+Dグレ戦闘場+なりきり掲示板

+Dグレ戦闘場+

  • ここは、Dグレのキャラやオリキャラが修行のために戦ったりジャスデビ・ロードがティキを遊んだりするところです。

    ~~ここでルールの確認~~

    1.とにかく戦ってください♪
    2.悪口はほどほどに(裏のある人は別として。)
    3.戦法ならなにしてもOK♪(口説くのとか)
    4.ここのトピと♥♡ ~~Dグレ恋愛場~~Ⅱ♡♥はつながってます。

    これらの事を守ってくれる人は大歓迎です!!

    『殺しはしないよ♪ノアの一族の俺と戦ってみない?』
    「俺と戦おうぜ♪でも、ジャスデロがいねぇと戦えなくね?」

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • かなり書き込まれてないけど一応・・・

    D灰一時期はまってましたw
    んで、戦闘系めっちゃ好きなんで戦闘やりたいです∀
    誰でもいーからよろしく←

  • 今までお世話になり、本当にありがとうございました。
    (詳しくは、恋愛場を参考にしてください。)

  • {・・・なっ・・・!?私の魔術は完璧だったはずだ!!!}
    【・・・確かにね。でも、デビットの血をあんなに吸った私には、通用しないわ・・・♪さようなら♪】
    【バーニング・ファイヤー・トルネード!!!】
    {・・・私は・・・あきらめない・・・からな・・・(バタッ・・・)}←とりあえず力尽きた。

    恋愛場に戻ります。

  • 『ダメ!!そんなことしないで!!』

  • 「じゃあそいつら殺す!」
    恋愛場のほうに戻ります♪

  • 『ずっとここにいたいけど・・いつかは帰らないと・・。だから空羅様と流儀様が来たんだ。』

  • 「なんで???琴葉はずーーーっとここにいるんじゃん♪♪♪」

  • 『忘れてたみたいだね。だから思いで作らないと』

  • 「あ!!!わすれてた・・・(小声)」

  • 『デイシャ。嘘つかない。空羅様やお兄様から聞いてるでしょ。』

  • 「は???思い出???作る???何で???じゃん???」

  • 『謝らないで、今のうちに思いでつくっとかないと・・・。』

  • 「へ???つめたかった???だったらごめん!!!」

  • 『だって・・・。デイシャがつめたい気がする・・・。』

  • 「なんでじゃん???」

  • 『もう。仕方がないんだから。いったん戻りましょ。』

  • 「・・・♪てへ♪♪♪」

  • 『そうだよ!しらないで受け取ったの!?』

  • 「???そうじゃん♪♪♪」

  • 『だってティーズって・・・食人ゴーレムでしょ。』

  • 「べつに死なないから平気じゃん♪♪♪」

  • 『そんなぁ~それはずるいって!』

  • 「そういえば前千年公にティーズもらったじゃん♪いけ!!ティーズ!!!」

  • 『そう簡単にはいかないよ♪』

  • 「!!!あぶねぇ~♪鐘になっちまえじゃん♪」

  • 「いいけどブラックブレイド発動!(バンバン)」

  • 「ブラックブレイドがいいじゃん♪」

  • 『だったらキュールソードは接近戦だし、ブラックブレイドとスタードアローはその逆だけど』

  • 「接近戦は俺苦手じゃん!!!」

  • 『そんなこと言っても私のイノセンスだし・・・。じゃあブラックブレイドとキュールソードとスタードアローどれがいい?』

  • 「いや!!だからあぶない!!!じゃん!!!」←よけまくった

  • 『学んだ。(シュシュ!!)』

  • 「!!!あぶねぇ!!」←よけた

  • 『スタードミスト!しびれ!!』

  • 「おし!!イノセンス発動!!!隣の鐘!!!」

  • 『おそ~い。早速はじめよう♪イノセンス発動スタードアロー!!』

  • 「琴葉ぁ俺もついたじゃん♪」

  • 『デイシャまだかな~?もうついちゃた。』

  • 『全部の攻撃うけたら痛いでしょ・・・。』

    『サンキュ。セイニー 』

    ですね

    私も戻ります。

  • [・・・オーロラ・ヴェール・ケア・・・!!!]←治療した
    [・・・ごめんなさい・・・。・・・あまり痛くしないように、加減はしたのですが・・・。]

