうだな、お前が私を好きだからと、あいつに言うとか。
    またその反対でも良い。
    それとも、ここを暴露するとか。
    ははは!
    (言いながら笑い、我慢出来ずに爆笑し)

  • え、なに…?
    (少し興味ありげに聞いて

  • はは!期待したのに。
    たとえば…
    (様様に考え、ニヤニヤし)

  • そっかぁ…意外、かも

    なにいってんの!起こしません!
    (少し驚いたようにするが、つられるように笑い冗談ぽく言って

  • あいつの気持ちが、私に対して不安定、と言う事だ。
    どう言えば良いのかな。
    ふふ…。

    お前があいつに何か話したそうにしていたとき、
    不謹慎だが少し期待した。ふふ。一騒動起こしてくれるのかなと。
    はは!
    (楽しそうに身体を揺すって笑い)

  • ん~、私からみたら幸せなんかなって思ってたけど…
    不安なとこもあるの?

  • そう見えるか?
    そうだな。
    だが時々冷たい気がする。
    掴んではいるが、不安定だ。
    …。

  • あー…
    ん、ごめん…
    (苦笑いして謝り

    …幸せそうだね
    (相手の様子に微笑んで
     

  • 削除しました。2012/12/07 21:19:21

  • 深刻ではない?では、あのように途中で話を引っ込めるな。
    (膝に肘を付き、人差し指をこめかみに置居て、微かに顔を顰め)
    あいつの何を心配する?
    (驚いたように顔を相手に向けて問い)
    ふふ、あいつの気持ちはとっくに掴んでいる。
    ただ、あいつ自身の問題があった。揺れていたのだ。気が付かなかったが。
    (目線を下げて優しい笑みを口元に浮かべ)

  • そっか、よかった…
    (安心したようにふっと微笑んで
    え?違う違う!
    その時その時で言いたいことは違うけど、そんな深刻な話じゃないよ
    (きょとんとして一瞬とまると、笑いだして 
    もしかしてあの人のこと心配した?
    (にっと悪戯っぽく笑い

  • ああ、なんとか元気になっている。
    お前、むこうであいつに何を言いたいのだ?
    何か、ずっと言いたそうだ。
    ふふ…告白でもしたいのか?
    (冷やかすように言いながら、相手の背中に手を置いて顔を覗き込み)

  • 元気だよ

    けっこう日にち経ってるから今更だけど…

    フォグは元気?

  • 元気かな。
    向こうでもあまり会えないが…。
    (椅子に坐り、頬に指を置いて考え)

  • 大丈夫だよ  うろうろしない ありがと…

    じゃあ、向こうでね…

    (唇が離れると眉を下げて笑って

  • 当然だ。向こうは向こうだ。

    ここに来たのは、お前のうろうろが心配だったからだ。出来れば私の元に引き止めておきたかったが、今、私が心理的に言葉が浮かばないようになっている。
    すまない…。

    向こうも危険だが、管理人(作成者)がしっかりしている。
    行き過ぎや移動には注意が入る。

    ここは使わなかったらサイトの管理人が消すだろう。

    今、ロルが上手く回せない。拙いロルになるが…。
    (そう言うと相手を見つめながら両手で頬を挟むと、愛しそうな笑みを口元に浮かべ、
    静かに相手と唇を重ねて柔らかく挟み、
    微かな音を立てて離すと、スゥっと相手から離れて微笑む)


  • っごめん、なさい

    …私も楽しかった、フォグに助けてもらった、ありがとう

    向こうでは、これからも仲良くしてくれる…?

  • そうか。正直だ、お前は。いい子だ…。

    お前がもう少し大人になるまで待つつもりだったが、それも叶わなくなった。
    ふふ…。

    …気がかりだが仕方がない。お前を止める権利は私にはない。
    …お前が出合った相手次第では、どういう絡みになるのかと、それだけが気にかかる。
    が、それもお前の意思だ。

    謝るのは私の方だ。お前の望みを叶えられない。
    叶えても良いかと思った時もあるが…。
    幾度も迷っている。

    そう、簡単には言うのではない。これからの指針にしろ。
    裏切りたくなくとも、そうなる事もあるのだから。

    楽しかった。ありがとう。
    お前との時間で助けられた気持ちもあった。
    ありがとう。お前と会えて良かった。

  • …もう一緒にいれない

    今回のことでさ、思ったんだ…
    フォグにも無理させたくないし、私も疲れちゃった…
    私はフォグの望むことができない

    ごめんね、あんなに裏切らないって言ったのに、ごめん…


  • うん?なんだ?
    (頬に置かれた手に嬉しそうに微笑み、その手の上に自分の手を置きその方向に首を傾けると、相手の真摯な表情の呼びかけに、じっと目を見返して問い)

