あいうえおなりきり掲示板

あいうえお

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  • あけましておめでとう!

  • ただ、誰かと話していたいのか?
    (相手の胸から顔を上げて言うと、ソファーに座りなおして相手の肩に腕を掛け)

  • なんでもないよ
    (微笑み返して

  • 何?
    (微笑み、相手の頬に触れて撫ぜながら問い)

  • ん?
    (優しく問いかけて顔を覗き

  • ふふ、ありがとう…。
    (そのままの姿勢で、腕を上げて相手の頬を探し)

  • 大丈夫だよ
    (ぽんぽんと頭を撫で

  • ふふ…相手のある事。努力はするが、相手次第だ。
    (相手に抱き寄せられて胸に頬を付け、頭を撫でる手に目を閉じて、静かな声で言い)

  • そだね…ずーっとそのまま幸せでいてね
    (ふっと目を細めて、相手を緩く抱きしめて頭を撫で

  • はは、そうだな、いる。
    あいつに会うまで、私も様々に遍歴があった。
    捨てられた、置き去りにされた思いも経験している。
    だからこそ、心通わせた者とは、大切に関係を育みたい。
    (相手の笑い声にほっとして、同じように笑い)

  • …そっか、よかった
    (大丈夫という相手に少し心配そうにしながらも笑って

    うん  頑張る
    (にこっと笑って
    フォグも…ってフォグはいるもんね
    (けらけらと悪戯っぽく笑い

  • 昨夜は淋しかった。
    相手の想いと重ならず…。
    自分の気持を引きずっていた。
    (ふっと笑って言い)
    今日は、大丈夫だ。
    (すっと、近付けていた顔を離し、
    真剣に見つめてくれる相手に微笑みかけると、相手の頭に手を置いて前髪へと撫でながら)

    そうか、二年経っているのならば、何とかなるだろう。
    新しい恋が出来ると良いな。
    (頭に手を置いたまま微笑み)

  • できるよ  大丈夫
    もう2年たってるから
    絶対もっといい人みつけるもん
    (目を細めて少し遠くを眺め、相手に向きなおるとにっと笑って

    …フォグは、寂しいの?
    (真剣な表情で相手をじっとみて

  • そうだ、言い訳だ。
    好きなら、手に入れたくなる。
    それは、男女関係ない。手に入れる方法が違うだけだ。
    …。
    甘えない女は損だ。
    お前が彼に好きだと言う行為は、甘えの一種になる。
    甘えて生きろ。そのほうが可愛い。
    (そう、真剣に言うと、ふっと、何かを思い出したように淋しそうに笑い)
    引きずらない、か…。
    ふふ。難しいぞ。出来るのか?
    (自分を見つめて笑う相手を、辛そうにも見える笑みを浮かべて見つめ返し)
    …淋しさに…耐えなくてはいけない…。
    (そう言いながら顔を近づけて、相手の唇に触れようとし)

  • そんなことないよ
    (目があうと困ったように笑って

    ん~…それはできない
    私から振ったのに、そんなこと言えない…
    ってゆーのは、言い訳か…
    ほんとは、そんな勇気なくていえないだけなんだ


    だから、もう引きずらない
    フォグと話してちょっと元気でたから
    (じっと見つめ返し笑って

  • …。
    それにしても、お前ももてるのだな。羨ましい。ふふ…。
    (冗談めいて言い、俯く相手の顎に手を添えて上向かせて、微笑み)
    …。
    一つの方法だが…。
    もしお前が彼に対して本気で思っているのなら、自分の想いを打ちあけてみるのはどうだ?
    婚姻関係の片割れを狙うわけでは無いのだから、
    彼女がいても構わない。
    お前の気持ちが、『もし彼が自分を好きなのならば、自分も好きになる』というようなズルイものでないのならば、この方法は良い解決方法だが。
    (相手の顎を両手で挟んでじっと真剣に見つめて言い)

  • うん…その後がなにもないから、よけいにわけわかんない…

    もしかしてって、思ったけど、そのあとは自分の友達が私に告るの手伝ったりとか、ほんとにわかんないけど、忘れらんなくて…

    ありがと…ごめんね
    (俯いて眉を下げて笑い

  • 友達を通じて…?
    (驚きのあまり声が裏返り、相手の顔を見)
    …。
    本気にするな、というより、ふざけている。
    そのような事を友人を通して言い、
    それで、その後に何かアプローチがあったわけではないのだろ?