    秘密が多い仲間ですね。

    恋愛場に戻ります。

  • 『すごく怖かった。でもね、皆のこと守るから。』

    「皆さん~ほのぼののとこすいません・・。治療して・・・。」←かなりの重傷な人

    琴葉と海斗にも秘密たくさんです

  • 『・・・思い出さないほうが・・・よかったのかもしれませんね・・・。』

    わかりました。ルイスとヴィルシーにもまだまだ秘密がたくさんあります。

  • 『ほんとうなの。嘘じゃないよ。』

    嘘ではありません。海斗と琴葉、神の血を引いています。

  • <・・・命育む女神の抱擁―キュア・・・!!!>
    『・・・琴葉さん・・・。』

  • 『そういうことね。その前に治療して・・・。』←かなりの重傷な人

    『・・・。私思い出しちゃたの神の一族だってことを』

  • <・・・海斗・・・。琴葉・・・。>
    『あなたたちは、【闇の一族】に騙されていたんです・・・。』
    《さっすが・・・。小賢しいねー♪ルイスにヴィルシーちゃんは♪》
    <『!?』>
    《実はさー「ある人」に頼まれちゃってさー。お前たちを騙せってね♪》
    《ま、詳しい理由はとくにないから、気にしないで♪じゃね♪》

    これでご勘弁願います・・・。

  • 『いたた。何にだまされてるって言うだよ・・。いきなり攻撃してきて・・。琴葉に怪我させまいとすべて俺がうけて重傷でそれで琴葉が神の記憶を取り戻しちゃたみたいだし・・・。』

    海斗に今の状況を説明してあげてください。

  • 【・・・気づいてほしいのよ・・・。】
    [・・・お願いです・・・!!!気づいてください・・・!!!]
    <・・・海斗・・・。琴葉・・・。>
    『・・・あなたたちは・・・に騙されている・・・。』

    ・・・どうすればいいでしょうか・・・?

  • 『痛い。(ポタポタ・・・。)』

    『お兄様・・・。いや、怖い。』

    『・・・。』←かなりの重傷

    『・・・。』←精神的に重傷

  • 【焔よ・・・!!扉を焼きつくせ!!!】

    ―異世界の中で―
    【煌く炎よ、世界を包め!!イグニス・ヴェール!!!】←全面を炎で包んだ
    [・・・グラキエス・フィーリング・・・!!!]
    <・・・炎よ・・・世界を紅き色に染め上げよ・・・!!!>←ルーシュに加勢
    『風よ・・・刃となりてかのものを傷つけよ・・・!!!』

    お願いします。傷ついてください。
    そして・・・。
    帰ってきてください。もとの世界へ・・・

  • 異世界に入って攻撃すればいいんです。

  • どうすれば、傷つけられますか・・・?

  • 「戦うなら戦いたい。」

    『暇ですしね』

  • 【・・・だまされてるわよ・・・?】
    [・・・気づいてください・・・!!!海斗さん・・・!!!琴葉さん・・・!!!]
    <・・・手掛かりなんてない・・・。>
    『なぜならここは・・・だから・・・。』

  • 「攻撃したけど、なにもかってこないね。」
    『そうですね。まったく手がかりもありませんし・・。』

  • 【炎よ・・!!!】
    [フィンブル・・・!!!]
    <・・・光よ・・・闇に断罪を・・・!!!>←攻撃打消し
    『神よ・・・今一度、我に宿れ・・・!!!―「神」、解放・・・!!!』

  • 『とりあえず攻撃してみようか。琴葉。』

    『はい。お兄様。イノセンス発動。『スタードアロー!!』(シュ!!)

    『イノセンス発動!!『ブラックブレイド!!(バンバン!!)』

  • 【ファイヤートルネード!!!】
    [・・・お願いです・・・!!!・・・気づいてください・・・!!!・・・騙されているということに・・・!!!]
    <・・・大地よ貫け・・・!!!ロック・ブレイカー・・・!!!>
    『煌きよ・・・フォトン!!!』

  • 『だから何もないって。なっ琴葉♪』

    『はい。なにもない。床が広がってるだけです。』

  • 【・・・あらら・・・。完璧にだまされているわねー・・・。】
    [アイストーネード・・・!!!]
    [・・・気づいてください・・・!!!・・・海斗さん・・・!!!]