  • ははっ

    …ねぇ、フォグ
    (相手の様子に笑うが、笑い終わるとすっと真剣な表情になり、しゃがんだ姿勢で目を合わせて相手の頬に手を置き

  • 何だ?何がおかしい、こら!
    (目の前にしゃがんだ相手の顔を、睨むような真似の表情をして見せながら言うと、笑みを見せ)

  • デリケートって…
    (笑いを堪えながら、しゃがんで下から相手をみて

  • …。
    (相手の笑い声に、へちゃむくれたような顔をして見せ)
    まるで鉄の心臓を持っているような言われ方だ。心外だ。私はデリケートだ。
    (口元に笑いが浮かんできながら言い)

  • ふはっ、フォグも落ち込んだりするんだね
    (軽く笑い、冗談ぽく言って見つめ返して

  • 何を…。ふふ…。
    私の方こそ、お前はもう来ない、と落ち込んでいた。
    ((坐っている)膝に肘を付いてその上に頬を乗せ、緩く顔を傾けて相手を見て言い)

  • 断られたらどうしようかと思って…
    (へらっと笑い

  • そうか、なら良かった。

    うん?何故そのような不安な顔をする?
    (相手の表情が変わった事に、緩く首を傾げて微笑んで言い)

  • そんなこと気にしないで…
    私からなら、大丈夫…?
    (微笑むと、不安げに尋ねて

  • …。
    (ふっと小さく微笑み)
    解った。謝るのは止めよう。その代わりお前も謝るな。お前も悪くない。
    …。
    私の姿勢がしばらく変わるかもしれない。
    お前が物足りない思いをするかもしれない。それでも良いか?

  • …ほんとに、謝らないで

    自分で弱音言っていいよって言ったし、勝手に私の受け取りかたが悪かっただけだし…

    だからほんとに、フォグは悪くないから…

  • すまない。そのような思いをさせてしまって…。
    違う。
    お前のせいではない。他の事で思うことがあっただけだ。
    …。それで、お前に、本音を話しただけだ。…私の愚痴だ。
    お前の事ではない。すまない。気配りが足りなかった。許せ。

  • っ違う!
    …フォグは、悪くない
    フォグのせいじゃなくて、私が、フォグ疲れさせてたのかなって思って、どう接すればいいかわかんなくなって…

  • お前が謝る必要はない。
    まだ、そう親しくもないお前に、話すことではなかった。
    …ふふ…みっともなかったな。
    すまない。
    (謝る相手を見つめ、微笑んで言い)

  • 違うよ

    …ごめんね

  • いる。当たり前だ。(笑み)

    ふふ…お前はお別れを言いに来たのかな?

  • フォグ…?いる…?

  • アイ…。
    (部屋を出て行った相手の姿がまだそこに残っているかのように声をかけると、
    ソファーに座って、膝に肘を掛けて項垂れ)
    …。
    全く…お前が気にかかって来たというのに。
    このような事を話す為ではなかったのに、何をしているのだか、私は…。

  • …っ、うん

    (それ以上答えられず、絞りだすように一言だけ答え、部屋をでて

  • …。
    (相手の唇の感覚を思い返すように自分の唇に指を置き、嬉しそうな笑みを浮かべ)
    お前の事を言っているのではない。
    どうしてその様な誤解をするのだ?
    …弱音を吐いているだけだ。お前に。
    (部屋を出ようとする相手の背中に向って言い)
    ありがとう。今の口付け、嬉しかった。
    (微笑んで相手の背中を見続け)

  • ……だから最近いっつも寂しそうだったの?

    馬鹿げてなんかないよ
    私が…なんも、わかんなくて、気づかなくてごめんね

    私いっつも自分ばっかりで、フォグにきつい思いさせて、疲れさせて…

    なんか、もう、今フォグを楽しませる自信がない…
    一緒にいても、フォグをしんどくさせるだけだと思う…

    だから、今日は少し考えさせて…

    …絶対いなくはならないから

    (立ち上がり背を向ける相手の服の裾を握り、なにかを考えているように震える声で話し。相手の腕を引いて唇を重ね眉を下げて微笑み、すっと相手から手を離し部屋をでようとして。

