クリアマンションに住みませんか?なりきり掲示板

クリアマンションに住みませんか?

  • ここは「クリアマンション」です。
    はい。マンションなんです!←
    新築なので人が居ません…(^_^;)

    入居者大歓迎!でございますw

    るーる
    *荒らしは退場。居たらスルー
    *本体は仲良く
    *一人四役まで~
    *オリキャラ以外でもおk
    *「>>○○」はなるべくつけて
    *キャラリセは……1ヶ月かな。用事があって来れなかったら主に言ってね
    *恋愛有り!但し押し倒しまで
    *プロフは書いて…ね?
    *号室は1000まで。でも主のキャラが1000号室だから999までかな

    る、るーる多っ!?

    主のきゃらくたー

    名前;十六夜柚子(イザヨイユズ)
    性別;女
    年齢;16
    性格;明るい、天然、鈍感、バカ、ハイテンション、たまに真剣に
    容姿;茶髪、ショートカット、内巻き、目は青、黒のパーカーに黒のスカート、首にヘッドホンをかけている。靴は黒のブーツ
    号室;140
    備考;神出鬼没な少女、ハーフ

    名前;最上(モガミ)
    性別;女
    年齢;不明。見た目は16
    性格;不思議ちゃん、変人、何を考えてるか分からない
    容姿;真っ黒の髪、ミディアムヘア、ウェーブがかかってる、目は黒、全てが真っ黒のゴスロリを着ている。
    号室;1000(最上階)
    備考;皆から「最上さん」と呼ばれてる不思議な少女、名字しか明かさず仲良くなると下の名前が聞けるかも…

    柚子;スターァァト!

    最上;すたーと

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

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    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • ― 参加希望 ―

    名前:蒼井やすな
    年齢:13
    性別:女
    性格:元気だけど人と話すのが少し苦手。
    容姿:黒髪黒目で色白。身長140cm。黒いドクロがプリントされたシャツを着てその上から白いパーカーを羽織っている。迷彩柄のズボンを履いている。猫耳が付いたヘッドホンを肩に下げている。丸い少し大きい眼鏡を掛けているが大きいからよくずれ落ちる。
    号室:605
    備考:新人漫画家、ペンネームはさとこ。土貧血で寝起きはよくふらふらする。趣味はギター。妹と二人暮らしをしている。

    名前:蒼井鈴那
    年齢:13
    性別:女
    性格:無口だけど優しい
    容姿:白髪赤目。身長136cm。青いカーディガンをを着て淡い黄緑色のスカートを履いている。やすなとお揃いのヘッドホンを肩に下げている。
    号室:605
    備考:やすなの妹でもありアシスタントでもある。

  • ALL>
    あー…寒いですねー、早く冬が終わらないかなー…?(全然寒そうにしておらず棒読みで言い)

    【pl/お久しぶりです!全然これずに申し訳ございません;;待機です】

  • 【来れなくてすいません!!】

    柚子;上げるねっ

  • 【テスト勉強でこれませんでした】

    ALL「……寒い眠い…そしてなにより暇だ……」

    ロビーの椅子に座りながら

  • 森「あ、こんにちは、可愛い猫ですね」最上

  • 最上「………………………」
    猫を抱き締めて帰って来て

    >>森さん

  • 森「なんか、また転びそうだなぁ、」少し苦笑いをし 最上

  • 最上「はーい……」
    走って外に出て

    >>森さん

  • 森「気を付けてくださいね」最上

  • 最上「そ、それでは…私は……これで…」
    玄関から外に出ようとして

    >>森さん

  • 森「これでよし、」傷口に絆創膏を貼り 最上

  • 最上「っ…………………」
    一瞬顔をしかめて

    >>森さん

  • 森「ちょっと染みますよ」傷口に傷薬を塗る 最上

  • 最上「…あ、ありがとう……ございます…」

    >>森さん

  • 森「あ、足、血出てますよ、ちょっと待っててください」
    部屋に入り絆創膏と傷薬を持ってくる 最上

  • 最上「大丈夫です…………」
    ((ペコッとお辞儀

    >>森さん

  • 森「あ、怪我はありませんか?」最上

  • 最上「はい…………」
    立って埃をはらい

    >>森さん

  • 森「だ、大丈夫ですか!?」最上

  • 最上「…………」
    そのままどてっとこけて

    >>森さん

  • 森「Σうわっ!?」とっさに横に避ける 最上

  • 最上「…………!!」
    相手にぶつかりそうになり

    >>森さん

  • 森「ふわぁー、ん?人?」走っている最上を見つけ

  • 最上「チョコ………買いに…行かなきゃ…」
    (玄関に向かって走り

    >>森さん

  • 森「さて、買い物行こうかな?」玄関から出て all

  • 柚子「上げっ!」


    最上「上げ…………」

  • 蒼空「こんにちは、姫乃さん…くしゅん」

  • あっ、こんにちは(ニコッ)

