あいうえおなりきり掲示板

あいうえお

  • あいうえお~

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  • 元気でやっているのか…?

  • 元気だが、
    今夜は、薬局で痛み止めを貰うのを忘れて、痛む。
    そろそろ必要ないかと思ったが、
    抜糸の後だ、そのせいもあるのであろう、痛む。

    そうか、相手の恋愛の相談を受けているのか。
    辛いだろうが、見方を変えれば、相手の幸福を見ていることが出来るということだ。
    それもまた、幸福の一つだ。
    若い今は、そのようには思えないだろうが。
    (ゆっくり頭を撫でながら言うと、慈しむように両腕で相手の首を抱き、相手の髪を頬で撫で)

  • あ、なんか入院してるていってたね…
    冗談いえるぐらい元気なら大丈夫、かな?

    ほんとにすっぱり諦めたから私は大丈夫
    今でも連絡とって、好きな子の相談とかされるけど普通に話せるから

    ありがとう、フォグ
    (少し驚くが、頬を緩めて目をとじ撫で受けて


  • 久しぶり。
    元気そうで良かった(笑み)
    私も元気だ。少し外科的な出来事があっただけだ。
    痛み止め薬のせいなのか、毎日うとうとしている。
    馬鹿な脳みそがますます馬鹿になっている(爆笑)


    諦める、か…。

    私は自分で諦めると決心したことがない。
    いつの間にか離れて薄れて行く事を待つ、ということばかりだ。
    相手がいる間は、思いは続き、
    相手が消えていなくなり、時間が辛さを薄れさせてくれるまで、思いは続く。

    だが、お前の相手が親戚というのなら、
    消える事はない。
    苦しさは続く。

    諦める、と決心が必要であるのかもしれない。。

    だが、相手が幸せになっている事を、見ることが出来る。
    相手の巡り会う愛を、見ていることが出来る。
    それは、とても幸福な事だ。
    私はその幸福が欲しい…。そう願うが、叶った事はない…。
    その前に、離れてしまう。


    高校生活、善き友人に巡り会うことを祈る。

    (相手の声に、嬉しそうに微笑んで立ち上がり、相手をそっと抱き寄せて言うと、柔らかい手つきで髪を撫で)

  • ひさしぶり
    ごめんね、また長く留守にして…

    高校にはだいぶ慣れてきたよ
    忙しいけど毎日充実してる

    好きな人はね、諦めたんだ
    諦めたほうがなんかすっきりした!

    フォグは、疲れとるんかな…?
    大丈夫?元気にしてる?

  • どうしているのか。
    新しい生活が始まった。
    楽しい時間を過ごせると良いな。
    恋の相手とはどのようになっているのか…。
    (ソファーに座って、相手の事を思い浮かべ)

    しかし、ああ言葉の使い方を知らない者が多いと…。
    挨拶の言葉、じょうとう句を間違って使う
    あれでは社会人になったときに困る。いつか間違いを知ってくれると良いが。
    何度も注意をしたくない…。
    (肘を膝に付き、溜息をつきながら愚痴をこぼすと、いない相手を探して部屋の中を見渡し)

  • あおいえおっと

  • ああああああああああ

  • 考えて頑張る?
    (笑み)むこうの事ではない。

    私は思いのままだ。
    今はあいつが来てくれて話せるから、
    誰にも触れたい気分は起きていない。
    ふふ…。
    姿があるだけで、嬉しい。

    だが、少し疲れて。
    行けるかな、むこうに。

  • んー…そだね
    わかるよ、犬や猫にそういうふうにしたりするときもある

    でもフォグの感覚と相手の感覚は違うでしょ?
    やっぱり人にそういうことしてたら妬いちゃうんだよ

    フォグなりに少し考えてみて、頑張ろ

  • お前、お気に入りのぬいぐるみを抱き締めたり、
    可愛い大好きな猫や犬にキスしたりはしないのか?
    一人で淋しいときなど、辛い時などそうしないか?