  • そういう意味ではない。本気で怒ったかどうかとか。
    (すっと振り返り、揺れる瞳で相手を見つめ)
    ふふ…少し…疲れたのかな、いつも仕掛けていくという事に…
    。私の本質は「受け」だからな。
    (静かに相手の頬に手を伸ばして置き)
    このような態度を取ってもらいたいときがあるということだ。
    欲しいか?とたずねる前に、ねだったり、取上げたりして欲しい時もある、ということだ。
    (相手の頬をゆっくり撫でながら言い)
    馬鹿げているだろう?だが…。きつい…。甘えたい時があるというのは、そういうことだ…。
    (手を下ろすと、相手に背を向け)
    鬱陶しいと思ったなら、レスはしなくとも良い。

  • ごめん  そう言ったけど、そんな本気で怒ってたとかではなくて…
    (背中を向けて俯く相手に、触れようとするが途中で戸惑い手を下ろして

  • ふふ…すまない、鬱陶しいな、こういう言い方は。
    …お前は、弱音を言えと言った…。
    今私は弱音を吐いているようなものだ…。

  • 私がの残さなかった事を不満に思ったのではないか?そう言ったであろう?お前は。
    (相手に背を向けて立ったまま、僅かに俯いて言い)

  • …フォグがもう食べると思ったから、かな
    (よくわからないといった表情で

  • …上手く言えない。
    …、たとえば、何故お前は、欲しいと言わなかった?
    (説明しようとするが、言葉が見つからず、先ほどのアイスの事を思い出したので問いかけ)

  • …え?
    (顔だけをあげて、相手のほうをみて

  • (相手のため息が聞えると立ち止まり、その姿勢のまま)
    お前…。
    (何かを言いかけるが黙り)

  • ……はぁ
    (相手が部屋に向かうと、ふっと目をあけて。背中を背もたれから離すと顔を手で覆うようにしてため息をつき。

  • …。
    (部屋に戻ると、相手がソファーにもたれて目を閉じているのを見ると、相手に気付かれないようにため息を付き、黙ったまま相手の前に立って相手を見つめ)
    …。
    ふふ…甘える行為も知らないのか?それは「受け」の攻めだ。それくらいできるだろ?
    (寂しそうな声で言うと、相手に背を向けて自分の部屋に向かい)

  • ………
    (相手のほうを少しみると、背もたれに体を預け目を閉じて

  • …。そうか…。
    (立ち上がりキッチンに入ると、ゴミ箱にアイスの棒を捨て)

  • …あ、なんでもない   ごめん
    (慌ててぱっと手を離し謝って

  • …。うん?何だ?
    (名を呼ばれると相手の方を向き、腕を引かれて坐りなおし)

  • …フォグ 
    (名前を呼んで振り向かせ、立ち上がる相手の腕を自分のほうに引こうとして

  • 欲しいと言わなかった。
    (アイスの棒を捨てる為に立ち上がろうと、相手の肩から腕を外し)

  • なんで全部食べちゃうの…
    (不満げに頬を膨らませ、じっと相手をみつめて

  • …。
    (相手の表情に、笑い出しそうになりながらアイスを口にし)

  • そんな寂しそうな顔で笑わないでよ…
    もっと私に甘えてくれていいから…
    (相手の笑みをみて、眉を下げて笑い   

    っあ!
    (驚いたような顔でアイスを食べる相手をみて

  • お前が私を見て、私を甘やかせたい、優しくしたいと感じる時、そうしてくれ。
    (唇を離すと、頬に手を置いて、寂しくも見えそうな笑みを浮べて言い)
    …。
    (パッとアイスを口に入れて、全部を食べようとし)

  • …ん
    (相手の服をきゅっと握ってキスにこたえると少し声がもれて

    私でよかったら、きくから  弱音もいってね
    (心配そうな顔をするが優しく言い相手の頭を撫でて

  • …。
    (相手の唇を挟んで顎を動かせ、顔を左右交互に斜めに動かせて、小さな音を何度も立て、相手の頭に手を置いて髪に指を入れて梳き)

    起きていたか。もう眠ったかと思った。大丈夫か?…。少し、弱音を吐きそうだ…ふふ…
    (軽く吸った後、相手の唇を話し、目を閉じたまま頬同士をくっ付けて言い)

  • ……
    (唇を吸われると、お返しとでも言うように慣れないながらに相手のまねをして

  • …。アイスが付いている…。
    (相手の頭に置いた手で相手を撫でながら、目を閉じた相手の口の端に付いたアイスを舌先で舐め、そのまま唇を覆うように重ね、目を閉じると下唇を静かに吸い)