    浮気っぽいから、と言って、前カノのお前に、気持ちを向けるなど、
    そいつも浮気っぽい。
    というか、今カノの事も、お前の事も、本気とは言い難い。
    (そう言いながら苦笑するが、ふっと笑みになり)
    ま、お前くらいの年頃、それで当たり前かもしれない。

    …力を入れたのは、怒っているからではない。
    (困り気な表情をし)
    力付けるというか…
    (顔を見て微笑み)

  • あ、ごめん…わかりにくかったよね

    直接じゃないよ  友達通して言われたの
    「言っといて」っていわれたんだって

    今は、今の彼女のことがほんとに好きなみたいだけど…
    そのときは、その彼女が浮気ぽいこととかしてたから、前の彼女がよかったみたいなこともいってた、って…

    ごめん…怒った?
    (力が強まった相手を不安げにみて

  • 『話したいこと』
    とは、
    話しをしたいと思うことがあるのか?

    という意味だな?

    思い出話をするには、おまえ達はまだ若すぎるから…。
    …。
    わざわざ、お前に会いに来て、言ったのか?
    状況を、もう少し詳しく話せ。全く…
    (ブツブツ言いながら、相手の顔を見、相手の前髪を弄り)

    『お前の事が本当に好きだった。
    だから、お前から別れの言葉を聞いたときは、本当に参った。
    何も口に出来ないくらいだった』
    と、
    前の彼女に言うなんて事は良くある。

    未練が残っている場合もあるし、
    今カノより、お前のほうが良かったと思っていて、お前に脈があれば、よりを戻したい、ということもある。
    あるいは、単純に相手(誰でも)の気を惹きたい、という場合もある。八方美人的な気持ちだ。

    このような事は、男の心理でもなんでもない。
    女にだってある。
    (そう言うと、肩を抱いていた腕に力を入れて引き寄せ)

  • フォグでも、そーゆー話したいことって、あるの…?

  • 会えるよ
    …同じ学校なんだ

    しかも隣のクラスだから、参っちゃう、かな…


  • 訂正。あるいは追加。

    リップサービスめいた言葉、
    というのは、嘘を言っている、という事ではない。

    別れた後、そのような思い出を話しをしたくなる、
    あるいは、
    言わない方が良い事なのに、言ってしまう。

    相手(今の場合お前の事)の気持ちを気遣う前に、
    思い出話しをしてしまいたい自分の気持を優先するタイプだ。

  • 一時の迷いか…。
    ふふ、だから、若いうちはそのようなことばかりだ。

    ついでに言うならば、恋も一時の迷い。
    ふふ。
    悪かった、からかったわけではない。

    お前とそいつは、別れたあとに会えるような環境なのか?
    …。
    そいつがお前にそのような事を言った状況が解らないから何ともいえないが、
    恋人がいたって、昔の相手に出合ったなら、
    そのようなリップサービスめいた言葉を言う事はある。
    それは、男女に限らずな。
    性質の問題だ。
    そういう意味では、お前とそいつは合わないだろう。
    一緒に居ても、苦しむ相手だ。

  • …?


