【ALL】妖怪と人とときどきボカロなりきり掲示板

【ALL】妖怪と人とときどきボカロ

  • 舞台は妖館(あやかしかん)【妖狐×僕SS】で繰り広げられる人とボカロと妖怪の日常。 
    キャラはALLなのでなんでも構いません。オリキャラの場合は 

    名前 
    性別 
    年齢 
    性格 
    備考 
    妖怪、人、ボカロのどれかを選択
    で、お願いします。キャラは一人三役までで、必ず、人、ボカロ、妖怪をのひとつずつでお願いします。
    なお、東方キャラもありです。 

    主は 妖狐×僕SSから
    ・反ノ塚 連勝(妖怪)
    カゲロウデイズから 
    ・如月 シンタロウ(人)
    ボカロ()から
    ・重音 テッド

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • ALL「それにしても…暇だな〜…なにかないかね〜」
    机の上でゴロゴロしながら

  • エネ≫
    風守:私は佐々風守です

  • エネ「……あ〜、わかったよ。すまん、俺がわるかったよ。」

    指で頬をかきながら

  • ご主人>
    とにかくご主人がいないとつまらないんです!!
    知らないですよ!馬鹿!

  • エネ「つまらないって…てかなんで俺罵倒されてるんだ?」

    首を傾げて

  • ご主人>
    ……………つ、つまらないって事です!!
    ご主人の馬鹿!

  • エネ「気にするな、あと退屈ってどういう意味だ?」
    頭を軽くかきながらあくびをして

  • ご主人>
    何でがっかりしてるんですか!
    …でも、顔赤いですよ?もしひいてるなら寝ておかないと、悪化します!ご主人が元気ないと…私…退屈ですし……

    風守>
    初めまして!エネです!

  • エネ≫
    風守:いえ…えっと、初めまして

  • エネ「……はぁ〜…引いてないよ…」

    ため息をつきがっかりしたように肩を落とす

  • ご主人>
    ご主人…風邪ひきました?

    風守>
    どうしましたー?(TV画面に現れ

  • 反ノ塚≫
    風守:はい、あんまり詳しくは聞かされてませんので

  • 反ノ塚 
    風守「…そなの?」
    少し驚いた素振りをみせて 
    「…もしかしてこのマンションのこと知らなかったりする?」

  • 反ノ塚≫
    風守:いいえ

  • 反ノ塚 
    風守「へ〜、そなの?じゃあシークレットサービスとかとってたりするの?」

    近くにあった椅子に腰掛けてきく

  • 反ノ塚≫
    風守:迷子ではありません、れっきとした此処の住人です…っといっても今日からですけれど

  • 反ノ塚 
    風守「…ん?なんか迷子見たいな顔をしてるけど大丈夫?」

    あくびをしながらフラフラと近より

  • 管理人さん≫
    許可ありがとうございます!

    ALL≫
    風守:ふぅ…此処ですか…
    (マンションの中に入りキョロキョロする)

  • エネ「……な、なんだよ…」
    気にしながらエネに問いかける

    PL:参加希望大歓迎です。よろしくお願いします

  •    ∬参加希望∬

    名前:佐々風守
    性別:女
    作品名:UN-GO

  • ご主人>
    ご主人…もしかして……

  • エネ「な…なんでもない…。」

    顔を赤くしてまたそっぽを向く

  • ご主人>
    ………なんですか…?
    (首を傾げて)

  • エネ「う、うるさい。ニヤけてないわ。……ったく…」 

    拗ねてそっぽをむきながらチラリとエネのほうをむき

  • ご主人>
    今、一瞬にやけました!相変わらずご主人はキモイですね!

  • エネ「なっ…」
    エネがいたことに喜びを隠せずににやけてしまうが平静をつくろい 
    「なんだよ、急に。」


    PL:了解です。お久しぶりです。

  • ご主人>
    ご主人!!!
    (携帯画面に突然現れ)

    PL:ニックネーム変えました!お久しぶりです!