    人とぬいぐるみや犬猫と同じではないけれど、
    解りやすく説明しようとしたならば、
    そういうことと同じだ。

    犬猫にキスできるということは、犬猫が、お前に心を許しているという事だ。
    同じにしてはいけないが、心の距離が縮んだ気がして…。

    いや、いいわけだな、これは。
    後で付け足した思考だ。

    私は…こういう方法で生きてきた…。
    恥ずかしいと言ってしまえば、私は自分を生きられなくなってしまう…。
    それでも…、やはり…良いことではないと知っている。

    おやすみ。

  • 私は苦しめるとは思わないよ

    フォグの言いたいこともわかるし、相手のいいたいこともわかる

    相手はたぶんフォグに皆と楽しく話してほしいと思ってるよ
    ただ、フォグが自分以外の誰かにキスしたりとかそういうのが嫌なんじゃないかな?
    フォグからしたら、好きなのは相手だけなのに、て思うかもしれないけど
    相手からしたら、好きとか感情があるにしろないにしろ嫌だと思うんだ

    「自分がいてもいなくても同じ」ていうのも、妬いちゃってどうしたらいいかわからなくなったんじゃない?

    相手はフォグがいないと駄目だよ、きっと


    …わたしもそろそろ顔だそうかな?

  • 最近?最悪だ。

    喜んでもらえると思った。私の近しい者と話せると。
    …あいつは私を信じていないのかな。
    警戒心しか湧かなくて、拒否。
    もしかしてとか、思わなかったのかと、悲しい。
    知人に悪いことをしてしまった…。

    はは、すまない、意味不明であろう?
    愚痴だ。

    お前は私に言ったな?
    『妬いて欲しいんだね』と。
    覚えているかな。
    あの言葉、ありがとう、そうだったんだと、気がついた。その時。

    めったに来ないあいつ。
    皆と普通会話で楽しんでいた。
    私にもまた。
    あいつは、皆と楽しむ私に、
    『自分などいてもいなくても同じ』
    というようなことを呟いているが、
    あいつとて、私は居てもいなくとも同じではないのか?
    皆と同じような普通会話を私としている。

    待つ時間が辛かった。
    あいつに文句を言ってしまいそうだった。
    感情のままをぶつけて、あいつをまた傷つけそうで怖かった。

    楽しんで待とうと思った。
    …。楽しみ方に、お前も意義を唱えるのか?ふふ…。

    そうして、いきなりあいつの休み宣言。
    きつかった。
    はみ出しそうになる気持ちを何とか抑えた。

    …。
    アイ、私はただ、あいつを愛しただけだ。
    今も。これからもずっと変わらず。
    …。ただ…
    このような私が、あいつを愛してはいけなかったのかもしれない…。
    …苦しめるだけなのか?アイ、私のあいつへの想いは。

  • うん、フォグの言ってるみたいな感じ


    沈むときもあるけど、嬉しいこともいっぱいある

    少しずつでも想い伝えれるようにしていきたい


    フォグは?最近どう?

  • あれ?投稿したつもりだったが…。
    携帯だと、こういうことが起きる;すまない。

    話したくて話したくて。
    ふふ…恋心だな、完全に(笑み)

    会えた、話せた、見た。
    たったそれだけの事で、気分が明るくなる。
    たったそれだけの事を願う。

    優しい手が欲しい。
    頭を撫で、頬に置いてくれる手が。
    肩を抱いて、抱き合ってくれる手が。

    風の様に、泡のように包む何か。
    それをくれたたった一人のひとだから。

    とまあ、私の想いを書いてしまった。
    お前も同じような想いなのではないか?
    想いは閉じ込めるな。現せ。
    その方がまだ苦しくは無い。
    そう思う…。

  • ありがとう

    昨日ね、勇気だして電話してみたんだけどタイミング悪くて話せなくて
    沈んでたんだけど、今日電話かかってきて話した!