  • 違う、違うの
    ほんとに私が、悪くて…
    私が一時の気の迷いなんかで振って、それなのに、今は後悔してる…

    当分は、思いだすことがあっても、懐かしい程度だったのに
    別れて一年ぐらいたった時に、いきなりさ、「お前のことほんまに好きだった。別れたあとずっと忘れれんで立ち直れんかった。」て言われて…
    もう、それから、私が思いだして忘れらんなくて…
    新しい人いるのに、何で今更そんなこと言うのかとか考えて…

    自分が辛かったから、私にも味あわせたかったの、かな…?
    自分は幸せなくせに、私だけ掻き乱されて…もー、わかんない…

  • 自分が悪い。そう思うのは止めろ。
    そう思っているうちは、前進できない。
    (相手の頭を、ゆっくりと撫ぜながら、やわらかい言葉の調子で言い)

    話しは聞きたい、聞かせてくれ。お前の思いを。
    だが、悪い、眠い。
    もしかしすると、お前の話が、ここに書きっぱなしになってしまう。
    できるだけ、レスをしようとは思うが。

  • 話してもいいんなら、話そうかな…

    辛い、けど、自分が悪いから…
    (相手にもたれるようにしながら、切なげにふっと笑い

  • いや、無理に話せとは言っていない。
    わざわざ、ここに言いに来たには、何か話したいのであろうと、想像しただけだ。

    リアであろうとも、ネットであろうとも、
    お前が向こうで話したような出来事は辛い…。
    (肩を抱いて、頭を寄せ)

  • そういうわけじゃないよ
    こっちはこっち、リアはリア
    …気分悪くさせてたら、ごめんね


    具体的に…?
    (じっと見つめ返し、隣に座って

  • …。
    お前は、ネットでの心の交流を、リアのもより、軽く考えているのか?

    向こうでの話しのことならば、
    向こうで言った事以上のことは言えない。

    お前くらいの年齢では、新しい出会いが次々と起こる。
    だからというわけではないが、
    恋愛に置いて、相手に対して100%の感情を向けることは少ない。

    具体的には話そうと思っているのか?
    (相手の頬を挟んで目を見つめて優しく問いかけると、
    隣に座れというかのように、身体をずらして、ソファーの場所を開け)

  • …あっちで話した話
    こーゆーとこの話じゃなくて、リアの話なんだ
    (相手の優しい笑みにふっと目を細めて

    ん、大丈夫

  • 何だ?
    (目の前にしゃがんだ相手の頬に手を置いて、やわらかい頬笑みを見せて言い)


    この後、レスを返すのは難しい。途切れ途切れになる。

  • はは、ほんとだ
    (苦笑いして
    …フォグ?
    (ソファに座る相手の前にしゃがんで

  • そうだな、ここはお前のスレッドなのに、お前が来なくなってはいけない。
    (笑みを浮かべながら、相手の額を指で軽く突付くと、いつものソファーに座ろうとし)

  • ごめんね
    (眉を下げて笑い

  • ああ、来るさ。
    (隣の図書室から出てきて、微笑んで相手を迎え)

  • ごめんなさい…全然来てなくて…

    もう大分たっちゃったけど…
    まだ、きてくれる…?

  • アイ。お前を困らせるような事は言わない。
    ただ、楽しくしよう。お前とならできる…かもしれない…。
    (相手を思いやる事に自信なさそうに呟いて、テーブルの上の紅茶カップを手に持ってみつめ)
    …もう来ないのか?…。

  • 暇だ…。

    何も書かれていないブログ。
    カウンターさえ増えない。
    (窓際に腰掛け、雨の庭を見ながら思い、テーブルの上には携帯が置かれ)

  • 無理、って、何も、言えとは言っていない。
    秘密が持てないのが女だからな。
    (お腹を抱えて笑い続けて言い)
    といっても、ばれているだろうが…。
    (くすくす笑いに変わり)

  • なっ!
    わ、笑いごとじゃない!
    ここのことだけはぜっったい無理!
    (相手の言葉に驚いて、ぶんぶんと首を振り

  • そうだな、お前が私を好きだからと、あいつに言うとか。
    またその反対でも良い。
    それとも、ここを暴露するとか。
    ははは!
    (言いながら笑い、我慢出来ずに爆笑し)

