百香学園~学園生活を楽しみませんか?~なりきり掲示板

百香学園~学園生活を楽しみませんか?~

  • 【ルール】
    ・荒らしなどは厳禁
    ・記号や絵文字などの乱用は禁止
    ・プロフィールを提出すること
    名前(ふりがな)
    性別
    作品名 オリキャラは書かないこと
    容姿
    備考
    学年
    立場 生徒か教師
    ・ひとり三役まで

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 早乙女>
    そうか…じゃあお母さんに迎えに来てもらうぞ(うなずくと上記を述べ扉の方へと歩いて向かい)

  • >>燐ちゃん
    え・・、でもそしたら燐ちゃんどうするの?
    (相手を心配そうに見つめて、首傾げ)

    >>駒締先生
    連絡・・つくと思いますよっ。
    (眠そうに目をこすりながら言い)

  • 早乙女>
    …おまえ、あのあれだ~
    親とすぐ連絡着くか?(頭を掻き思い出しながら言うとゆるりと首を傾け)

  • 結城》
    ‥‥‥‥なにしてんの?(教室の扉で止まったまま相手が此方を見ると上記を言いながら首を傾げ

    早乙女》
    ‥‥‥あたしの‥使う‥?(首を傾げ相手を見つめて

  • >>燐ちゃん
    あっ、どうしよ・・今日傘持ってきてない。。
    (思い出したように言うと、大きくため息をついて)

    >>優奈ちゃん
    何を忘れたの?一緒に探すねっ。
    (教室に入って相手の近くに行き、上記を言いながら首傾げ)

  • >>桐ちゃん
    わーーっ・・って何やってんだろ。
    (相手が両手を広げると相手の方へ楽しそうに走って行き、その後恥ずかしそうな表情をしながら溜息をつき)
    あ、それはごめんねっ、ついつい・・。
    (相手がアンパンをくわえたまま喋っていたのを思い出してまた笑いそうになり)

    >>駒締先生
    うぅ・・分かりました・・って先生!?
    (冷たいのを我慢して、相手が自分のおでこに手をあてた瞬間思いっきり布団を被り)

  • 結城>
    捜し物?まあ見つかると良いな
    早く帰れよ(ふーんと興味なさそうに言うと頭を掻きペタペタと足音をたてながら歩き始め)

  • 早乙女>
    う−ん、忘れ物が無くてさぁ・・・。
    (声が聞こえると、相手を見ない為に誰かも分からないままに答え、ガサガサと自分の荷物を漁り)

    高城>
    違うよ−・・・っあ!数学の居残り、忘れてたっ
    (相手の声に反応してケラケラと陽気に笑いながら否定の言葉を返すも、何か思い出した様な声を漏らすと顔色を変えて慌て始め)

    駒締>
    ・・う−んと・・、ちょっと探し物を・・・
    (ガサガサと漁る手の動きは止めずに居るも、言い終わった後、流石に中腰で探していると腰が疲れてしまった様で一度通常の体勢に戻り)

    佐伯>
    ・・・無いなぁ・・・。
    (相手の声が聞こえなかったのか、相手に気付かずにガサガサと机の中を漁るが、少ししてから、激しい時差の中相手の声に気付き、顔を上げて相手を見)

  • 高城》
    ‥うん。‥いらない(表情を崩さずただ前を向いたまま呟くようにいい

    早乙女》
    ‥あ‥‥本当だ(空を見上げぼーっとしていると空が灰色に変わっている事に気づき

    結城》
    ‥‥‥誰‥(教室に入ろうとしたが相手がいたため扉の前で立ち止まり少し驚いた表情で相手を見つめ

  • 高城>
    ケチじゃねー
    ん?あぁ、熱だしてな~病院につれてってもらうんだよ(呆れたように言うと腕時計を見やりふぅーと一息吐くと「早めに帰れよ」と残し屋上を出て行き)

    早乙女>
    …熱あんだろ?少しくらい我慢しろ(相手の反応に一瞬驚くもいつも通りになり相手のおでこに手を当て)

    結城>
    …なにやってんだ?(見回り中に相手を見つけ不思議そうに相手に近づき)

  • 結城>?なにしてんの?居残り? 
    (相手が居残りで教室にいたと思ったらしく口の中に飴玉が入ってるまま教室に入り。 

    早乙女>じゃあ、暖めるよ?いや、あんなに笑われると思わなかった、し 
    (ニヤリと口角を上げては両手を広げて見せ、相手の言葉に相手に目線を戻しては胡座をかいて座ったまま言い 