  • 『大丈夫だって♪ほんとに何もないんだって。』←無線通信

    よろしくお願いします。

  • 【呼んだー?】

    [・・・ごめんなさい・・・。・・・海斗さん・・・。]

    【[ファイヤーコーティング・アイスアロー!!!]】←直訳:炎を纏った氷の矢(二人の協力技)

    わかりました。とりあえずがんばってみます。

  • え~とですね。

    海斗は実はもう知ってるんですよ。
    琴葉は忘れてて、だから海斗を傷つけて血を流せば思い出すんですよ。
    だから戦えばいいんです。

  • <・・・どうする・・・?>
    『・・・呼び戻さないと・・・二人が危ない・・・。』
    [・・・ルーシュ姉さん・・・。・・・ちょっと来てください・・・。]

    了解です。まずはどうすればいいでしょう・・・?

  • 「大丈夫だって皆。別に何もないし。用事が済んだら帰ってくるから。」←無線通信

    『そうですよ。』←無線通信

    『「誰かいますか~♪」』

    では、少女よろしくお願いします。

  • <・・・行くな・・・!!!>
    『・・・戻って来てください・・・!!!』
    [・・・そちらへ行っては・・・いけませ・・・ん・・・]

  • 『扉に入っては見たけど・・・何もないですね。』

    「誰もいないし。」

    『「どうしょう・・・。」』

  • <・・・海・・・斗・・・。・・琴・・・葉・・・戻って・・・来い・・・。>

    『・・・そちらへ・・行っては・・・いけません・・・。』

    [・・・アイス・・トーネード・・・!!!]←かろうじて攻撃できた

    見ました。了解です。がんばってみます。

  • 謎の人物でもかまいません。

    2人は異世界の空間にいます。

    そして戦闘場には手紙が矢でさしてあります(置手紙)

    その内容は658

  • <・・・>←出血多量で即死状態
    『・・・コントロー・・・ル・・・でき・・な・・・い・・・。』←神経に大ダメージを負っているため、体に自由がきかない
    [・・・。]←ルイスと同じ

    ・・・ごめんなさい。傷つけられそうにないです・・・。

  • 『教えて。』

    『教えろ。』

    どちらかを傷つけてくださいそうすれば悲しい記憶は戻ります。

  • 《ブックマン・・・ねぇ・・・♪久々だよ♪お前たちに会うの♪》

    《それにしても、綺麗だったなぁ♪ルイスの『血』・・・♪》

    《やっぱり、エクソシストにしておくのはもったいない・・・♪》

  • ~~~海斗・琴葉。過去のお話(始まり編)

    『扉があったよ。琴葉。』
    『本当ですね、お兄様。手紙書いちゃうんで待っててください。』

    『デイシャさん・皆へ

    なんか突然こんなことになってしまいしまいましたね。
    そもそも、お兄様が私の対アクマ武器が使えて咎落ちしない時点でおかしかったんですよね。もちろん私もお兄様の対アクマ武器使えますよ。
    いきなり神の力驚きですよ。まだまだ小さな力ですけどね。
    だから悲しい記憶を確かめに行くんです。大丈夫です。きっと無事に帰ってきます。
    では行ってきます。』

    『できた。イノセンス発動。(シュ!!)』←壁に手紙を矢でさした。

    ≪早く来い。≫

    『行こう琴葉。悲しい記憶を確かめるため』
    『はい♪お兄様。』

  • ジャスデロ・デロノア>>『これほんとに特効薬!?』

    ラビ>>『人間はそういうものです。』

    デイシャ>>『そうなんですか。強くてもよかったのに。』

  • 『・・・』←実は見学していた
    <・・・ヴィルシー・・・。>
    『お呼びになりましたか・・・?ルイスお兄様。』
    <・・・ちょっと用事ができた。後は頼んだぞ・・・。>
    <・・・「・・・」へ・・・!!!>←瞬間移動(隠し能力)
    『え・・・!?お兄様!!何をするおつもりですか・・・!?』

    ・・・というわけで、イベント発生の予感です・・・。(詳しくは恋愛場まで)