    だから今は嬉しい!

  • 気分の上がり下がり。
    きついだろうが、逆らわずに。

    何より、無理に元気になろうとするのではない。
    沈む気持ちは必要だから沈む。

    気分が乗ったときは、ここに来い(笑み)
    一言で良いから。お前の姿があるのは嬉しい。
    待っている。

  • ごめんね、あんまり携帯開いてなくて…

    ありがとーね

    気分の上がり下がりがすごいけど、なんとか頑張ろうと思う!


  • どうした?
    …。
    すまない。お前を慰める言葉が言えなくて…。

    想いを閉じ込めるのは良くない事だから、
    話しに来てくれる事を願う。

  • そうか。お前は親戚の可愛い子。
    相手はそれだけしか思っていないのだな。

    ふふ…好きになりたくないと思うその心が、
    既に恋のとりこだ。
    心に秘めて、相手と知らん顔して付き合え。
    お前の年でも、出来るはずだ。

    要は片想い、なのだから。
    嫌いになりたいと思う気持ちにもまた、恋の変形だ。

    苦しいからと、会わずにいたり、拒絶したりは、
    それとなくの告白になる。
    お前は、相手に自分の想いを伝えたいと思い、
    受け入れてほしいのであろう。
    当然だ。
    だが、同時に、親戚の子としか見てくれていない気もして。
    ジレンマが生じる。これも当然の恋の感情だ。

    何も言って来てほしくなくとも、何か言ってきたならば、
    普通に楽しそうに対応することを奨める。
    親戚の子として。

    まとまりのない文章だが、お前が自分で考えてくれ。

  • んー…最初のやつ、かな

    相手は私のことそういう感じじゃなくて、暇なときに電話してきたりするんだけど…
    そういうので喜んじゃったりとか
    好きになりたくないって言ってるくせに電話こんかなって思うし

    好きになってもらえんのが分かってるから、辛いし好きになりたくない

    ていうか…親戚、なんだよね
    だからっていうのもあるかも…

  • そうだな、解ると言えば嘘になる。
    が、そういう心理になるパターンはいくつか思い付く。

    恋人になれないから。相手は自分を友人として見ている気がするから。

    あるいはこの逆。
    友人でいたいのに、相手は恋人にしたがるから。

    まあ、下の可能性は少ない。

    お互いに恋人としての思いを持っていて、恋人になってしまいそうだが、
    恋人となったら沸き起こる激情にたいする不安があるから。

    これについては、すべて拒否も良い。そうすべきかもしれない。

    お前のそれだけの話しでは、こういう想像しかできない。
    自分の心を、丁寧に見つめてみろ。

    多分、自分で解る。

    後に、何か相談したいことがあるのなら、
    それに関しては何か言ってやろう。
    だが、今は、想像を述べるだけになる。

  • んーん、ありがとう…
    新生活については不安ないよ、寧ろ楽しみ

    なんか、好きになりそうな人がいるんだけどね
    好きになりたくないっていうか…
    もうやめたいって思うのに、そういうときに電話してきたりとかして
    諦めれない…

    好きになりたくないけど、嫌いにもなりたくなくて、さ

    ごめん、意味わからんよね…

  • 気がつかなくて、すまなかった。
    どうした?新生活の事を思ってストレスが湧いたか?
    以前からの無理も出てしまう事もある。
    話せ。(笑み)

    リアルタイムで返事が出来るかどうかは解らないが、
    書いていてくれる事を願う。
    (相手に近寄ると、相手の頭に右手を置き、左手でうなじを押さえて引き寄せて胸に抱き)