  • >>優奈ちゃん
    どうしたの?
    (教室に入ろうとして相手が首を傾げていたため気になって声をかけ)

    PL.こちらこそお願いします♪

  • >>桐ちゃん
    暖めてもらおっかな~・・なんてね。
    ・・あれ、どうしたの?
    (ふざけてそう呟き、相手の様子に首を傾げ)

    >>駒締先生
    冷たぁっ!
    (保冷剤をタオルで巻いたものを首元におかれた瞬間思わず大声を上げ)

  • ALL>
    ・・・あれぇ?
    (教室に忘れ物をして取りに来たのだが、あると思った場所に無かったらしく首を傾げ)
    (pl/初めまして!まだまだ未熟なので、娘本体共々、宜しくお願いしますッ。)

  • 駒締>ケチ。まあ、いいや、てか生徒が倒れたって、その生徒何やったの? 
    (携帯をポケットの中に入れる相手にボソッと一言言っては残りのあんパンを食べ終え、胡座をかいて座ったまま相手を見。

  • 早乙女>
    ……(相手の方へ近づき静かにカーテンを開けると相手に布団をかけなおし保冷剤をタオルで巻き相手の首もとに置き)

    高城>
    ケータイ?んなもん見せるか
    個人情報の固まりじゃねーかよ(苦笑を漏らすとポケットにしまい)

  • 早乙女>……暖めてあげましょうかー?って言った 
    (相手にいきなり笑われたことに軽くムッとしてはあんパンをかじり、右手に持ったまま顔を背けて言い

  • >>駒締先生
    ん・・暑い・・
    (寝ながらそう呟き、かぶっていた布団を脱いで)

    >>燐ちゃん
    んー・・雨降りそう・・。
    (ふと空を見ると灰色の雲が広がっていて雨が降りそうだと思ってそう呟き)

    >>桐ちゃん
    アハハハッ、何て言ってるの?
    (聞き取れない言葉を言われたためお腹を抱えて笑い)

  • 早乙女>じゃあ、あははへへはへはほうはー?<暖めてあげましょうかー?>
    (あんパンを口にくわえたままゆっくり上体を起こしては冗談まじりに口角を上げて話しかけ。 

    佐伯>あれ、本当にいいのー?
    (首を横に振った相手を見て首を捻って聞き返すも千切ったあんパンを自分の口の中に放り込み。

    駒締>教師も大変だねー?てか先生の携帯初めて見たかも、ちょいと見せてよ 
    (相手の言葉を聞きながら胡座をかいて座っては右手にかじりかけのあんパンを持ったまま左手で相手の携帯を催促して。 

  • 結城pl様>
    不備は御座いませんので絡み文の投下をお願いします

  • 名前 結城 優奈(ユイキ ユウナ)
    性別 女
    容姿 生まれ持った茶髪。さらさらの髪の毛は腰まで伸びており、色々な髪型にしている。色白で、体型は華奢。身長は154センチ。腕にはピンクのリストバンド。
    備考 (何時も笑みを絶やさない。中学の頃激しいイジメを受けていた。今でもまだ少し有るが、周りの人にはばれない様にと、笑みを浮かべている。また、腕に何時も付けているリストバンドは、何度も繰り返したリストカットを隠す為。)
    学年 二年
    立場 生徒

  • 早乙女》
    (相手の苦笑いが気になりながらもコクリと頷き

  • 早乙女>
    ……(相手が寝たことを確認すると静かにカーテンを閉めまたなにかを書き始め)

  • >>駒締先生
    ・・・スー・・
    (布団の中に潜った状態で寝てしまい)

    >>燐ちゃん
    あっ!き、気にしないでっ、ね?
    (苦笑いをしながら言い)

  • 早乙女》
    ‥‥‥?‥(相手の反応にキョトンとし首を傾げ

  • 早乙女>
    …近くにいたら寝にきぃか?(相手の一連の行動をみやり声をかけ)

  • >>燐ちゃん
    ・・・えぇっ!?
    (しばらく沈黙した状態になり、いきなり顔を真っ赤にして声をあげ)

    >>駒締先生
    あーっ、はい、寝ますっ!
    (そう言うと布団を頭までかぶり)

