みんなでなんらもなりきっちゃおう!!なりきり掲示板

みんなでなんらもなりきっちゃおう!!


  • ルールハ・・・
    参加届だしてくれてね!
    名前と作品と性別!

    オリキャラとか・・・アリだよ!
    容姿とか性格とか書いてくれれば!

    じゃあみんな、参加して、楽しいところにしよう!!

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 凛々蝶>
    ええ。
    優しいのね。

    pl:わかりました!お相手感謝!!

  • ジェシカさん>
    ならいいんだが。

    何かあったら僕に言うといい。
    ま、期待ははなっからしてないがな。

    PL:すみません!急用にて一旦落ちますぅぅ;;;;

  • 凛々蝶>
    べつに・・・。
    大したことじゃないわ。

  • ジェシカさん>

    溜め息なんかついて、どうしたんだ。

    ま、僕に関係のあることではないがな。

  • all>
    はぁ・・・。

    pl:有り難う御座います!!!


  • ジェシカさんPL様>

    きてくれた上、参加ありがとうございます!!

    是非是非参加してください!!

  • 名前:ジェシカ・カイオス
    性別:女
    作品:ダンボール戦記w

  • ALL>

    こんばんは。
    この前は闇落ちしてすまなかった。
    誰かいるか?

  • 凛々蝶〉
    マカ「久し振り、凛々蝶さん!」

  • 削除しました。2013/01/03 19:13:06

  • ALL>

    早めに来れたな・・・
    こんばんは。
    ってことでダレかいるか?

  • 【わかりました!】


  • ALL>
    PL:すみません、明日から1月4日まで旅行でちょっとここにこれないんですっぱに;
      ので、1月4日の夜、来れたら来ます!!

  • 凛々蝶〉
    マカ「え、そうかな?」
    きょとんとしながら

    【落ち了解ですよ〜】

  • マカ>

    きみの方が可愛いじゃないか!///

    PL:ちょっと急用です;
    落ちます;;

  • 凛々蝶〉
    マカ「ううん可愛いよ?」

  • マカ>

    ぼ、僕は赤くなどなっていないし可愛くもない!///

  • 凛々蝶〉
    マカ「あ、顔赤くなった可愛いー」

  • マカ>

    なっ・・・心配なんか・・・///

  • 凛々蝶〉
    マカ「心配してくれてありがと…」

  • マカ>

    ならいい。
    くれぐれも悪化させないようにな。

  • 凛々蝶〉
    マカ「うん大丈夫だよ」
    ニコッと笑い

  • マカ>

    寒くないか?

  • 凛々蝶〉
    マカ「あ、ありがと」
    ニコッと微笑み

  • マカ>

    お、おい風邪か?
    ・・・何か温められるもの・・・あ、これでもはおっていろ!(自分の着ていた上着を相手にかぶせて

  • 凛々蝶〉
    マカ「そうだね…くしゅんっ…」
    くしゃみをする

  • マカ>

    あキミか。
    昨日ぶりだな。(駆け寄り

  • 凛々蝶〉
    マカ「こんばんは、凛々蝶さん」

  • ALL>

    こんばんは。
    今日はすごい雪で・・・
    誰かいるか?

  • 凛々蝶〉
    マカ「うん、またね〜」


  • では僕はそろそろ落ちよう。

  • マカ達>

    僕の友達も増えたものだ。

  • 凛々蝶〉
    マカ「どういたしまして」

  • マカ達>

    あ・・・あり・・・有難う・・・///

  • 凛々蝶〉
    マカ「うん、私達は凛々し蝶さんのこと友達だと思ってるよ」

  • マカ達>

    そうか・・・
    僕は君たちの事を友達・・・と思ってもいいのだろうか・・・?

  • 凛々蝶〉
    マカ「本当だよ!」
    ニコッと笑い

  • マカ達>

    本当か?

  • 凛々蝶〉
    マカ「大丈夫、私達は不幸にならないから!」
    腰に手を当て自信満々に

  • マカ達>

    直していく間に君たちを不幸にさせてしまったら・・・

  • 凛々蝶〉
    マカ「少しずつ悪態を直していけば大丈夫だよ」
    相手の肩に手を乗せ微笑む

  • マカ達>

    でもっ・・・。(下を向き

  • 凛々蝶〉
    マカ「私達そんなのきにしないよ?」

  • マカ達>

    いや、僕は悪態があるから・・・
    いまの僕じゃ君達も不幸にさせてしまう・・・

  • 凛々蝶〉
    マカ「うん、まあね…」
    苦笑しながら

  • マカ達>

    聞こえていたのか!?
    キミは耳が良いな・・・

  • 凛々蝶〉
    マカ「あ、いやそうゆう意味で言った分けじゃないよ!?」

  • マカ達>

    そうだな。
    やっぱ僕と一緒じゃつまらないのか・・・(ボソッ

  • 凛々蝶〉
    マカ「うーん、暇だね〜…」
    背伸びをしながら

  • マカ達>

    そうか。

  • 凛々蝶〉
    マカ「うん、友達だからね」

  • マカ達>

    優しいんだな。

  • 凛々蝶〉
    マカ「そうだね、しばらく寝かせておくかな…」
    近くにあった毛布を掛けながら

  • マカ達>

    あぁ。・・・でも起きる気配もあまりナイシ・・・大丈夫じゃないか?