  • 遊びまわってないよ
    高校の課題したり、走ったり、携帯いじったり
    (緩く首を傾げて笑い

    こんなときだけ話聞いてほしいなんか勝手なんだけど、今いる?聞いてほしい話があって… 
    ごめんね、いつも勝手で

  • で、遊びまわっているのか?友人達と。
    悪い遊びはするな。ふふ…。
    (クスっと笑うと、声には真剣みを帯びているが、口調は冗談めいて言い)

  • ありがとーね!
    …そんな喜んでもらえると、私も嬉しい
    (照れくさそうに笑って

  • そうか!それは良かった!
    (相手の声に顔を上げて側に寄り、肩を抱きしめて喜びの声を上げ)
    おめでとう。
    これで安心だな。
    (嬉しそうな表情で相手の頭を抱き、ゆっくりと頭を撫で)

  • 受験合格したよ!

  • そうだな。
    これで終わるのなら良いな。
    受験が終ったら、何がしたい?

  • これが受かってたら、もう終わり
    だから受かってますよーに
    (冗談ぽく笑って

  • おかえり。

    それは良かった。
    では、今は気分が晴れやかだな。
    (帰ってきた相手の言葉に笑顔を向け、相手の頬に片手を置いて頭を撫で)
    まだ受験は続くのだろうが。

  • ただいま

    けっこうよかったよ
    受かってる気がする!笑

  • そうか。
    頑張れ、
    としかいえないが、
    応援している。(笑み)

    どのような様子だったか、知らせてくれ。

  • 公立の推薦入試が明日なの
    (苦笑いして

  • 私立ならば、そろそろ受験日なのではないか?
    (相手の頭から手を下ろし、心配そうに)

  • …ありがと、頑張るね
    (撫でられると、へにゃっと笑みを浮かべて

  • そうか。(笑み)
    緊張しないでいられるように、慣れるのが良い。
    特別に目立とうとする必要はない。
    お前のまま、で良いのだから。
    (微笑み、相手の顔を見ながら、手を相手の頭に置いて撫でながら)

  • あ、でもけっこう上手になってきたんだよ?
    (悪戯ぽい笑みを浮かべ

  • 面接の練習か。
    ま、敬語で話す事の少ない年齢だ。
    自分の気持も、掴んで言えない年齢だし。
    練習も必要だろう。
    (笑いながら言い)

  • ただいま

    んーん、面接の練習

  • おかえり。
    遅いのだな、部活?

  • ごめんね昨日寝てた

    今学校から帰ったー

  • なるほど(笑い)
    それは良いことだ。

    もう眠ったかな。零時までには眠れ。
    私も、今夜は眠い。横になりたい。

  • んや、基本遅い時間は勉強しない
    眠くなってくるから…(苦笑 

  • ああ。
    お前と話しが合うかどうかはわからないが、
    楽しく話せると良いな。

    今も、勉強中なのか?

  • んーん、ありがと…頑張る
    (にへっと、頬を緩めて

    うん、来れるときは来るから、話そーね

  • 受験?そうか、…。
    頑張れとしか言えないが…。
    頑張っているだろうに。
    (済まなさそうに言うと、相手の頭に手を置いて撫で)
    応援している。行きたい学校に行けると良いな。

    気分転換に、時々は話そう。

  • ん~…なんとなく、わかった
    (へらっと笑って頷いて

    わっ…あ、もうすぐね受験なんだ
    (少し驚くが、そのままの状態で呟いて

  • はは…(元気なく笑い)
    元気か、と問われて、元気だ、と答えられるほどの元気さはなく、
    いや、と否定できるほど、打ちひしがれているわけでもない、
    ということだ。
    大人会話をしてしまった。
    (相手が子供であった事を忘れてしまっていた自分に苦笑するが、
    相手には、優しい思いが湧いて、微笑み)
    説明させるな。
    (照れ臭そうに、付け加え)

    思い出す…か…。
    そうだな、思い出してもらえただけで、有り難いとしよう。
    (両手を柔らかく開いて、相手の肩を胸に抱き寄せ)

  • はは、なにそれ
    (眉を下げて笑い

    ん…なんもないけど、フォグのこと思いだしたから
    (目をあわせて笑い

  • 元気、というのをどのような状況を言うのか、
    などと、理屈をこねてみたくなるくらいの、元気さはある。
    (小さく笑って言い)

    勝手ではない。
    言ったであろう?ここはお前のスレッドだ。
    自由にすれば良い。

    どうした?
    (そっと相手の顔を覗き込んで問いかけ)

  • 元気?