  • 高城>
    保護者に電話しただけだ
    生徒が倒れてな、迎えに来てもらうためにな(ケータイを見せるとへらっと笑い)

    早乙女>
    …ったく(一向に寝息が聞こえずイラッ/←/とすると相手の方へ歩みカーテンを開けると「いつまで起きてるつもりだ」と付け加え)

  • 高城》
    ‥んん‥‥いらない(首を左右に振り相手の隣に座り

    早乙女》
    ‥だって、胡桃の方が可愛いから(未だクスクスと笑っていて

  • >>桐ちゃん
    わっ・・風冷たい・・
    (屋上に出ると吹いて来た風が冷たく、上記を呟き)

    >>駒締先生
    うぅ・・、分かりました・・。
    (保健室で葉寝たことがない為、なかなか寝ることができず)

    >>燐ちゃん
    お世辞?ホントだってば!
    (少し頬を膨らませ)

  • 佐伯>ん、佐伯。どう、食べる?あんパン飽きた。
    (いきなり真上に現れた相手に驚かないものの自分があんパンをかじった部分を契ってはかじっていない方のあんパンを相手に見せて聞き。 

  • 駒締>あり、駒締先生か。てことは今放課後、?ていうか先生、屋上に何用が? 
    (あんパンをかじりながら目線を相手に向けるも相手の言葉に目を瞬きさせては上体をゆっくり起こしながら相手に訊ねてみて。 

  • 早乙女》
    ‥お世辞はいらないから‥‥(面白そうにクスクス笑いながら言い

    高城》
    ‥もう‥放課後だよ‥‥(相手の顔を上から覗き込み呟いて

    駒締》
    ‥んー‥‥(軽く返事をすると静かに吐息を立て寝始め

  • 佐伯>
    風邪ひかねぇうちに校内に入っとけよ(それだけ残し屋上を後にして)

    早乙女>
    ヒマじゃねー、寝ろ(声が聞こえそれだけ声をかけ)

    高城>
    …寝すぎだ(ふらりと現れ相手に声をかけると「部活行け、部活」と付け足し)

  • ALL>今何時間目だっけ…?寝過ごしすぎてもう放課後だったりして、 
    (制服のスカートの中からジャージを履いている為、大の字に屋上で地べたに仰向けに寝転んでいては空をボーっとみながら独り言を呟き、右手に持っていたあんパンを口に近づけてかじり。

    PL>はじめましてm(_ _)mよければ絡み宜しくお願いします!

  • >>駒締先生
    ・・・暇。。
    (相手が出て行くと、話し相手がいないため暇になり)

    >>燐ちゃん
    うーん、燐ちゃんの事可愛いって言っただけだよ?
    (少し首を傾げて当然の事のように言い)

  • 駒締》
    ‥‥はいはい‥(つまらなさそうに呟けば目を閉じて

  • 佐伯>
    俺は忙しいんだよ、病人が保健室にいっからな(タバコの火を消しマイ灰皿に捨てペタペタと足音をたて扉へとむかい)

    高城pl様>
    不備は御座いませんので絡み文の投下をお願いします

  • 名前:高城桐(タカジョウ キリ)
    性別:女
    容姿:茶髪のストレートで長さは背中の真ん中位まで、普段は後ろで1つに束ねている。身長170センチ。
    備考:一人称「俺」、二人称「(名字呼び捨て)、〜さん、〜先生」、身長がコンプレックス
    学年:2年
    立場:生徒 

  • 二階堂》
    ‥ありがとう(ふんわり微笑みながら出て行き

    駒締》
    可愛くないのは承知済み。‥‥‥別にいいじゃん、たまには生徒の言う事をきいても(相手の言葉に対し速答え隣をポンポンと叩きながら相手が言う事を聞いてくれるのを待ち

    早乙女》
    ‥そ‥‥?(軽く目を細めながら首を傾げ

  • 二階堂>
    …ほれとっとと帰れ
    俺ぁ仕事があるんだよ(男女の生徒とじゃれあいアハハと可笑しそうに笑いながらも上記を述べ相手には気づかず)

    早乙女>
    …ま、元気そうだしゆっくり寝とけ(相手の様子に少しホッとするとカーテンを閉め出て行き)

  • >>燐ちゃん
    うーうん、何でもないっ!
    (後ろで手を組みながら面白そうに笑い)