  • え、なに…?
    (少し興味ありげに聞いて

  • はは!期待したのに。
    たとえば…
    (様様に考え、ニヤニヤし)

  • そっかぁ…意外、かも

    なにいってんの!起こしません!
    (少し驚いたようにするが、つられるように笑い冗談ぽく言って

  • あいつの気持ちが、私に対して不安定、と言う事だ。
    どう言えば良いのかな。
    ふふ…。

    お前があいつに何か話したそうにしていたとき、
    不謹慎だが少し期待した。ふふ。一騒動起こしてくれるのかなと。
    はは!
    (楽しそうに身体を揺すって笑い)

  • ん~、私からみたら幸せなんかなって思ってたけど…
    不安なとこもあるの?

  • そう見えるか?
    そうだな。
    だが時々冷たい気がする。
    掴んではいるが、不安定だ。
    …。

  • あー…
    ん、ごめん…
    (苦笑いして謝り

    …幸せそうだね
    (相手の様子に微笑んで
     

  • 削除しました。2012/12/07 21:19:21

  • 深刻ではない?では、あのように途中で話を引っ込めるな。
    (膝に肘を付き、人差し指をこめかみに置居て、微かに顔を顰め)
    あいつの何を心配する?
    (驚いたように顔を相手に向けて問い)
    ふふ、あいつの気持ちはとっくに掴んでいる。
    ただ、あいつ自身の問題があった。揺れていたのだ。気が付かなかったが。
    (目線を下げて優しい笑みを口元に浮かべ)

  • そっか、よかった…
    (安心したようにふっと微笑んで
    え?違う違う!
    その時その時で言いたいことは違うけど、そんな深刻な話じゃないよ
    (きょとんとして一瞬とまると、笑いだして 
    もしかしてあの人のこと心配した?
    (にっと悪戯っぽく笑い

  • ああ、なんとか元気になっている。
    お前、むこうであいつに何を言いたいのだ?
    何か、ずっと言いたそうだ。
    ふふ…告白でもしたいのか?
    (冷やかすように言いながら、相手の背中に手を置いて顔を覗き込み)

  • 元気だよ

    けっこう日にち経ってるから今更だけど…

    フォグは元気?

  • 元気かな。
    向こうでもあまり会えないが…。
    (椅子に坐り、頬に指を置いて考え)

  • 大丈夫だよ  うろうろしない ありがと…

    じゃあ、向こうでね…

    (唇が離れると眉を下げて笑って

  • 当然だ。向こうは向こうだ。

    ここに来たのは、お前のうろうろが心配だったからだ。出来れば私の元に引き止めておきたかったが、今、私が心理的に言葉が浮かばないようになっている。
    すまない…。

    向こうも危険だが、管理人(作成者)がしっかりしている。
    行き過ぎや移動には注意が入る。

    ここは使わなかったらサイトの管理人が消すだろう。

    今、ロルが上手く回せない。拙いロルになるが…。
    (そう言うと相手を見つめながら両手で頬を挟むと、愛しそうな笑みを口元に浮かべ、
    静かに相手と唇を重ねて柔らかく挟み、
    微かな音を立てて離すと、スゥっと相手から離れて微笑む)


  • っごめん、なさい

    …私も楽しかった、フォグに助けてもらった、ありがとう

    向こうでは、これからも仲良くしてくれる…?

