みんなで、手作りお話掲示板なりきり掲示板

みんなで、手作りお話掲示板

  • 初めまして!本大好きっこです。
    この掲示板は、自分の、好きな、名前を、キャラクター名に、入れて下さい。内容は、お話(漫画・小説・絵本・その他)を一つに、限らず、みんなで、すこしづつ、お話を作る、掲示板です。たとえば、最後に、「〇〇のばか」で、終わった場合、
    次の人は、「その後、私は、一人孤独、立っていた。」の、ように、〇〇の、ばかに、合わせてお話を作っていきます。
    こういうのに興味、持っている人持ってない人コメントくれるとうれしいです。

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

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    なりきるキャラ名
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  • 私も入って良いですか?
    今の現状を教えて貰えると助かります・・・。

  • 誰かー…居ますか?

  • 第2章  怪物と私との戦い(こんなんでいい?)
    そして私はひたすら歩き続けた。
    けれども食料・水はない為、3日でdownしてしまった。

    最後の力を振り絞り、森の木に付いてるリンゴの実を採って齧った。そしてさらに湖も探し水を飲んだ。

    私「プハー!どーしよー目的地も分かんないしこれじゃぁ進み用がないよー」
    でもここで過ごすのもなんだから町を探し出した。すると豊かな町があった。
    そこで情報を聴いてみた。

    私「あの・・・どこかで怪物がいる所って知ってますか?
    人1「怪物?そういやアンドロメダってのを聞いたことがあるぞ。」
    人2「ああ、アイツーアンドロメダの鍵を手に入れないとダメじゃん。」

    私「なんでですか?」

    人2「その鍵にマイナスエネルギーと言う物を貯めて、」
    人1「復活させないと、動かないからさ。」

    私「有難うございました。」
    そして私はまた旅を続けた。

  • 続き

    私「私が強くなってから・・・」

    「ギリッ」
    歯軋りが鳴ってしまった。

    私「なんだろうこの気持ちは・・・」

    悔しい思いが、下からだんだん積み上げられて行く。

    私「待ってなさいよ。絶対にあいつを倒してみせる!!」

    と、私は神にちかった。

    ---第一章終り---(次の方は第二章の題名も入れて話をつなげて下さい)

  • 私も、錆びついた剣をつかんださっき、ワニと戦う所で拾った剣だ!!

    梨奈「あら、やだぁ~サビついてるぅ~(ニヤニヤ)」

    梨奈「でもぉ~今わぁ~やめとくぅ~だってぇ~梨奈怖いもん」

    私「何言ってんのよ!!」

    梨奈「んなの嘘に決まってんだろ!!」

    と言うと、梨奈は、剣を下ろした。

    梨奈「あなたを食べるのは、あなたが強くなってからね!!」

    そういうと、梨奈は消えた。

    怪物A「ちぇっ」

    怪物B・C「姉さ~ン」

  • そして、ずっと奥に行くと、荒れ果てた、町があった。霧が立ち込めた町に入ってた。

    すると、なんと、左藤梨奈がいた!!あんたどうして・・・

    梨奈「ふふ!お久しぶりね。〇〇ちゃん。」

    私「なんで・・・!!」

    梨奈「(二コッ)」

    そこに怪物が現れた。

    怪物A「おい、姉さん、こいつなんですか?」

    怪物B「こいつ食っちまおうぜ姉さん。」

    怪物C「そうだよぉ~食べようぜ~」

    梨奈「そうね(二コ)でも、食べるのは楽しく遊んでからっ」

    梨奈は剣を、私に、向けた

  • そこらへんに落ちている、剣を拾い、ワニの胸に刺した。

    ワニ「うがぁぁぁ(死亡)」

    私「やったー♪」

    そして、私は、一個目のブルーのキングストーンを手に入れた!!

    と、そこに、本が落ちていた。それは、「キングストーンの書」と書かれてい

    た。見てみると、ブルーは、「ラプスラズリール」と言うストーンらしい。

    ラプスラズリールは、ストーンの近くに近ずくと、青から、水色に変わるらし

    い。 続く

  • にょほ~じゃ、いきまあす♪

    私は、湖に着くと、ワニが寝ていた!!

    私は、ワニに、「チラッ」と、光ったのを、見た!

    私「まさかっ!」

    それは、きれいに、光輝く、「ブルー」の、キングストーンが、填められてい

    た。おでこに填められているため、盗むのは、無理だ!

    私は、寝ているのをチャンスに・・・

    続く

  • あみの、続きいっきまーす☆(なぜ☆?)