    >>美沙ちゃん
    冷たっ・・・うん、喉は渇いてないよ、ありがとう。
    (タオルを乗せられると冷たくて思わず少し声が大きくなり)

    >>駒締先生
    いやっ・・、そうじゃなくてっ!
    (まだ顔が赤いまま必死になって言い)

  • 駒締 龍>
    はい!
    (相手が教室を出て行く背中に向って元気良く返事をするとお弁当を食べ始め)

    (机の上を片付けふっと教室を見渡すと誰もいず、ため息を付いて窓の外から校庭を見ると、相手が校庭で生徒達と遊んでいる様子が見え、窓から身を乗り出してその様子をじっとみつめ)
    …。何をしているのかな…。大声を出して声を掛けるのも恥ずかしいけれど…。やってみようかな、どうしよう…。
    (相手に声を掛けるかどうかを迷い)

  • 佐伯>
    可愛くねぇ奴だなぁ~
    なんで俺がおまえの指示に従わなきゃいけねーんだよ(眼を細め溜息を吐くついでにタバコの煙も一緒に吐き出すと相手を見やり肩を竦め)

    早乙女>
    ん?なんだ?
    なにか幻覚でも見えたか?(いつも通り気だるそうな口調で言うものの心配そうにして)

    二階堂>
    …おぉ、美味いの期待してるぞ(ケラケラと笑いながらうなずくとサンダルの音を響かせながら扉へと向かい)

  • 駒締 龍>
    …っ…。
    (相手が振り向いたので驚いて息を飲むが、笑みを浮かべ)
    あ…。チョコ、作ります。受け取ってください。
    (だるそうな相手の様子に、一瞬怯むが、とっさに思っている事を言い)

    早乙女 胡桃>
    …。
    (タオルを水で濡らして戻って来て、相手の額の上にそっと置き)
    これでいい?気持ちいい?喉は渇かない?
    (毛布を被っている相手を見て微笑み)

    佐伯 燐>
    はい。
    (相手が少し微笑んだので、ほっと肩の力を抜き、笑顔で返事をして屋上のドアに向かい、戸を開けると戸を支え、相手が通るのを待ち)

  • 早乙女》
    ‥‥?‥何か‥言った?(相手が何か言ったか分からないがボソッと聞こえた為キョトンとした顔で相手を見つめ首を傾げ

  • >>駒締先生
    じゃあ、そうします・・って先生!?
    (調子が悪いためしばらくねようと思い、目を閉じようとした途端に
    相手の手が自分のおでこに触れ、顔を赤くして言い)

    >>燐ちゃん
    ・・・可愛い。
    (ふんわり微笑んだ相手を見るとボソッと呟き)

  • 二階堂》
    ‥そうだね。行こっか‥‥(相手の言葉を聞けば軽く微笑みながら立ち上がり上記を言い

    駒締》
    やだ、面倒‥。‥‥‥ココ‥座って‥(相手の言葉をキッパリと断り自分の隣をポンポンと叩きながら首を傾げ

    早乙女》
    ‥よろしく‥‥(相手の手を握りふんわり微笑みながら上記を言い

  • 早乙女>
    一時間じゃなくておまえの体が楽になるまで寝とけ(口調は雑なものの優しく言い相手に近づくと布団を掛けてやりおでこに手を当て)

  • >>駒締先生
    じゃあ・・1時間だけ授業休んで寝てもいいです・・か?
    (最後の方を言い終わる頃には既に寝そうになり、うとうとしていて)

    >>燐ちゃん
    燐ちゃん・・ね。よろしく!
    (相手の言い方に少し首を傾げながらも手を差し出して握手を求め)

    >>美沙ちゃん
    失礼ってわけじゃ・・。
    でも看病してくれるの嬉しい。その・・ありがとね。
    (ありがとうというのが恥ずかしいのか、毛布を少しかぶりながら言い)
    うん、今すごいあついから冷やしたいかも。

  • 二階堂>
    んぁ?なんか言ったか?(ゆるりと振り返るとふわりとタバコと香水の混じったにおいがふわりと香らせ?ながら振り向き少しだるそうに)

    佐伯>
    …先生、ちゃんとそう言え
    で、何だ?(眼を細め面倒そうに言うと頭を掻き)