    ごめんね、きたり来なかったり勝手で…

  • 霰が降ってきた…
    昨日は雨で、今日は霰か。
    (テラスに出るガラス扉で越しに外を見て呟くが、ゆっくりドアを押して外に出)

  • はは!私に負けるのは嫌か。
    (相手のムキな様子に、楽しそうに笑いだし)

  • なっ…そ、そんなことないよ
    私が勝つ!
    (むっと膨れて相手をみて

  • そうだ。解ってもらえなかったら、どのように説明しようかと、考えた。
    (相手の言葉に目を開けると、微笑んで言い)

    速くなくとも、速い、多分だが…。
    いや、お前は中学生だったな。
    中学生女子に平均になら、勝てるかもしれない
    (微笑んで、少し自慢そうに言い)

  • 私もそんな速くないんだけどね
    (苦笑いして

    あ、ジムでするようなことしてるってことか…
    (寝るのかと思い、小さめの声で頷いて

  • 長距離!?
    ふふ、ジョギングならともかく、あのスピードには付いていけないな。女子でも。

    ジムに行っている訳ではない。
    (そう言うと、ソファーにもたれて眼を閉じ)

  • 長距離!

    へ~…スポーツジム…いってみたい

  • 陸上の何をしている?

    私は特に何かのスポーツはしていない。
    嗜む低度だ。
    スポ−ツジムでするような事もしている。

  • 陸上してる

    駅伝みるのも好きだけど、自分が走るのも好き
    (楽しそうに笑って

    フォグはなんかしてるの?

  • そうか。
    頑張れと応援したくはなる。(笑み)
    お前はスポーツはするのか?

  • おかえり

    おもしろいよ  私は好き

  • 出かけていた。
    今、部屋に戻った。
    今からバスタイム。

    駅伝、面白いか?
    好きな人が多いが。

  • ん、わかった   ありがとう
    (顔をあげる相手に頬を緩めて

    今日も駅伝みてる
    フォグは?

  • いや、構わない。気にするな。
    私の言い方が悪かったから。
    これからも、そうやって解らない時は、きちんたずねてくれ。
    それが嬉しい。
    (撫でられて、照れ臭そうにして、顔を上げて言い)

    今日の予定はあるのか?

  • あ、なるほど!よくわかった

    …ごめんね?
    (目線を下げてしまい目元が赤い相手に、申し訳なさそうに目線をあわせて頭を撫でて

  • …。
    (意味が通じなかった事に気がつくと、目元が朱に染まり、
    僅かに目線を下げ)
    ミリオネ〇の司会者の名前をお前が言ったから、
    確認の意味で、言った。
    トンネル〇のファンなのかと思って、好きなのかと、たずねた。
    (目線を下げたまま、小さめの声でいうと、
    通じたかと、おずおずと顔を上げ、目元をより染めて相手を見つめ)

  • ん?
    (よくわからなかったのか、きょとんとして

  • みのさんのだ(くすっと笑い)

    そう。
    彼らの事が、好きなんだ(笑み)

  • みのさんの?
    (首を傾げて

    とんねる○おもしろいよ
    (へらっと笑って

  • ふふ…。
    (相手の唇を頬に感じて含み笑いをし)
    ミリオネ〇を見ている…。
    (ソファーに座り、壁に掛かっている画面を横目で見ながら)

  • テレビで駅伝みてた~

    ん、よろしくね    
    (少し驚いたようにおでこを押さえるが、ふにゃっと笑うと屈んでいる相手のおでこに軽く口付け

  • おめでとう。挨拶が送れてすまない。
    元旦と今日、
    何をしていた?
    私はパソの交換だ。

    今年もよろしく。
    (微笑んで屈み、相手の額に唇を置き)

  • あけましておめでとう!