  • ― 屋上 ―
    蒼空「くしゅん、屋上に来たはいいけど何をしよう…」

  • ふぁ……(屋上で欠伸をし)

  • ―425号室、寝室―
    蒼空「グシッ……風邪ひいたかな…」
    ベッドの上でうずくまりながら呟く

  • ALL「さて…何しよう。カレーでもいいしオムライスでもいいな」

    献立を考えながらマンションの外へ

  • 螢さん〉
    蒼空「…それじゃ、私は帰りますね…さよなら」
    軽くお辞儀しながら

  • クロ)にゃー…
    ……んっ…眠い…(目を擦るもうとうとし)

  • 雪「特に理由はないよ。元気でた?じゃあ僕は部屋に戻るから。」

    離れて手を振りながらマンションへ

  • …………(エレベーターでクロを抱き抱えながらうとうとし)

  • 寒いな・・・。>ALL
    (空を見ながら

  • 螢君>
    ‥ッひゃ‥。・・・ふふ、何其れ?
    (抱き付かれると驚き小さく声を漏らし。相手を見ると、つい笑みを零し言い)

  • 雪乃「ん〜…えい」
    雪乃に抱きつく 
    「昔さ、いつもこうやって慰めてくれる人がいたんだ。どんな人かはわからなかったけど寂しいときはこうしてくれた。元気のでる魔法かな。」

    微笑みながら

  • 螢君>
    ・・・有り難う
    (撫で受けながら、切なげな笑みを浮かべて言い)

  • 雪乃「そんなことないよ。俺はお前の味方だ」

    相手の頭を撫でる

  • 螢さん〉
    蒼空「そうですか?」
    少し顔を赤くして尋ねる

  • 螢君>

    ・・・こんな事言ったら、暗い子って、ばれちゃうけど・・・、
    ・・・・まりあの味方は、此の空だけ。
    (相手から視線を空に移すと顔を上に向け空を見たまま)

  • 蒼空「憧れるなぁ〜…。」
    蒼空の顔の横に自分の顔をよせ

  • 螢さん〉
    蒼空「…ありがと」
    笑顔で

  • 蒼空「なるほど、大変だな。でも上手いな。」

    関心しながら 

    雪乃「うん。俺も夜空は好きだよ。」

  • 螢君>
    ん?‥星をね?見てたの。・・・綺麗でしょ?
    (訊かれては笑みを浮かべて答え)

  • 螢さん〉
    蒼空「あ、螢さんこんばんは夜空を描いていたんです、水彩絵の具で」

  • 蒼空「ん?お〜い、なに描いてるの〜」

    手を振りながら

  • 蒼空「よし…出来た…上手く描けたな…」
    描いた夜空の絵を見ながら呟く

  • 雪乃「それにしても、外でなにしてたの?こんなに寒いのに」


  • 螢君>
    そういえば、そうだったね。
    (相手の言葉を聞くと、あは、と笑いながら)

  • 雪乃「ん?うん。まあ元々まりあが外にいたから僕が声をかけたんだけどね」

    笑いながらマンションへ

  • 螢君>
    ‥ん。・・・そろそろ‥、マンション、戻ろっか。
    (相手の言葉に嬉しそうな笑みを浮かべると)

  • 雪乃「構わないよ。好きに読んで。」

    首を傾けながら

  • ―近所の公園―
    蒼空「さて、夜空をスケッチしよう」
    ベンチに座り

  • 蒼空さん>
    はい(手を振り)

  • 姫乃さん〉
    蒼空「それじゃあまたね」

  • 蒼空さん>
    …えへへ////(頬を赤くし微笑み)

  • 姫乃さん〉
    蒼空「そっか、ならいいんだけど…」
    相手の頭を撫でながら

  • 蒼空さん>
    そっ、そんな事ないです!
    ありがとうございます(ぺこりとお辞儀し)

  • 姫乃さん〉
    蒼空「…何かあったら私に相談してね…頼りないけど…」
    苦笑いしながら

  • 蒼空さん>
    あっ、あはは…(浮かない顔で)

  • 姫乃さん〉
    蒼空「そうだね、どうしたんだろ…」

  • 螢君>
    ‥ふふ、有り難う‥。‥螢君、って呼んでも‥良い?
    (頬を緩めると、少し間を置き、若干気になったのか、許可を得ようと訊き)

  • 蒼空さん>
    クロ)にゃーん…
    あはは…ちょっと元気無いみたいですね…(苦笑い浮かべ)