  • 佐伯 燐>
    …。気のない返事…。
    (相手の言葉にスッと俯き、相手に聞えないように小さく呟き)
    あの…、降りましょうよ。日も陰ってきたから…。夕焼けにならなくて残念だった…。
    (パッと顔を上げて微笑み、相手の横顔を見つめて遠慮がちに言い)

  • 二階堂》
    ‥ふーん(空を見上げたまま呟くように言い

    駒締》
    ‥怒られればいいのに‥‥。あ、龍‥?(相手に聞こえないようボソッと呟き寝転がっている体勢をうつ伏せ状態にし相手の名前を呼び

  • 駒締 龍>
    貰っていただけるの?でも、恥ずかしい…。今まで誰にも渡した事がないから…。義理チョコさえも…。
    (歩き出そうとする相手を見ながら、聞えないであろうと思うくらいの小さな声で呟き)

  • 佐伯>
    …生徒の前でタバコを吸ったってバレたら説教もんだろうな(クックッと喉で笑いながら言うと煙を吐き空を仰ぎ見て)

    二階堂>
    放課後の?なら、尚更貰えねーよ
    またバレンタインの日にでもくれや、有り難うな(目を細め言うと肩を竦め頭を撫でていたがその手をどけると冗談を言って教室をあとにしようと歩みを進め)

  • 駒締 龍>
    まッ!
    (子供尾を産む、と言われて恥ずかしさにさっと赤くなり)
    いえ、私の昼食はあります。これは放課後の分…。
    (そう言うと、頭を撫でられながら、もっと顔を赤らめて俯き)

    早乙女胡桃>
    うん、家までは失礼かな。でも、保健室では看病します。だって、一人では無理です。
    タオルで額を冷やしましょう。
    (そうキッパリ言うと、タオルを探そうと立ち上がり)

    佐伯 燐>
    あなたも空を見ていたのだから、空が好きなのでしょう?最初、何を見ているのですか?とたずねたら、見て解らないの、だなんて意地悪な言い方をしたのですもの。よほど、空が好きなのだなって、思ったの。うふふ…。
    (気のない相手の返事ながら相手の笑みを見て安心し、相手と楽しもうと思って頑張って明るく振舞い、にこにこしながら言い)

  • 二階堂》
    ‥んー、そうだねー‥(相手のペースについて行けず軽く微笑みながら返事をし

    駒締》
    ‥‥そういう意味で言ったんじゃない(相手の言葉にピクッと眉を動かすもほぼ無表情で上記を言えばゴロンと寝転び

    早乙女》
    ‥佐伯‥燐‥(あまり自分の名前を言うのは苦手な為呟くように言い

  • 早乙女>
    …いまは体を治すことを考えろ
    勉強は今度俺が教えてやるよ、これでも教師だからな(閉められたカーテン越しに声をかけると溜息をつき「体を治せ、体を」と付け加え)

  • >>美沙ちゃん
    熱・・・あるのかな・・
    (自分のおでこに手を当て、熱いと分かると大きくため息をつき)
    えっ!?そ、それはさすがに悪いよ・・。
    (保健室まで連れてきてもらったのに、家まで送ってくれるのは
    さすがに悪いと思い)

    >>燐ちゃん
    えっと・・、あたしは早乙女胡桃。貴方は?
    (何を言えばいいか分からず困っていて、そういえばまだ自己紹介
    をしていないと思い、自分の名前を言い)

    >>駒締先生
    授業受けないと・・・
    (寝ながら不安そうに呟き、起き上がろうと思うも、体がだるいせいか、
    なかなか起きることができず)

  • 二階堂>
    気持ちは嬉しいがおまえのだろ?
    ちゃんと食え食え、女は子供を産むんだからちゃんと食わねーといけねーんだよ(ケラケラと笑いながら断り「有り難うな」と礼を言って相手の頭を撫で)

    早乙女>
    …こりゃ重傷だな(相手がベッドに倒れ込むとベッドにちゃんと寝かせ掛け布団をかけると溜息をつき報告書を書き始め)

    佐伯>
    たりめーだろ?俺らは未成年じゃねーんだからよ(煙のタバコをはくとクックッと可笑しそうに笑いタバコをくわえなおし)

    突久野pl様>
    不備はありませんから絡み文の投下をお願いいたします

  • 佐伯 燐>
    (相手の言い方にドキッとするが堪えて微笑み)
    うん…。雲とか、色とか…。ごめん…。馬鹿な事聞いちゃった!うふっ!
    (笑みを浮べて、自分も空を見上げ)
    開きの空って、気配や光の感じとあいまって、なんだか素敵。
    (改めてそう言うと、柵に捕まってびょんびょん跳ね)