  • ただ、誰かと話していたいのか?
    (相手の胸から顔を上げて言うと、ソファーに座りなおして相手の肩に腕を掛け)

  • なんでもないよ
    (微笑み返して

  • 何?
    (微笑み、相手の頬に触れて撫ぜながら問い)

  • ん?
    (優しく問いかけて顔を覗き

  • ふふ、ありがとう…。
    (そのままの姿勢で、腕を上げて相手の頬を探し)

  • 大丈夫だよ
    (ぽんぽんと頭を撫で

  • ふふ…相手のある事。努力はするが、相手次第だ。
    (相手に抱き寄せられて胸に頬を付け、頭を撫でる手に目を閉じて、静かな声で言い)

  • そだね…ずーっとそのまま幸せでいてね
    (ふっと目を細めて、相手を緩く抱きしめて頭を撫で

  • はは、そうだな、いる。
    あいつに会うまで、私も様々に遍歴があった。
    捨てられた、置き去りにされた思いも経験している。
    だからこそ、心通わせた者とは、大切に関係を育みたい。
    (相手の笑い声にほっとして、同じように笑い)

  • …そっか、よかった
    (大丈夫という相手に少し心配そうにしながらも笑って

    うん  頑張る
    (にこっと笑って
    フォグも…ってフォグはいるもんね
    (けらけらと悪戯っぽく笑い

  • 昨夜は淋しかった。
    相手の想いと重ならず…。
    自分の気持を引きずっていた。
    (ふっと笑って言い)
    今日は、大丈夫だ。
    (すっと、近付けていた顔を離し、
    真剣に見つめてくれる相手に微笑みかけると、相手の頭に手を置いて前髪へと撫でながら)

    そうか、二年経っているのならば、何とかなるだろう。
    新しい恋が出来ると良いな。
    (頭に手を置いたまま微笑み)

  • できるよ  大丈夫
    もう2年たってるから
    絶対もっといい人みつけるもん
    (目を細めて少し遠くを眺め、相手に向きなおるとにっと笑って

    …フォグは、寂しいの?
    (真剣な表情で相手をじっとみて

  • そうだ、言い訳だ。
    好きなら、手に入れたくなる。
    それは、男女関係ない。手に入れる方法が違うだけだ。
    …。
    甘えない女は損だ。
    お前が彼に好きだと言う行為は、甘えの一種になる。
    甘えて生きろ。そのほうが可愛い。
    (そう、真剣に言うと、ふっと、何かを思い出したように淋しそうに笑い)
    引きずらない、か…。
    ふふ。難しいぞ。出来るのか?
    (自分を見つめて笑う相手を、辛そうにも見える笑みを浮かべて見つめ返し)
    …淋しさに…耐えなくてはいけない…。
    (そう言いながら顔を近づけて、相手の唇に触れようとし)

  • そんなことないよ
    (目があうと困ったように笑って

    ん~…それはできない
    私から振ったのに、そんなこと言えない…
    ってゆーのは、言い訳か…
    ほんとは、そんな勇気なくていえないだけなんだ


    だから、もう引きずらない
    フォグと話してちょっと元気でたから
    (じっと見つめ返し笑って

  • …。
    それにしても、お前ももてるのだな。羨ましい。ふふ…。
    (冗談めいて言い、俯く相手の顎に手を添えて上向かせて、微笑み)
    …。
    一つの方法だが…。
    もしお前が彼に対して本気で思っているのなら、自分の想いを打ちあけてみるのはどうだ?
    婚姻関係の片割れを狙うわけでは無いのだから、
    彼女がいても構わない。
    お前の気持ちが、『もし彼が自分を好きなのならば、自分も好きになる』というようなズルイものでないのならば、この方法は良い解決方法だが。
    (相手の顎を両手で挟んでじっと真剣に見つめて言い)