  • 雪乃「まりあ…ね。良い名前だね。よろしく」

    微笑みながら


  • 螢君>
    そうなんだ?宜しくね。‥私は、雪乃真璃亜(ユキノマリア)って言うの。
    ‥まりあ、って呼んでね。
    (ニコリ、と微笑めば立ち上がり相手の目の前に立ち、若干見上げるような視線で見つめながら)

  • 雪乃「ん?ああ、ついさっき越してきたんだ。螢(ほたる)だよ。よろしく」

    笑顔で

  • 螢君>
    ‥そうだね。・・・同じマンションの人‥?
    (相手の言葉に頷き応えると、その視線を向けたまま若干首を傾げて尋ね)

  • 姫乃さん〉
    蒼空「そう…、あっクロもいたのかー、こんばんはクロ♪」

  • 蒼空さん>
    あっ……こんばんは…(涙を拭きぺこりとお辞儀し)
    なんでもありませんよ…(ニコッと頑張って笑い)

  • 姫乃さん〉
    蒼空「あれ、姫乃さん…?こんばんは、どうしたの?」

  • クロ)にゃー…(クロは頬を舐め)
    あはは…くすぐったいよ、クロ……(口は笑っているものの涙は溢れ)
    あれ……??………ごめんね…クロ…(再び強く抱きしめロビーへ)

  • 三谷乃君〉
    蒼空「うん、そうなんだよね…でも今日は良く見えそうな気がして…」

  • 森「こんな都会じゃ星見えにくいと思うよ?」蒼空

  • 【闇落ち、すみません!】
    三谷乃君〉
    蒼空「そうなんだ…私は公園に夜空を見に行く所…」微笑みながら

  • そろそろ帰ろうか…寒いしね…(涙を拭きながら歩き)
    皆さん>

  • …………(うとうとしながらも公園へクロを連れやってくる)
    クロ……寒いね…(ぎゅうっと抱きしめ)
    私を一人にしないでね……?(ぽろぽろと泣き強く抱きしめ)
    皆さん>

  • 森「ちょっとスーパーに食材をね、」蒼空

  • 三谷乃君〉
    蒼空「こんばんは…どこに行くんですか?」

  • 森「ん?あぁ、鴻上ちゃんか、こんばんは」蒼空

  • 姫乃「おう。またな。」
    笑顔で手を振りながら 

    雪乃「えっと〜…かぜひくよ?中に入ったら?」

  • ― マンション、外 ―
    三谷乃君〉
    蒼空「三谷乃…君…?」

  • 蒼空の後ろを森が通り過ぎる

  • ― ロビー ―
    蒼空「誰もいないといいな…」
    スケッチブックの入ったバックを見つめ呟く

  • 森はスーパーに行こうとしていて all

  • ― 425号室、リビング ―
    蒼空「公園に散歩にでも行こうかな」

  • 螢さん>
    ありがとう!螢兄ちゃん(ニコッと微笑み)


  • 螢君>
    ・・・ん‥?
    (相手の声に反応し其方を向くと見知らぬ人物であり、首を傾げてじっと見つめ)

  • 雪乃「ん?…お〜い、かぜひくぞ〜。」
    とりあえず声をかけてみる

  • ALL>
    ・・・寒いよぉ・・・・。・・・でも‥、やっぱり綺麗・・・。
    (近所の公園へと足を運び、夏同様ブランコに腰掛け。が、やはり季節が季節。
    此の時期の夜に星を見ようなど、寒がりの自分には若干無謀である気もしたが、
    見たい気持ち一心で公園に来たようで。腕を摩りながら白い息を吐き、一瞬後悔するような表情も浮かべるが、空を見上げるとやはり綺麗で、自分の好きな空で。
    /《服装》トグル使いコート(キャメル色)、下は黒ニーハイに、ブーツ)

    pl*
    レスが流れてしまった様なので、もう一度投稿しておきます。
    絡み、お願いします。/礼)

  • 姫乃「まあ、部屋に戻ればいくらでもあるから」

  • 螢さん>
    いいん…ですか…?(上目遣いしながら受け取り)

  • 姫乃「ん?」
    捕まれているのに気付き 「また会えるよ…あ、そうだ」
    ポケットに手を入れ 
    「俺よくキーホルダーとか作るんだよぶんにあるからあげるよ」

  • 螢さん>
    ???(首を傾げたまま)
    本当だ!
    でも…もうお別れなんですね……(服の裾を引っ張り俯き)

  • 姫乃「いいや、別に。なんでもないさ。お?もうすぐつくよ、ロビーに」

    姫乃の頭を軽く撫でて、手を離す

  • 螢さん>
    どうしたんですか??(首を傾げ)

  • 姫乃「……」
    相手の頭に軽く手をポンとおく

  • 螢さん>
    はい(とろけるような目で思い出し)

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