  • 【え〜…長い間放置してすいません。動画とったりといろいろしていたためこれませんでした。そのためキャラリセはまだ行いません。二週間ほど空けたいと思います。】

    シンタロウ 
    ALL「…最近誰も見ないな…まあ引っ込み思案な俺には丁度いいか…」

    椅子に座り携帯を手にする

  • ご主人>
    バカになんかしてませんよ、思ったことを言っただけで…。
    ぷっ…
    (相手が顔を赤くしているのを見ると笑って「可愛い・・・」と呟き)

  • エネ「…っ!うるせぇー。バカにしてんのか!」
    顔を赤くしてうつむきながら

  • ご主人>
    ご主人…泣き顔可愛いですよね…。

  • エネ「おまえ今笑ったよな?なぁ?…泣くぞ。」
    肩を落として

  • ご主人>
    ぷっ……い、いいんじゃないですか?
    (笑い)

  • エネ「ん〜…最近外に出るようになったんだし服でも買おうかな〜って、思うんだけど。」
    少してれくさそうに

  • ご主人>
    で、何処に連れて行ってくれるんですかご主人!

  • エネ「ま、まあな。俺だってたまには出歩かないとな」
    苦笑いして

  • ご主人>
    え、いいんですか!?ご主人意外に優しいんですね!

  • エネ「…そうかい。悪いな。…まあ今度どこかに連れていってやるか…」

  • ご主人>
    ご主人すごくうざいです!!!

  • エネ「……ふ〜ん…まあどうでもいいけど」
    鼻で笑いながら

  • ご主人>
    わからないですけど、多分ご主人より上ですよ、ご主人後輩です!

  • エネ「……同級生ね〜……お前いま何歳だよ…」
    少し焦りながら

  • ご主人>
    …私の…昔のクラスメイトです…。

  • エネ「いや…知らんけど…てかなんでお前が反応するんだ?」

  • ご主人>
    ・・・そ、そんな…どうして…

  • エネ「いやいや、見ろよ。」
    携帯をパソコンに向ける

  • ご主人>
    ご主人、嘘つかないでください。
    最近なんて…有り得ないです………

  • エネ「ん?ああ、うん。結構最近のだよ?」
    色々といじりながら

  • ご主人>
    コノハ…?ご、ご、ご…ご主人、い、今…コノハって……

  • エネ「なっ…お前なぁ……まあいいや…ん?…」
    パソコンの画面をみて 
    「コノハ?…へ〜ランキング1位か…」 
    眺めながら

  • ご主人>
    あ、いえ、その…ご主人が、馬鹿で良かったです。
    (内心:ばれなかった…かな?)

  • エネ「?……なんで謝られるんだ?」
    困惑しながら

  • ご主人>
    あー、そうですねーあの時ご主人私に対してほんっと失礼でした…あ…;

  • エネ「ん?ん〜…あ、そういえばあの人俺の先輩だったな…たしか…えのもと……たかね?…だったかな〜…。あ、そう言えばもうひとりいたな〜。」
    過去を思いだしながら

  • ご主人>
    やっぱり…ここですべて思い出されると面倒ですね…
    (とても小さな声で呟き)

    あ、あはは、ご主人、それ、私と何故か同じ名前で「エネ」っていうらしいですよー、偶然ですねー

  • エネ「あ〜、それそれ。なんかそんな感じだったね〜。なんか大勢に囲まれてたね〜。」

  • ご主人>
    あーご主人、閃光の舞姫とか言うんじゃないでしたっけ?
    わ、私知りませんけど…。

  • エネ「ん?なんで?…だいたいなんでお前が反応するんだ?」
    首を傾げながら

  • ご主人>
    の、飲み込んでくださいご主人。

  • エネ「知ってる?何を?……あ、あの2つ名?ん〜…なんか喉元ぐらいまではでてるんだけどな〜…」
    ゲームをしながらぶつぶつて呟くように

  • ご主人>
    ………ふぅ……
    (電源をつけ)
    ご主人…もしかして知ってるんじゃ…あー…やばい…
    (小さな声でぶつぶつと呟いていて)

  • エネ「ん?お〜い……まあいいや、久し振りにやろうか。難易度は最高でいいや」
    ゲームを始め

  • ご主人>
    ……………
    (急に自ら携帯の電源を切り)