  • そうか。正直だ、お前は。いい子だ…。

    お前がもう少し大人になるまで待つつもりだったが、それも叶わなくなった。
    ふふ…。

    …気がかりだが仕方がない。お前を止める権利は私にはない。
    …お前が出合った相手次第では、どういう絡みになるのかと、それだけが気にかかる。
    が、それもお前の意思だ。

    謝るのは私の方だ。お前の望みを叶えられない。
    叶えても良いかと思った時もあるが…。
    幾度も迷っている。

    そう、簡単には言うのではない。これからの指針にしろ。
    裏切りたくなくとも、そうなる事もあるのだから。

    楽しかった。ありがとう。
    お前との時間で助けられた気持ちもあった。
    ありがとう。お前と会えて良かった。

  • …もう一緒にいれない

    今回のことでさ、思ったんだ…
    フォグにも無理させたくないし、私も疲れちゃった…
    私はフォグの望むことができない

    ごめんね、あんなに裏切らないって言ったのに、ごめん…


  • うん?なんだ?
    (頬に置かれた手に嬉しそうに微笑み、その手の上に自分の手を置きその方向に首を傾けると、相手の真摯な表情の呼びかけに、じっと目を見返して問い)

  • ははっ

    …ねぇ、フォグ
    (相手の様子に笑うが、笑い終わるとすっと真剣な表情になり、しゃがんだ姿勢で目を合わせて相手の頬に手を置き

  • 何だ?何がおかしい、こら!
    (目の前にしゃがんだ相手の顔を、睨むような真似の表情をして見せながら言うと、笑みを見せ)

  • デリケートって…
    (笑いを堪えながら、しゃがんで下から相手をみて

  • …。
    (相手の笑い声に、へちゃむくれたような顔をして見せ)
    まるで鉄の心臓を持っているような言われ方だ。心外だ。私はデリケートだ。
    (口元に笑いが浮かんできながら言い)

  • ふはっ、フォグも落ち込んだりするんだね
    (軽く笑い、冗談ぽく言って見つめ返して

  • 何を…。ふふ…。
    私の方こそ、お前はもう来ない、と落ち込んでいた。
    ((坐っている)膝に肘を付いてその上に頬を乗せ、緩く顔を傾けて相手を見て言い)

  • 断られたらどうしようかと思って…
    (へらっと笑い

  • そうか、なら良かった。

    うん?何故そのような不安な顔をする?
    (相手の表情が変わった事に、緩く首を傾げて微笑んで言い)

  • そんなこと気にしないで…
    私からなら、大丈夫…?
    (微笑むと、不安げに尋ねて

  • …。
    (ふっと小さく微笑み)
    解った。謝るのは止めよう。その代わりお前も謝るな。お前も悪くない。
    …。
    私の姿勢がしばらく変わるかもしれない。
    お前が物足りない思いをするかもしれない。それでも良いか?

  • …ほんとに、謝らないで

    自分で弱音言っていいよって言ったし、勝手に私の受け取りかたが悪かっただけだし…

    だからほんとに、フォグは悪くないから…

  • すまない。そのような思いをさせてしまって…。
    違う。
    お前のせいではない。他の事で思うことがあっただけだ。
    …。それで、お前に、本音を話しただけだ。…私の愚痴だ。
    お前の事ではない。すまない。気配りが足りなかった。許せ。

  • っ違う!
    …フォグは、悪くない
    フォグのせいじゃなくて、私が、フォグ疲れさせてたのかなって思って、どう接すればいいかわかんなくなって…

  • お前が謝る必要はない。
    まだ、そう親しくもないお前に、話すことではなかった。
    …ふふ…みっともなかったな。
    すまない。
    (謝る相手を見つめ、微笑んで言い)

  • 違うよ

    …ごめんね

  • いる。当たり前だ。(笑み)

    ふふ…お前はお別れを言いに来たのかな?

  • フォグ…?いる…?

  • アイ…。
    (部屋を出て行った相手の姿がまだそこに残っているかのように声をかけると、
    ソファーに座って、膝に肘を掛けて項垂れ)
    …。
    全く…お前が気にかかって来たというのに。
    このような事を話す為ではなかったのに、何をしているのだか、私は…。

  • …っ、うん

    (それ以上答えられず、絞りだすように一言だけ答え、部屋をでて

  • …。
    (相手の唇の感覚を思い返すように自分の唇に指を置き、嬉しそうな笑みを浮かべ)
    お前の事を言っているのではない。
    どうしてその様な誤解をするのだ?
    …弱音を吐いているだけだ。お前に。
    (部屋を出ようとする相手の背中に向って言い)
    ありがとう。今の口付け、嬉しかった。
    (微笑んで相手の背中を見続け)

  • ……だから最近いっつも寂しそうだったの?