  • 凛々蝶〉
    マカ「昨日言った学校で大暴れした友達のことだよ」

  • マカ達>

    あいつ?

  • 凛々蝶〉
    マカ「そうだね〜…もし気づいたらアイツのせいにすればいっか…」

  • マカ達>

    なかなかいいものだな。(ふっと笑って

  • 凛々蝶〉
    マカ「さて、こんなもんかな〜」
    頬っぺたに猫髭を書きながら

  • マカ達>

    じゃ・・・じゃあ僕も少ししてみようかな・・・(赤いマーカーを手にすればちょちょっと相手の顔に書いて

  • 凛々蝶〉
    マカ「いいのいいの、全然大丈夫だから〜」
    そう言いながらソウルの顔に落書きをする

  • マカ達>

    い・・・いいのか?

  • 凛々蝶〉
    マカ「うん、そうだけど?」
    ペンのキャップを外しながら

  • マカ達>

    まさか・・・落書きする気か?

  • 凛々蝶〉
    ソウル「ZZZzzz……」
    ソファーに横になって寝ている
    マカ「あ、こんばんは凛々蝶さん…」
    黒い水性ペンを持ち小声で挨拶をする

  • ALL>

    こんばんは。
    誰かいるか?ま、いなくてもいいんだがな。

  • 凛々蝶〉
    ソウル「変な人ね〜…」
    マカ「具体的には?」

    【落ち了解ですよ〜】

  • マカ達>

    変な人ばかりだ。

    PL:すみません、落ちまーす!

  • 凛々蝶〉
    ソウル「へぇ…」
    マカ「ところで、凛々蝶さんの友達ってどうゆう感じの人なの?」

  • マカ達>

    ま、そういう事だ。

  • 凛々蝶〉
    マカ「…そうなの?」
    ソウル「ふぅん…」

  • マカ達>

    可愛くないのは僕が一番知ってることだ。///

  • 凛々蝶〉
    ソウル「ん、バレたか…」
    マカ「ええ〜、可愛いと思うけどな」

  • マカ達>

    絶対嘘だろ!!っ・・・///
    ていうか僕は別に可愛くなんかないっ!///

  • 凛々蝶〉
    ソウル「へいへい、忘れますよ〜」
    ポケットに手を突っ込み
    マカ「…可愛い」
    クスクス笑いながら

  • マカ達>

    そ、そんなんじゃない!!
    い、いいから忘れろぉ!!///

  • 凛々蝶〉
    ソウル「どうすっかな〜」
    マカ「…嬉しかったんだ?」

  • マカ達>

    だからお前たちが宜しくと言ってくれた時は・・・
    って僕は何をっ・・・忘れろ。//

  • 凛々蝶〉
    マカ「そうなんだ」
    ソウル「…へぇ……」

  • マカ達>

    ま、まぁ・・・少しなら・・・
    といっても2・3・4人くらいで・・・

  • 凛々蝶〉
    ソウル「いや何でもねぇよ」
    マカ「凛々蝶さんって友達とかいる?」

  • マカ達>

    学生だ。・・・何か?

  • 凛々蝶〉
    マカ「?わかった…」
    ソウル「そういやお前も学生なのか?」

  • マカ達>

    大事だなっ!!
    ・・・ま、僕的にはその・・・お前らが無事で何より・・・
    いや、なんでもないっ、忘れろ!!//

  • 凛々蝶〉
    マカ「うん、本当だよ怪我人が10人だけで良かったよ…」
    ソウル「まあ今回は良い方だったな…」

  • マカ達>

    そうなのか・・・
    ま、大事になんないだけ良かったな。

  • 凛々蝶〉
    マカ「うん、先生が止めてくれたんだけど…」
    ソウル「まあ、いつもの事なんだが…今回はいつもより凄かったな…」

  • マカ達>

    そ・・・それは、大丈夫だったのか!?

  • 凛々蝶〉
    マカ「あ、いや今日学校で友達が大暴れしたんだよね…」
    ソウル「ああそういやそんな事あったな…」

  • マカ達>

    ・・・僕には関係のない事だが・・・ため息なんかついて、どうかしたか?

  • 凛々蝶〉
    ソウル「おう、こんばんは…」
    マカ「ふぅ…」
    ため息をつく

  • マカ達>

    あ、昨日の・・・こんばんは。

  • 凛々蝶〉
    ソウル「俺らがいるぜ…」
    マカ「凛々蝶さんこんばんは〜」

  • ALL>

    誰かいるか?
    別にいなくてもいいんだけどな。

    PL:参加者どんどんきてくださーい!!

  • 凛々蝶〉
    マカ「ごめんね、ソウルが変なこと言って……マカチョーップ!!」
    ソウルの頭を本の背表紙でチョップする
    ソウル「いてェー…」
    頭を抑える


    【ラジャー、ですよ〜】

  • マカ達>

    一体なんだったんだろうか・・・


    PL:お先に今日は失礼します^^

  • 凛々蝶〉
    ソウル「ふぅん…そうか…」
    マカ「まったくソウルは、何変なこと言ってんの…」

  • マカ達>

    僕が照れ?何を怠けたことを。
    ・・・こういうのに慣れてないだけだっ。

  • 凛々蝶〉
    マカ「ふふふっ」
    クスクス笑う
    ソウル「ん、もしかしてお前照れてるのか?」

  • マカ達>

    ・・・あ、あぁ。よ、宜しくな。(少し照れながら

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