  • うん…その後がなにもないから、よけいにわけわかんない…

    もしかしてって、思ったけど、そのあとは自分の友達が私に告るの手伝ったりとか、ほんとにわかんないけど、忘れらんなくて…

    ありがと…ごめんね
    (俯いて眉を下げて笑い

  • 友達を通じて…?
    (驚きのあまり声が裏返り、相手の顔を見)
    …。
    本気にするな、というより、ふざけている。
    そのような事を友人を通して言い、
    それで、その後に何かアプローチがあったわけではないのだろ?

    浮気っぽいから、と言って、前カノのお前に、気持ちを向けるなど、
    そいつも浮気っぽい。
    というか、今カノの事も、お前の事も、本気とは言い難い。
    (そう言いながら苦笑するが、ふっと笑みになり)
    ま、お前くらいの年頃、それで当たり前かもしれない。

    …力を入れたのは、怒っているからではない。
    (困り気な表情をし)
    力付けるというか…
    (顔を見て微笑み)

  • あ、ごめん…わかりにくかったよね

    直接じゃないよ  友達通して言われたの
    「言っといて」っていわれたんだって

    今は、今の彼女のことがほんとに好きなみたいだけど…
    そのときは、その彼女が浮気ぽいこととかしてたから、前の彼女がよかったみたいなこともいってた、って…

    ごめん…怒った?
    (力が強まった相手を不安げにみて

  • 『話したいこと』
    とは、
    話しをしたいと思うことがあるのか?

    という意味だな?

    思い出話をするには、おまえ達はまだ若すぎるから…。
    …。
    わざわざ、お前に会いに来て、言ったのか?
    状況を、もう少し詳しく話せ。全く…
    (ブツブツ言いながら、相手の顔を見、相手の前髪を弄り)

    『お前の事が本当に好きだった。
    だから、お前から別れの言葉を聞いたときは、本当に参った。
    何も口に出来ないくらいだった』
    と、
    前の彼女に言うなんて事は良くある。

    未練が残っている場合もあるし、
    今カノより、お前のほうが良かったと思っていて、お前に脈があれば、よりを戻したい、ということもある。
    あるいは、単純に相手(誰でも)の気を惹きたい、という場合もある。八方美人的な気持ちだ。

    このような事は、男の心理でもなんでもない。
    女にだってある。
    (そう言うと、肩を抱いていた腕に力を入れて引き寄せ)

  • フォグでも、そーゆー話したいことって、あるの…?

  • 会えるよ
    …同じ学校なんだ

    しかも隣のクラスだから、参っちゃう、かな…


  • 訂正。あるいは追加。

    リップサービスめいた言葉、
    というのは、嘘を言っている、という事ではない。

    別れた後、そのような思い出を話しをしたくなる、
    あるいは、
    言わない方が良い事なのに、言ってしまう。

    相手(今の場合お前の事)の気持ちを気遣う前に、
    思い出話しをしてしまいたい自分の気持を優先するタイプだ。

  • 一時の迷いか…。
    ふふ、だから、若いうちはそのようなことばかりだ。

    ついでに言うならば、恋も一時の迷い。
    ふふ。
    悪かった、からかったわけではない。

    お前とそいつは、別れたあとに会えるような環境なのか?
    …。
    そいつがお前にそのような事を言った状況が解らないから何ともいえないが、
    恋人がいたって、昔の相手に出合ったなら、
    そのようなリップサービスめいた言葉を言う事はある。
    それは、男女に限らずな。
    性質の問題だ。
    そういう意味では、お前とそいつは合わないだろう。
    一緒に居ても、苦しむ相手だ。

  • …?

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