  • 名前/突久野隼人(ツクノハヤト)
    性別/男
    容姿/黒くも白くもない肌。眼は少し茶色の二重で茶髪の短髪、右に二個のピアス。身長178、適当に着くずしている。
    備考/成績、運動共に普通。普段はほとんど授業中に寝ている。
    一人称は俺、二人称はお前、(名字呼び)、あんた。
    学年/高二
    立場/生徒

  • 駒締》
    ‥ふーん、龍って名前なんだ‥‥。‥ん、教師が煙草を吸ってよろしいんですか?先生ー(コクリと頷き相手が煙草をくわえると態とらしく敬語を使いながら言い

    早乙女》
    んー、そうだねー‥(空を見上げたまま言い

    二階堂》
    見て分からない?‥空、見てるの(相手の方は向かずに空を指差しながら言い

  • 早乙女 胡桃>
    いえ、当然よ。足元がふらつくくらい…だもの。それに熱だって高そうだったから。
    (先ほど支えた時に感じた相手の体温の高さを思い出して言い)
    しばらく眠ったら、あなたの家まで送っていきます。
    (微笑んで言い)

  • >>駒締先生
    ありがとう・・ございます・・。
    (ベッドの前に来るとベッドに倒れ)

    >>美沙ちゃん
    そ、そんなっ、ごめんね・・。
    (ベッドで寝ながら相手のあまりの親切心に驚きながらも
    上記を言い)

  • 駒締 龍>
    あ、でしたらこれを…。
    (手付かずのサンドイッチを、俯きながら相手に差出し)

    佐伯 燐>
    …。何を見ているのですか?
    (相手がずっと空を見上げているので、自分も空を見上げて相手に近寄って横に並ぶと言い)

    早乙女 胡桃>
    あ、大丈夫?一人では無理よ。手伝います。
    (もたれてくる相手の足元が危ぶまれ、とっさに、相手の腋の下に腕を入れて抱くと言い、
    保健室のドアを開けて中に入ってベッドに座らせると、ゆっくり相手の膝裏に片腕を置いて持ち上げて、相手の脚をベッドに上げ、上半身をもう片方の腕で支えながら寝かせ)
    靴、脱がせるわよ?
    (言いながら、靴を脱がせて毛布を掛け)

  • 早乙女>
    気にすんな(それだけ言うと保健室につき扉を開けベッドのほうへと連れて行き)

  • >>美沙ちゃん
    うん、いいよっ。
    (微笑みながらそう言うとしんどいせいか、少し相手にもたれかかり)

    >>駒締先生
    あっ・・す、すいません・・
    (迷惑をかけていると思い申し訳なさそうに言い)

    >>燐ちゃん
    空・・・綺麗だね。
    (相手の隣に座れば空を見上げて言い)

  • 佐伯>
    …保健室にいる駒締龍だ(少し不機嫌そうに言うと生徒の前なのに気にすることもなくタバコを加え)

  • 駒締》
    ‥‥‥誰‥だったけ‥‥?‥(物音に気付けば後ろを振り向きじーっと相手を見つめキョトンとした顔で首を傾げ

  • 佐伯>
    …先客かよ(屋上へとつづく階段を登りきり扉を開けると相手を見つけ小さく溜息をはくと手に持っていた煙草をしまい)

  • 駒締pl様》
    参加許可、ありがとうございます。

    ALL》
    ‥‥‥(屋上で一人空を見上げぼーっとしていて

  • 二階堂>
    俺か?いやこれからだ
    やることがあったしな(相手に視線を戻すと質問に答え)

    早乙女>
    大丈夫じゃねーだろ?
    保健室はこっちだ(おいおい…と言いたそうな表情で言うと相手の手を取り倒れないよう支えながらゆっくりと歩みを進め)

    佐伯pl様>
    不備はないので絡み文の投下をお願いいたします

  • 早乙女 胡桃>
    でも…。保健室に来たのでしょう?一緒についていってもいい?
    (赤い顔をしている相手が大丈夫であるはずもなく、寝ている方が良いと判断して、相手の背中に手をそっと置いて軽く押そうとしながら言い)