    蓮「ここには、ある湖が、ある。

    そこには、人食いワニが、いる。」

    私「本当?」

    蓮「で、そいつは、キングストーンと言う、売れば、1億円の、ストーンをもっているんだぜ!!」

    私「(やった~)」

    蓮「だから、気いつけな!」

    私「は~い♪」

    そして、私は、新たな、怪物と、闘うため、キングストーンを、手に入れるため、山へと、旅立った。

  • にゃーいくお~始まり~♪

    私は、実は、布袋に入っていたとき、建物の奥に、山を見つけた。

    そこに、入っていこうと、すると、さっき葉くんと、闘っていた人が、

    蓮「お前そこに入るのか?」

    私は、その態度に、ムカついて、

    私「ええ、そうよ。悪い?」

    蓮「プッワハハハ、ワハハハ」

    続く

  • じゃ、続きいくぞー。

    資料はあった。

    元に戻るには、光輝く宝石、「キングストーン」と言う物を5個集め、時限空

    間のあったまえに、置くと、入口が現れる。

    と、書かれていた。他に、

    ただし、「キングストーン」は、人を食う種類の、怪物な、誰かが、もってい

    る。そのうちの、一つが、人食いザメという噂も、ある。

    と・・・。私は、その命がけの、旅に、出ていってので、あった。

    続く

  • まいこさんの続き行きます。

    私「時限空間?どうすれば元の世界に戻れますか?」

    他「さあ~、知りたければ、あの町の図書館にでも行けば」

    早く図書館に行こ。 【イヴガーナ町の図書館】

    私「すみません。」

    他「なんでしょう?」

    私「時限空間の事調べたいんでけど」

    ココにあるか?それとも無いのか?

  • 初めましておもしろそうですので、やらせていただきます。

    私は、すぐ近くにいた人に尋ねた。

    私「あの~ここらへんに、公園がありませんでしたか?」

    他「ええ!き、君みたのか?」

    私「はい!」

    他「あれはね、時限空間なんだ。」

    私「ええ!」

    わたしは、なんとなく、わかったような、気がした。

    続く

  • はーいじゃあうちも、いくでー♪ 

    野原を抜けた後、私は、どうしてここにいるのか、 

    改めて考えた。 

    私「学校を抜け出して、公園にいつの間にかいてー・・・」 

    私「あーそうだ」 

    私は元来た道を戻った。 

    私はいつの間にかあの、公園に居たのだから、 

    きっとあそこが入口&出口だと思った。でも、もしも 

    あそこが出口ならふつうなくなってるはず…。 

    私「ハアハア」 

    ふんばりヵ丘に、ついた。予想どうり、公園は、なかった。

  • じゃ続きいっきまぁす☆

    レンガと、レンガの間に、すきまがあることに、気づいた。

    そこを押してみると、「18365」と書かれていた。

    何のことか知らないけれど、出口じゃなくってがっかりした。

    他にもさがしてみるが、何にもない。

    だけど、私は、牢屋の、入り口に、南京錠があるのを

    見つけた。めずらしい5ケタの、南京錠だ。

    さっきの番号「18365」を入れてみると…

    見事に、開いた。私はうまく牢屋から逃げ、この建物を、去った。

    続く

  • はーいラブリーややチャンいっきまぁす☆あとパスかえました~。

    そこは、野原だった。誰もいないかと、思ったら、前に、軍団みたいなのが近付いてきた。

    「バサ」

    一瞬前が暗くなった。目を開けると、私は布袋に、入れられ、さらわれたらし

    い。

    私「ちょっとーだしてよー」

    と、いったが声は聞こえない。

    ただ、「ザッザッザッザ」と歩く音だけが聞こえる。

    建物らしき所に、着いたようだ。

    私は、牢屋に、閉じ込められてしまった。

    脱出しようと思い、周りを、見てみると・・・続く

  • いままでの、話を、簡単に、説明すると・・・混乱した人、初めての人分かりましたか? 