  • じゃあ、キスがいい
    (相手の言葉にねだってもいいのかと思い相手の顔を覗き目を閉じて 

  • なんだ、アイスで機嫌が直るのか。…私のキスくらいをねだるのかと思った…。
    (アイスを食べる相手を見つめ、不満そうな口調で言うが、口元には笑みが浮かび)
    ありがとう…。
    (ふっと今の状況を嬉しく思って言い、ゆっくり相手の頭に頬を寄せ、肩を抱いていた手で相手の頭に手を置いて撫ぜ)

  • …いーよ
    (アイスをやるといわれると相手のほうをちらっとみてアイスを食べて

  • あ…。すまない。悪い。拗ねるな。
    (相手の言う事にハッと気が付いて、しまったと思い、そう言い)
    アイスを全部やるから、機嫌を直せ。
    (相手の顔を覗き込んで、アイスを相手の口元に持っていき)

  • …まぁ、そうだけど
    キスしたから味するかな、と…
    (笑われると、自分の行動が恥ずかしくなりふいっと顔をそらして

  • うん?
    アイスの味、するだろ?
    (首を傾げて相手を見つめて、不思議そうな顔をして問い返し)
    はは!どういう意味だ?アイスを食べているのだから、アイスの味がするだろ?
    クスクス…
    (相手の肩を抱き寄せて爆笑して言うと、笑い顔のままアイスを齧り)

  • あ、なるほど…ごめんごめん
    フォグのせいじゃないよ
    (納得したような顔をして頷き、笑って

    おいし…アイスの味する?
    (一口食べると呟いて、唇を合わせてふにゃっと笑い


  • ふふ…アイス、違う。私が手に持ってお前に差し出した。渡してはいない。
    が…。そうか、私が悪かった。
    私が左手で差し出したアイスを、お前が右手でむいてもらおうと思った。
    はは!上手くいかないな、説明が下手だ。私は。
    (笑って相手の頭に自分の頭をくっ付けて少し困り気な表情をするが、楽しそうに笑い、相手がむいてくれたアイスを舐め)
    美味しい。お前も…。
    (アイスを相手の口元に持っていき)

  • …ごめんね  もっと自分から作れるようにするから
    (相手が謝ると首を振ってこたえ

    ん、はい
    (袋をあけると、にっと笑って相手の口の前にアイスを差し出して

  • そうなのか…?だとしたら、すまない。
    (微笑むと、紙に包まれたアイスバーを一本左手で持ち、右腕を相手の肩に回して、またソファーに戻って坐り)
    一緒に食べよう。むいてくれ。暖かい部屋で口にするアイスは美味しいと思わないか?
    (口元に笑みを浮べて、左手に持つアイスを相手の前に差し出して言い)

  • っごめん…違うのほんとに
    嫌じゃない  嫌じゃないのに、どうゆう感じにすればいいかわかんない…
    フォグのこと好きだよ 大事だとも思ってる、けどフォグのことちゃんと考えれてなかった、かな…自分ばっかりで…ごめん
    (相手の寂しそうな笑みをみると、俯いて話し力が緩んで

  • ふふ…。
    お前が何故その様な不安そうな顔をする?不安なのは、私の方ではないか。
    ふふ…おかしな子だ…。
    (腰に相手の腕の力を感じると相手の頭を抱き、自分の頭を相手の頭にくっつけて、寂しそうにも見える笑みを浮べて言い)
    お前は返事をするだけで、何もしないし、言い出さない。楽しくしようとする思いがないのか?面白くしたいとは思わないのか?
    相手を思う気持ちがあるのなら、人はそういう風にする…。お前にはない気がする。
    (冷蔵庫を開けて中を見ながら言い、冷凍室にアイスバーを見つけ)
    嫌か?私が…。
    (相手の手を握っていた手を離してアイスバーを取り出して、相手に見せながら)

  • 削除しました。2012/11/08 20:24:47

  • 削除しました。2012/11/08 20:24:34

  • 退屈してないしふらふらもしない…
    (相手の背中に腕をまわし、不安げな声で呟くとぎゅっと抱きつき

  • どうって、そうしたらよいのかが解らないから、お前にたずねた。
    お前が退屈しないように。ここが退屈になったら、またどこかをうろうろしそうだ。ふふ…
    (手をつよく握られて、すっと相手の顔を見て首をかしげると、反対の腕を相手の肩に掛けて抱き寄せて言い)

  • 楽しく、ってゆうのもあるけど…フォグは?どうしたい?
    (相手の手をとり立ち上がると、手を握る力が少し強まり

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