  • 名前:佐伯 燐(サエキ リン)
    性別:女
    容姿:身長168cmと華奢な体型。着崩した制服に黒のフード付きのパーカー。スカートは履かず、ズボン。髪は黒のロングでストレートだが、いつもフードをかぶっている為に男に見間違えられる。首にはネックレスを付けていて、耳にも数個ピアスを付けている。
    備考:一人称→あたし。二人称→先生、生徒関係なく呼び捨て。
    学年:高校3年
    立場:生徒

    pl.参加希望です。

  • >>美沙ちゃん
    ん・・大丈夫、何でもない・・。
    (相手に心配をかけさせないためか、平気なフリをして)

    >>駒締先生
    えっ!?あ、何でもないです・・・。
    保健室ってどこでしたっけ?
    (倒れそうになりながらも首を傾げて尋ね)

    >>葉瑠くん
    大丈夫・・だよ。
    うん、大丈夫。
    (そう答えるが実際はフラフラしている状態で)

  • 駒締 龍>
    はい。…。
    (「頑張りますが…」と、そう言おうとすると頭を撫でられ、ふっと顔をあげると微笑み)
    先生は昼食はもう終えられたのですか?

  • 白雪くん>
    大丈夫?(相手の様子に心配そうに尋ね体をさすってやり)

    二階堂>
    …同じクラスのやつにも友だち作ろうぜ?(へらりと笑うと相手の頭を撫で「ま、しっかりやれ」と付け加え立ち上がり)

  • 駒締 龍>
    友達と思っている人なら、他のクラスにいます。
    (友人がいないような言い方をされたので屈辱感でいっぱいになり、口元に笑みを浮べてはいるが、相手の顔は見れずに俯いて言い)

    白雪 葉瑠>
    あ…あの…これ!
    (相手が濡れて帰ろうとしてるのが解ると折り畳み傘を鞄から出し、
    思い切って声をかけると、その勢いのまま相手に折り畳み傘を押し付けて、さっさと自分の傘を差そうとし)

  • 胡桃ちゃん>
    ・・・大丈夫・・?
    (廊下で相手を見かけると、顔が林檎の様に真っ赤であり、心配になり声を掛け)

    美沙ちゃん>
    ・・・濡れて帰るしか、ないか・・・。
    (外を見て、溜息混じりに言うと、相手には気付かぬまま、足を動かし初めて)

    夜野先生>
    ・・っあ、・・有り難う・・御座います・・っ
    (相手が来ると、少し震える声で礼を言い)

  • 白雪くん>
    …こら!君は先生に呼ばれてるんでしょ?
    早く行きなさい!(パタパタと戻ってくると相手を見つけ連れて行こうとする男子を注意して蹴散らし←)

    早乙女>
    駒締:どうした?(ふらりと現れると相手の様子に気づき声をかけ)

    二階堂>
    …友だちぐらい作れよなぁ~
    前々から言ってんだろ?(用事を終え相手に近づき声をかけると相手の前の席のいすに腰掛け)

  • 早乙女 胡桃>
    どうかしたの?
    (保健室から出てくると、廊下をこちらに歩いてくる赤い顔の相手に気が付き、そっと顔を覗いて言い)

  • 駒締 龍>
    あ、先生…。
    …でも…。一人だから…。
    (声を掛けられて驚いて相手を見るが、去って行く相手の後姿に、ポツリと呟き)

    白雪 葉瑠>
    …。
    (玄関で傘を差して帰ろうと思ったとき、廊下の方から相手の呟く声が聞え、振り返って相手の様子を見つめ)
    …。どうしよう…。
    (折りたたみ傘も持っているので、その傘を貸してあげようと思うのだが、声を掛けるかどうかを悩んで考え)

  • >>ALL
    えらい・・・しんどい・・
    (真っ赤な顔で保健室まで歩き)

    PL.参加許可ありがとうございます!