    1梨奈が、転校してきた。 

    2中休み、梨奈は女の子達に、囲まれていた。 

    3梨奈がチラ見してきた。 

    4帰りに、りーちゃんに、相談する。 

    5つぎの日、教室中の、冷たい視線に、耐えられず、学校を出てってしまう。 

    6向かった先は、しらない公園だった。 

    7銃音が、聞こえ、怖いのに、足が音の、する方え、動いてしまった。 

    8この世の人とは、思えん試合が繰広げられていた。 

    9その人達に聞くと、ここは、「ふんばりヵ丘」と言う場所らしい。 

    10私は、元の世界に、戻るため、旅をする。

  • 初めまして!わたも入れさせて下さい。

    葉君・アンナさんの家に、泊まり、私は、元のせかい

    に、戻るため、旅に、出た。

    どこに行くのかも、分からない。

    ただ、ひたすら歩いていった。

    そして、新たに、着いたところは・・・

    続きます。

  • どうもあみ~一人に、全部やらせてゴメンネ!!
    え~と、そういう訳です。私が、ず~っと仕切っていたので混乱しちゃった人いますよね。すみません。もう一回復讐です。
     1アニメ&漫画のキャラはでても、okです。
    ずれなければかまいません。(たぶん)
     2名前は、かぶらない。
    キャラ名は、かぶる場合、〇〇2・〇〇1などをつけて頂ければ、けっこうです。あみは、よく変わりますが、あれは、気分によってだとおもいますよ。
     3質問がある場合、聞いて下さい。
    質問が、ある場合、お気軽に、聞いて下さい。
     4ここでは、皆で一つのお話を作ります。
    これは、対して、意味は、ありません。
     5もしも今回見たいに、話がずれた場合、あみ・私が、できるだけ直します。
    最後は説明することは、できません。
    えーと今回も仕切ってしまいましたが、ここに書いてある意味は、予想です。本当の意味は知りません。

  • すみませんね~。
    ルールは実際てきには、こまかくは、きまっていません。
    葉美が、仕切っているのは、たまたま仕切っているときがあります。まあほぼですけどね。葉美との関係は、ただの、他の、サイトでの知り合いみたいな物です。で、たまたまこのサイトで見つけ、友みたいな関係です。
    他の、アニメや、漫画の、キャラは出ても、一応okです。
    このようになってしまって、おわびをもうしあげます。
    じゃあ、改めて、ルールを決めさせて頂きます。
    ルール

    1アニメ&漫画のキャラはでてもokです。
    2名前は、かぶらない
    3質問が、ある場合、聞いて下さい。
    4ここでは、皆で一つのお話を作ります。
    5もしも話が、ずれた場合、葉美、または、あみができれば、元に、戻します。
    最後に、えーと、私と、葉美が、同一人物に見えると葉美に、迷惑をかけるので、わたし、あみが、パスワードをかえさせていただきます。でわ

  • ぇぇっと…ょく意味ヵゞ解らなぃんですヵゞ…。
    と、言ぅょりこの掲示板のルール自体、ょく解りません…。

    ここヮ皆で(なりきって)話を繋げて①つの話にするんですヵゝッ?
    それと、ここで他のァニメゃ漫画のキャラとヵゝ出Uてぃぃんですヵゝッ?

    もぅ①つ気になるコトヵゞ…。
    ここヮ色々な人ヵゞ来るのでごちゃ混ぜになると思ぃますヵゞ…。

    作成者の『あみ』さんとID35A75Eの『葉美』さんって同一人物ですヵゝ?
    キャラクタ名のトコロヵゞ『葉』になってぃたり『葉美』さんヵゞ仕切って?るので…。

    違ってたらすぃません。

    そUて…もっとハッキリUて㊦サィッ!!
    後ヵゝらチマチマ変ぇてもらぅと混乱するのでッ!!

    初心者の囚だってぃるヵゝもUれなぃのにそんな後ヵゝらルールとヵゝチマチマ変ぇると混乱Uますッ!