    馬鹿げてなんかないよ
    私が…なんも、わかんなくて、気づかなくてごめんね

    私いっつも自分ばっかりで、フォグにきつい思いさせて、疲れさせて…

    なんか、もう、今フォグを楽しませる自信がない…
    一緒にいても、フォグをしんどくさせるだけだと思う…

    だから、今日は少し考えさせて…

    …絶対いなくはならないから

    (立ち上がり背を向ける相手の服の裾を握り、なにかを考えているように震える声で話し。相手の腕を引いて唇を重ね眉を下げて微笑み、すっと相手から手を離し部屋をでようとして。

  • そういう意味ではない。本気で怒ったかどうかとか。
    (すっと振り返り、揺れる瞳で相手を見つめ)
    ふふ…少し…疲れたのかな、いつも仕掛けていくという事に…
    。私の本質は「受け」だからな。
    (静かに相手の頬に手を伸ばして置き)
    このような態度を取ってもらいたいときがあるということだ。
    欲しいか?とたずねる前に、ねだったり、取上げたりして欲しい時もある、ということだ。
    (相手の頬をゆっくり撫でながら言い)
    馬鹿げているだろう?だが…。きつい…。甘えたい時があるというのは、そういうことだ…。
    (手を下ろすと、相手に背を向け)
    鬱陶しいと思ったなら、レスはしなくとも良い。

  • ごめん  そう言ったけど、そんな本気で怒ってたとかではなくて…
    (背中を向けて俯く相手に、触れようとするが途中で戸惑い手を下ろして

  • ふふ…すまない、鬱陶しいな、こういう言い方は。
    …お前は、弱音を言えと言った…。
    今私は弱音を吐いているようなものだ…。

  • 私がの残さなかった事を不満に思ったのではないか?そう言ったであろう?お前は。
    (相手に背を向けて立ったまま、僅かに俯いて言い)

  • …フォグがもう食べると思ったから、かな
    (よくわからないといった表情で

  • …上手く言えない。
    …、たとえば、何故お前は、欲しいと言わなかった?
    (説明しようとするが、言葉が見つからず、先ほどのアイスの事を思い出したので問いかけ)

  • …え?
    (顔だけをあげて、相手のほうをみて

  • (相手のため息が聞えると立ち止まり、その姿勢のまま)
    お前…。
    (何かを言いかけるが黙り)

  • ……はぁ
    (相手が部屋に向かうと、ふっと目をあけて。背中を背もたれから離すと顔を手で覆うようにしてため息をつき。

  • …。
    (部屋に戻ると、相手がソファーにもたれて目を閉じているのを見ると、相手に気付かれないようにため息を付き、黙ったまま相手の前に立って相手を見つめ)
    …。
    ふふ…甘える行為も知らないのか?それは「受け」の攻めだ。それくらいできるだろ?
    (寂しそうな声で言うと、相手に背を向けて自分の部屋に向かい)

  • ………
    (相手のほうを少しみると、背もたれに体を預け目を閉じて

  • …。そうか…。
    (立ち上がりキッチンに入ると、ゴミ箱にアイスの棒を捨て)

  • …あ、なんでもない   ごめん
    (慌ててぱっと手を離し謝って

  • …。うん?何だ?
    (名を呼ばれると相手の方を向き、腕を引かれて坐りなおし)

  • …フォグ 
    (名前を呼んで振り向かせ、立ち上がる相手の腕を自分のほうに引こうとして

  • 欲しいと言わなかった。
    (アイスの棒を捨てる為に立ち上がろうと、相手の肩から腕を外し)

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