  • 夜野先生>
    ・・・
    (相手に頷くと、職員室の外で相手が出てくるのを待ち。)
    ・・、・・ぇ、ぁ、あの・・・っ
    (待っていると、見知らぬ男子生徒に声を掛けられ、腕を掴まれると自分の弱い力で勝てるはずもなく、腕を引かれながら助けを待ち)

  • 白雪くん>
    いえいえ~今度返してくれればいいからね?
    ちょっと待ってて(職員室に着くと相手の外で待たせ職員室へ入っていき)

    早乙女pl様>
    不備は御座いませんので絡み文の投下をお願いいたします

  • 名前(ふりがな):早乙女 胡桃(さおとめ くるみ)
    性別:女
    容姿:髪型は胸元くらいの長さで少し内側に髪を巻いていて茶色の髪。
    身長は155㎝で、制服は少し着崩していて、お気に入りのパーカーを着ている。
    備考:一人称は「あたし」。他の人は名前で呼ぶ事が多い。
    学年:高2
    立場:生徒


    参加希望です!不備がなければお願いします♪

  • 夜野先生>
    ・・じゃあ・・、お借りしますね。有り難う御座います。
    (相手が車だと聞けば、少し考えてから答えて微笑み)

  • 白雪くん>
    いいの、いいの♪
    私は車だしね(アハハと笑いながら言うと首を振り)

  • 夜野先生>
    っえ、そんな、悪いですよ、
    (相手の言葉を聞くと驚きの声を小さく漏らし、断って)

  • 白雪くん>
    そっか…それじゃ帰れないよね
    じゃあ、先生の傘を貸してあげる!(あごに手を当て考えるそぶりを見せると笑みを浮かべ自分のを貸す、といえば「職員室にあるの」と付け加え職員室のほうへ歩き始め)

  • 駒締先生>
    ・・ぇ、あ、・・
    (相手に「どうした」と言われた為に、答えようと口を開いたものの、遅かった様で相手は風の様に去って)


    夜野先生>
    えっと・・、雨、降ってるんですけど・・、傘持ってくるの、忘れちゃって。
    (相手を見ると、困った様な苦笑気味の笑みを浮かべて)

  • 白雪>
    駒締:…おぉ、どうした?早く帰れよぉ~(ぺたぺたとサンダルの音を立てながらふらりと現れると相手の背中を軽くポスポスとすると手を振りまた歩き)
    夜野:駒締先生は冷たいですね…どうかしたの?(一緒にいた夜野が口を開き相手に近づきなにがあったのかと尋ね)

  • 名前 夜野 美雪
    フリガナ ヤノ ミユキ
    性別 女
    容姿 髪は黒く長髪(ポニーテール)・眼は黒・身長162センチ・体重は不明・眼は二重
    備考 笑顔でいつも元気・相談事などは親身になって聞く・口は固い
    立場 体育教師

    追加します。

  • 駒締pl様>
    参加許可有り難う御座います^^。


    all>
    ・・・雨・・・。・・・どうしよう・・・。
    (廊下をゆったりとした足取りで歩きながら、ふと窓の外を見てみると、まだ小降りではあるが、雨が降っており。己は本日傘を持っていない為に、困った様に眉を下げながら呟き)

  • 白雪pl様>
    絡み文の投下をお願いいたします
    これからよろしくお願いいたします

  • 名前:白雪 葉瑠(シラユキ ハル)
    性別:男
    容姿:身長165、体重47。男子生徒としては小柄で、華奢。肌色は色白。髪の毛は栗色で長め。顔は、パーツごとで言うと、目は二重でまつげが長く、唇はぷっくりとしていてぴんく。小顔であり、一言で言うと極度の女顔。制服は、冬は白のカーディガン着用、夏は白のベスト。それ以外は適度にきっちりと着ている。小さく、ふっくらとした手は女の子の手の様だとか。/←/
    備考:何時もニコニコしている。一人称は「ボク」。運動神経は皆無に近い。その代わり、勉強は得意であり、テストも高得点。恋愛はbl贔屓、かもしれない。
    学年:高3
    立場:生徒

  • 二階堂>
    …飯食うときぐらい本を読むのやめろよ?
    変な癖がつくぞ(とある生徒に用事があり教室に入ってくると相手に声かけそのまま用事のある生徒のもとへと歩みを進め)

  • ALL>
    昼食の時間だ…
    (午前の授業が終わりクラスメイトがそれぞれに席を移動して、いくつかのグループに分かれてお弁当を広げるのが目の端に入り始めると、
    そう呟いて憂鬱そうな顔になるが、本をお弁当箱の横に置き、本を読みながらお弁当を開けて食べ物を口に入れ

    (PL:参加許可、ありがとうございます^^ ALL文、投下いたします。よろしくお願いします)

  • 二階堂PL様>
    不備は御座いませんので絡み文の投下をお願いいたします

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