  • エネ「ん〜…あ、じゃあこれでいいかな。昔流行ったんだけど…ゾンビをひたすら撃ちまくるやつ。あ、そういえばなんかこの辺にいたな、全国二位で…なんか変な2つ名の…なんだっけ?」
    笑いながらゲームを機動させる

  • ご主人>
    でも…一回射的ゲームで負けたことあります…。
    本当に強くて…あんなに失礼な人、初めてでした…。

  • エネ「へ〜…じゃあ、あのゲームではないな。お前ゲーマみたいだし俺には負けないだろうし」
    苦笑いして

  • ご主人>
    私何かのゲームで全国2位でしたし!!!

  • エネ「はん!俺だって負けないね。よくは覚えてないが何かのゲームで2位だった奴に大差つけてかったからな。」
    張り合おうとしながら

  • ご主人>
    ご主人、私もゲームになら自信がありますよ。ある人以外には負けません。

  • エネ「うるさいな…これでも頭よかったんだよ。……あ、ゲームなら勝てるぜ?」
    ニヤニヤしながら

  • ご主人>
    珍しいですねご主人。
    こういうことに頭を使うなんて。

  • エネ「え?……ああ、…なんでもないんだ。気にしないでくれ。…それにしても…肉体があった…か。」
    深く考えながら

  • ご主人>
    ご主人、どうかしましたか……?

  • エネ「…じゃああの時……いや、気のせいだ…」
    独り言をいいながら

  • ご主人>
    まじです。
    (頷き)

  • エネ「……ま、またまた〜。そ、そんな冗談にだまされないからな。………まじ?」
    焦りながら

  • ご主人>
    私にだって昔は肉体がありました!!!

  • エネ「え?…お前…今なんて?」

  • ご主人>
    私だって前は…肉体…ありましたよ…
    (少し元気がなくなり)

  • エネ「あのな…まあ機械のなかのお前にはわかんないかもな〜」
    苦笑いして俯く

  • ご主人>
    ご主人…キモいです…引きます…。

  • エネ「なっ…あのなぁ…家族は大切にするものだろ…」
    ため息をまぜながら

  • ご主人>
    ご…ご主人………。
    …ご主人は…アレですか?…シスコンとマザコンとファザコンが混ざった人間なんですか?

  • エネ「か……家族の…写真とか…」
    顔を赤く染めながら

  • ご主人>
    大事なファイルってどんなのですか?

  • エネ「ちょっとまて!!大事なファイルもあるんだよ、本当だから、これまじだから!!」
    慌てながら

  • ご主人>
    ファイル…どのファイルかわからないです…あ…じゃあファイル全部消します!!

  • エネ「ブログに張るの必要はないだろ…てか、お前が来てから一回も見てないからな?……ファイルにはあるけど…」
    だんだん小声になりながら

  • ご主人>
    でもご主人がもっと駄目になるならいなくなりません。
    これからは変な動画見てたら写真撮ってブログ投稿します。

  • エネ「すまん、助け船出した俺が悪かったよ」
    しょぼんしながら

  • ご主人>
    ご主人………私がいても変な動画とか見たりして駄目じゃないですか…。

  • エネ「……すまん、冗談だ…その…ほら、お前がいないと俺駄目だから」
    慌てながら

  • ご主人>
    ……………さよならですご主人…有難うございました…。
    (元気がなくなり)

  • エネ「いや、ケータイとPCを繋がないとPCには移れないだろ…おまえ」

  • ご主人>
    さて…話を戻してご主人、携帯を壊すのはどうでもいいですが、私がPCに移ったら、PCも壊すんですか?

  • エネ「この野郎……言いたいほうだいだな」

  • ご主人>
    今更気づきましたか?
    (首を小さく傾けて)

  • シンタロウ 
    エネ「なに哀れんでるの?馬鹿にしてんのかよ」

  • ご主人>
    言われたくないならヒキニート卒業すれば良いじゃないですか!!
    あ…ご主人じゃ、無理ですね…。すみません。
    (ご主人じゃ、を強調して言い)

  • シンタロウ 
    エネ「…お前…さらっと酷いこというな…」

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