    と、ぃぅコトですぃませんでUた。

  • じゃいきまーす☆

    私「あの、今日泊まるところがないので、泊めてください。」

    葉「どうする?アンナ」

    私「お願いします。」

    アンナ「いいわよ家事をすればね。」

    私「ありがとうございます。」

    続く

  • はーいこのトピを立ち上げた!ややチャンいっきまぁす☆
    葉美行くねー。

    着いたところは、「麻倉家」という場所だった。

    私「あのーー」
    アンナ&葉「ん?」葉「あ~さっきの子か~」

    葉「んで、なんだ?」

    私「ここって一体どこなんですか?」

    葉「ここ?ここは、ふんばりヵ丘だよ。」

    私「ええ!なにここ?し、しかも、ふんばりヵ丘って・・・。」

    続く

  • わお~シャーマンキングだー。これならじゃんじゃんいけます。

    見物が、終わるとわたしは、

    私「あの~」

    葉「んん!なんだお前?」

    私「よく分からな」アンナ「葉、早くいくわよ。」

    私「あ・・・。」

    よく分からないまま、その人達の、後をついていった。

    続く

  • じゃあいきます☆

    歩いていった場所は、この世の人とは、思えない、戦いが繰り広げられていた。

    蓮「シャーマンキングになるのは、この俺だけで十分だ。」

    葉「オイラも負ける訳には、いかんのよ」

    私「なにこれ??!!」

    私は、意味も分からずただ見物していただけだった。

    続く

  • やっぱ1・2とかじゃなく、わたしが、美鈴さんのに、はなしをつなげました。

  • はなし2です。では、いきます。

    次の日、私が、学校へ行くと、ざわざわした音が、教室中に鳴っていた。

    私「えっな、何?」

    と聞くと

    梨「うえーんひどいよー(ニヤリ)」

    私はこの教室中に、はりついている冷たい視線に、耐えられなかった。

    何が、あったのかもなんとなくにげてしまった。

  • ええと、話では、ありません

    いろんな人がたま-に、話が、づれていますが、「梅」が出ている方が、話2と、します。出ていない方が、話1です。そういうことなので、これからうつときは、どちらか選んでくださいね。

  • じゃあいっきまーす。ええ!(話1です。)

    どうやって来たのかも分からない。

    一体どうやってここの、来たのかも、分からない。

    ただ、涙が、出ていた。

    すると、後ろの方から、「ドーン」「ババーン」

    と、銃音らしき音が、聞こえた。

    怖いのに、なぜか音がする方に、足が勝手に、動いていた。

    続く。

  • 葉美さんの続きさせてもらぃますッ♪

    私「私も嫌ぃッ!!!だって、算数のトキにチラ見Uてきたんだょッ!?」

    梅「へぇ~。(梨奈ちゃんに言っちゃぉ。)」

    私「まったく…転入生だヵゝらって生意気なんだヵゝらッ!!」

    梅「確ヵゝにネ(これも言っちゃぉ。)」

    私ヮこのトキ親友に裏切られるなんて思ってもぃなヵゝった…。

  • じゃ、美鈴さんの続き行っきまぁす☆つなげたのは、上のです。↑
    始まり~

    私が向かった先は、誰もいない公園だった。

    私「なにここ?」

    私は、ただ一人、突っ立っていた。

    その後、私は、座り込んでしまい、だれも、いないのに、

    怖く感じた。何故かどうか、知らないのに、

    涙があふれてきた。

    続く

  • 薫sの続き行きます。

    私「な、何見てるの!」

    皆に怒ってしまった。

    皆「ひどい」「最低」

    何て事したんだろう・・・

    私は授業中なのに教室を出てしまった。

    そして、私の向かった先は・・・

  • じゃ、みあさんの、続きいっきまぁす☆
    始まり~♪

    私は、「はっ」っと思いました。それに、続き、

    梨「ブスは、だまってろ」

    私は、完全にキレて、

    私「転校生のくせに生意気よー」

    と言いながら思わず立ち上がってしまった。

    教室中の皆が、私を、見つめている。

    私は、皆に・・・

    続く

  • 初めまして!おもしろそうなので、オイラもやらせて下さい。
    始まり~❤(よろしく)

    しかも梨奈の隣は、この私だ。

    算数の時、梨奈は、チラ見していたのだ。

    私は、小声で、

    私「何見てんの(怒り)」

    と言った。

    所が、梨奈は、そんなこと気にせず、

    梨「はっ?私より「ブス」なくせに、うるせぇーんだよ。」

    続く

  • では、葉美の、続きいっきま~す☆
    始まり~

    中休みに、なると、梨奈は、女の子達に、囲まれた。

    そこで話していたのは、

    女「ねぇ~青森ってどんなところ~?」

    梨「ん~りんごがーおいしいのぉ~」

    と、梨奈は、可愛い子ぶっていた。

    うちは、少しムカついた。

    続く

  • 初めまして!葉美です。あみ~来たお~。
    じゃ、さっそくいかせてもらいます。
    始まり始まり~。

    ある日、私達のクラスに、転校生がやってきた。

    名前は、「左藤 梨奈」と言う。梨奈は、

    「初めまして!左藤梨奈と言います。青森県から来ました。これからよろしくお願いします。」

    と言っていた。私は、

    「ふ~ん生意気そうな子」

    と、思った。

    続く。

  • 初めまして!本大好きっこです。
    この掲示板は、自分の、好きな、名前を、キャラクター名に、入れて下さい。内容は、お話(漫画・小説・絵本・その他)を一つに、限らず、みんなで、すこしづつ、お話を作る、掲示板です。たとえば、最後に、「〇〇のばか」で、終わった場合、
    次の人は、「その後、私は、一人孤独、立っていた。」の、ように、〇〇の、ばかに、合わせてお話を作っていきます。
    こういうのに興味、持っている人持ってない人コメントくれるとうれしいです。

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