  • 「『ギャハハハ!!!マジひっかかったよ!!!ダセェーーー!!!ギャハハハ!!!』」

    『おかげで戦争ばっか見てきて~♪ほとんどが負け戦だったんさ・・・』

    「ティキ・ミックといっしょにしないでください!!!強くありません!!!」

    恋愛場にもどるねぇん♪

  • ジャスデロ・デロノア>>『飲むんだよな。いただきます。・・・。うっ!にげぇ!!!』

    ラビ>>『すごいですね。』

    デイシャ>>『なんか恥ずかしくて。ところでデイシャさんは独占欲強いんですか?』

  • 「『はいどうぞ~♪(心の中)じつはものすごく苦いんだけどねぇ~♪』」

    『ブックマンは生きるすべを教えてもらってるんさ~♪』

    「琴葉~さん付けしなくてもべつにいいじゃん???」

  • デイシャ>>『ありがとうデイシャさん///すごく嬉しいです。(ニコ)』

    ジャスデロ・デロノア・海斗>>『分かりました。お兄様ジャスデロさんから特効薬もらって来ていいですよ。』

    ラビ>>『さすがブックマン時期後継者は特効薬もらってるんですね。』

    『特効薬♪』

  • 「それは・・・その・・・プレゼントすんのにしゃべっちゃ意味ねぇじゃん///」

    「あげないと遊んでもらえないんですけど~???」

    『ですけど~キシシシ♪』

    『よし!しびれもきれたし♪ラッキー♪(心の中)パンダジジイから特効薬もらっといてよかったさ~♪』

  • ジャスデロ・デロノア>>『まだ特効薬あげないでください。』

    デイシャ>>『えっ!?じゃあなんで嘘ついたんですか?すごく寂しかったんですよ。』

    『まきぞいじゃないから安心してください♪』

  • 「その特効薬をもってるんですけど~???」

    『ですけど~キシシシ♪♪♪』

    「琴葉~ゆるしてほしいんじゃん・・・あのときサメ食ってたんじゃなくて琴葉にあげるネックレスを買いに行ってて・・・だからゆるしてほしいじゃん(琴葉にネックレスをわたす)」

    『俺・・・まきぞえくらった気がするさ・・・(小声)』

  • ジャスデロ>>『待って。しびれて動けないから・・・。』

    デイシャ・ラビ・海斗>>『よく反省してください。3人とも』

  • 『「う!!!しびれる・・・」』

    「いま遊びたいヒヒヒ!!!」

    『ご愁傷様だなキシシシ♪♪♪』

  • ジャスデロ>>『うわ!?ジャスデロ?遊ぼって後でな』

    デロノア>>『うるせぇんな。戦ってるだけだよ!』

    『皆さん静かにしてください!!イノセンス発動!!『スタードアロー!!』
    『スタードミストしびれ!!』(海斗とデイシャとラビに)』

    『琴葉・・しびれる・・。』

  • 「あっ!!!海斗だ~ヒヒヒ♪海斗~遊ぼ~ヒヒヒ♪(海斗に抱きつく)」

    『イノセンス発動!!!大槌小槌!!満満満!!!劫火灰燼火判!!!』

    『朝から騒がしいなぁ、おい海斗!!!この状況を説明しやがれ!!!』

    「イノセンス発動!!!鐘になっちまえじゃん!!!」

  • 『てめぇらいちいちうるせぇんだよ!!イノセンス発動!!『ブラックブレイド!!(バンバン!!)』

    『とうとうイノセンス発動しちゃった。』

  • 『名前でよべさ!!!女顔!!!』

    「だれが変態だ!!!女顔!!!」

  • 『お前は変態か!!(チッ)ばれたか。あの情報兎め!』

  • 「じゃあなんで胸がないんじゃん???あと双子ってことはラビからきいてるじゃん♪さぁお前は海斗かぁ~???」

  • 『お兄様の武器を借りただけ。私はデイシャさんの前にいますよ。お兄様はいるけど双子じゃないですから。』

    『だましてる・・・。』←遠くで見てる。

  • 「琴葉~武器がかわってるじゃん!!!本当に琴葉か~???もしかして双子のお兄さんとか???」

  • 『デイシャさん戦いするんでしょ。勝負はまだ決まってませんわ。』

    『海斗お兄様。また私のことつかって・・。』遠くで見てる。

  • 「あれ???琴葉~~戦うんじゃねぇの???でもまぁ戦ってる姿より笑ってるほうがかわいいからいっか♪」

  • 『はい。私も戻ります。』

    了解です。

  • <・・・ありがとう。じゃあ、俺は先に戻っているから・・・。>

    恋愛場に戻ります。

  • 『ですよね。デイシャさん、戦ってる時に・・。分かりました。』

  • <・・・でもデイシャは、サメに夢中だし・・・。>
    <・・・とにかく、ティキが呼んでいる・・・。来てくれないか・・・?>

  • 『デイシャさんと戦ってる途中なんですよ』

  • <・・・どうかしたか・・・?>

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